あれですね…まだガキンチョだった頃に書いた二次創作の小説で、くっそ寒いノリをおもしろいと思ってやってたことですね…つまんないネタもそうなんですけど、作者が喋り始めたり、キャラがメタ的な会話(評価ありがとうみたいな)をしたりみたいな……あまつさえそれをリアルのオタク友達に見せるという………忌々しい!
優しい世界ですね……
逆にココ見てたらメンタル安定する自分みたいになってくるよ
ごめんなさい笑いが止まらないです
ツボに入ってしまった
同人のこともネットのこともよく分かっていなかった頃、1日1絵の練習タグをつけて下手な二次創作イラストをネットに上げてました。1日1絵どころか10日1絵くらいの頻度でした。でもタグは1日1絵を使ってました、バカだったので…… フォロワーは同じ学校のリア友数人だけで、ノートに描いた絵を友達と見せ合う感覚でツイッターに投稿してました。友達以外の人が見てるとか、晒されるという発想すらなかったです。本当に身内ノリの痛くて幼稚な書き込みばかりでした。 結果、htr絵として5chに晒されてました。ある日突然鍵RTとかが増えて怖くなっていた頃、1つだけ公開アカでの嘲笑引用リプがついて理解しました。慌ててアカウントごと消したけど、あれは辛かったな。
Twitter初心者の頃に「自分にとっての創作とは」みたいなお気持ち表明を延々と垂れ流したことです。 正直自分に酔ってました。死ぬほど恥ずかしい。あの頃の自分に「おおおお前目え覚ませよおおお」って言ってやりたい。 その時の相互とまだ繋がってるので更に消せない記憶。つらい。
創作じゃなくてROMの話だけど。 鍵アカで好きな絵師の作品を毎回毎回必ず引用リツイート→「はあ〜〜〜〜〜うつくしい」「天才」「色彩感覚すごい」「最高」「マーベラス」みたいな気持ち悪いコメントをしてたらフォロワーも乗っかってきて、鍵アカ(全部コメ主の身内)で引リツ→作者には恥ずかしくて見せられない感想を言い合うムーブを単発的に起こしてしまいました。絵師さんの投稿が減り鍵をかけてしまったことで「あれ?これヤバイんじゃね?」と我に返って鍵を公開にしましたが、たぶん手遅れだったと思う。本当にごめんなさい
初めて同人誌を作った時、ノンブルがでかすぎた。 ノンブル記載ミスがあると大変だから、見やすいようにサイズ大きめにしたほうがいいのかな?と思い大きめにしたのですが、でかすぎました。18か20ptくらいあったと思う。 濡れ場シーンで受けのあえぎ声よりもノンブルの方が大きかった。しっとりしたシーンのはずだったのにノンブルがでかすぎて雰囲気がめちゃくちゃになっていた。
小学生当時お絵かき掲示板をやってたんだけども、マウス描きだったのもあって線画よれよれ。 結果線を綺麗に引くために考えたのが「全部直線ツールで描く」事だった。あとその他にもルールをきちんと分かってなくて、大人の方々の琴線に触れることに。 直線ツールだけで描けるわけねぇだろ、いちいち感想要求すんな、敬語使えとのお言葉をいただき泣きながらやめました。 数十年も前のことなのにめちゃくちゃ鮮明に覚えてる。 それから数十年して、同じジャンルでTwitterを始めたんだけど神絵師気取りで作品量産(実際はフォロワー2桁)、依存症に陥り2ヶ月で垢消し。Twitterやめた後ももくりでやらかし、支部専壁打に転向してもやらかし、もう2度と関わらないジャンルになりました。
小学生くらいの時に初めて携帯サイトを作りました。その時とある大人気夢小説サイトの小説が大好きだったので、展開がほぼ一緒の夢小説を書いて載せてました…。 もちろんキャラも一緒だったのでサイトに来てくれた読者のお姉さん方からは、真似してるよね?と指摘され優しく諭され(多分自分が相当幼いとバレてたはず)、しばらくして全部削除しました。 当時まだTwitterがなくて本当に良かったなと思うし、あの夢小説サイトの管理人さんには謝りたいし、諭してくれたお姉さんにはお礼を言いたいです。恥ずかしくて仕方ない記憶です。
琴線じゃなくて逆鱗ですかね 意味が真逆
はぇ〜本当だ! ありがとうございます
似たようなサイト見たことある えめっちゃ内容既視感あると思ったら「尊敬サイト様です!」って元サイトのリンク貼ってあって、悪気は無いんだな…と思って何も言わなかった かわいいね
すみません、めちゃくちゃ笑ってしまいました ノンブルがデカすぎる濡場シーン見てみたくなりましたw
初めてアンソロに参加したとき、ABアンソロにも関わらずBCも匂わせるような話を寄稿してしまいました。 マイナーカプでおそらくかなりの小部数でしたし、今のようにツイッターが普及していなかったので特に苦情や炎上などはありませんでしたが、今でも主催や参加者、読者の方に申し訳なくなります。
個人サイト全盛時代に同人デビュー。 実年齢も若く(幼く?)、ネットスラング的なものも見様見真似で使っていました。きちんと意味や用法を調べる頭のなかったのが悲劇を生みました。 「w」をハートを意味する「ᴠ」の複数形(?)と信じ込み……大好きな創作者さんの拍手で感想コメを送るときに多用しました……。 めちゃめちゃ煽ってるような感想を送りつけて本当に申し訳なかったなと、10年以上経つ今も定期的に思い出します。 あとその創作者さんが大好きすぎで、そのジャンルとは別ジャンルのお話をされているのに着いて行きたくて、同じカプ推します!みたいなコメントも送って、「無理せずご自身の萌えカプを推していただいて良いんですよ」という内容のお返事ももらいました。 申し訳ないやら恥ずかしいやらの黒歴史……。
強いて言えばcremuで更新ボタン連打してる今 メンタル健全創作者やってるけどなんか評価依存の病み貰いそうになるし、ここ見てる暇あるなら書け!!!と後の自分に言われそう
おまおれ