追記、ジャンルAとBは無関係と言いましたが、カテゴリー的には近からず遠からずといったような感じで、サッカーと卓球(同じ球技)ぐらいの関係性はあります。
コンテストについて検索した時にトピ主のツイートが全部ピックアップされてめちゃめちゃイライラされそう
Bジャンルの人はスルーしてくれそうだけど、Aジャンルの人の方がどちらも印象悪くしそうな感じはします。 でも、正直言い方次第でどうとでも転ぶと思いますね…良くも悪くも。 私なら、Q1はやりません。やるなら、固定ツイに宣伝。受賞ツイートとは別にします。 Q2に関しては、「受賞!」というよりも「イラコンありがとう!」みたいなニュアンスなら万人受け?しやすい気がしました。 受賞したという成果を自慢するのではなく、受賞したことへの感謝を全面に出すというか……。 言っててちょっと「ここまで配慮しないとダメなのしんどっ」思っちゃいました笑 ノリノリな感じの自我なら、どっちもゴー!やりたいようにゴー!で問題ないかもしれないです。
どちらも印象最悪ですね…私なら即ブロックして永久に見ないし、ジャンルAへの印象も最悪になります。 まあ、これは私がバズったツイートを利用して宣伝するのが痛々しくて大嫌いだからというのが大いにありますが…正直、そんな事をしないと布教出来ないようなジャンルってその程度なんですよね、悪いけど。 本当に魅力のあるジャンルや人間なら、何も言わなくても宣伝しなくても勝手に人が集まってくるものなので…
Q1はバズったので〜や、「俺のAを見てくれ、Aはいいぞ」のようなノリだと苦手というか、「はぁそうですか…」となります。 布教やハイテンションは抑えて「普段はこういうのを描いています」ならそこまで…。 Q2はごめんなさい。言われるように自己顕示欲強いんだな…で距離を置きます。 名前だとトピ主がツイートするたびに受賞が目に入るので…私は自分が相互ならミュート、片道フォローだと遠慮なくブロックするかも。 でも普段のトピ主のTwitterでのキャラによる部分も大きいと思います。普段から自己アピール多めならフォロワーも気にしないというか、そこが好きななのかもですし。
フォロワーの男女比率で反応が分かれそうだな~と思いました。 男性向けにいる人はジャンルごちゃまぜで便乗で他の作品を推してもそこまで拒否反応でないけど、女性向けにいる人はそういうノリやアピールを毛嫌いするほうだし…それにここは女性向けジャンルにいる方が多いので意見が偏ると思います。 一概にこの方法が最善と言えませんね。
コメント欄でマイナージャンル全般disるような発言があってイラッと来ましたがそれはそれとして。 男性向けならほとんどの人は気にしないと思いますよ。女性向けですとSNSの運用には細心の注意が必要ですが、男性向けなら上手い絵や面白い漫画を投稿してればそれだけでファンはどんどんつきますし、よほど酷い発言を繰り返さない限りスルーされます。 受賞されるほどの画力の持ち主なら実際にAジャンルに触れてくれる人も出てくるかと思います。
受賞を切っ掛けに見に来た人はマイナージャンルを知ってもらいたいし、フォロワーには受賞を知らせたい、でも固定には1つしか設定出来ない…! という悩みです。 コメ主さんなら片方は諦めてAの宣伝に重きを置く方針なのですね。欲張るよりも堅実で良いと思います。 イラコンありがとう!の言い回し良いですね!受賞!に比べて大分マイルドになったと思います。 普段から自我強めで運用してます!コメントありがとうございます!
ほぼ同類の者からの視点です。(本命が完結済みドマイナージャンル、かつ一プレイヤーとして好いてるソシャゲあり) まずはコンテスト受賞おめでとうございます! もし同じソシャゲ民だったらいつかトピ主様の作品を受賞作として見ることができるかもしれませんね。 Q1 受賞報告ツイートをしばらく固定すること自体は、めでたいことだしA民もB民もよかったねと思ってもらえると思います。 ただ、可能であれば受賞ツイート自体は「コンテストで○○賞を取りました! 受賞できて本当に光栄です、ありがとうございます!」といった、極端に浮かれすぎない落ち着いたテンションの方がどちらにも角は立たないでしょう。 (浮かれすぎていたらA民からは「Bがそんなに楽しいならAは捨てられるんじゃないか」、B民からは「浮かれてても本命ジャンルは別だろ」と要らぬ不快感を招く恐れが出てしまうと思います) また、受賞報告ツイートのツリーにAのプレゼンをぶら下げるのは言語道断です。A民もB民も間違いなく不快になります。基本的に閲覧者は目的のジャンル関係のツイートしか見たくないので、唐突に他ジャンルが混ざるのはただ不快でしかないです。(ツリーの話の流れで別ジャンルの話題になったのであれば、まだ許容範囲ではありますけど) Q2 名前欄の変更も、今回のような立場なら避けた方が無難だと思います。理由は前項でも述べたとおりですが、A民にもB民にも要らぬ不快感を招いてしまう恐れがあります。 (もしトピ主さんのツイートが今回のコンテスト入賞ジャンル一辺倒だったら、「@受賞やったー!」も問題にはなりにくかったと思います。人によってはそれでも多少呆れられる危険はありますけど) 受賞を機にマイナーなAを宣伝したい気持ちは本当によく分かりますけど、無理にゴリ押しされてもAを知らない人にはAに不快な印象を持つ可能性が高いです。 個人的に無難だと思うのは、ツイのプロフィール欄に「A好きです。A作品置き場→(支部やサイトやぷらいべったー等)」と書いて宣伝することくらいでしょうか。 プロフィール欄ならメインジャンルのAについて触れるのは全く問題ないですし、B好きの人がトピ主さんのツイに飛んだ際にAに興味を持ってくれるかもしれませんし。 基本的には、AとBを無理やり絡めず、A好きはAだけ、B好きはBだけに没頭できるような構成であることに努めれば大きな問題にはならないと思います。
個人特定予防のために表現を若干盛っていますが、そう感じる人が居るのは想像に易いです。 作品自体は知る人ぞ知る名作といった扱われ方なのですが、同人人口が少なすぎてほぼ廃村なので、折角ジャンル外からも注目されるチャンス…!作品(公式)を見て…!!と欲が出てしまいました。 多分コメ主さんが想像している20倍はマイナーだと思うので、魅力的なら人が集まるとかそういうレベルじゃないです。 いただいた意見は実際に実行に移すかどうか考慮の材料にしようと思います。 コメントありがとうございました。
気になる、気にならないのレベル感のコメントありがとうございます。 普段からテンション高めの頭おめでたいキャラをやっていて、ノリが合わない人は既に淘汰されてそうな気がするのですが、それにしても殊更にウザくないかなと…! 自身のキャラは同〇女のみtばささんをベースにおkパの図々しさをプラスしたような感じで、ジャンルA以外のフォロワーとも付き合いが長いです。(ジャンルBとは繋がりが薄いです) フォロワー達は普段の私のキャラを把握している上でフォローを続けていると思うのですが、フォロワー外、一見さんから見ると浮かれポンチの痛い人ですよね! 元々界隈も狭いしフォロワーに嫌われなきゃいいや、と思っていましたが、このサイトで意見を頂き、外からどう思われるかちょっと意識してみます。
男性向けならジャンルゆるゆるでも色々許されるかな?と思ったのですが、 交流のある相互は女:男が7:3ぐらい、片思われは認知している分で国内海外含めて若干男性が多い感覚です。 ジャンルA、CとDは界隈的に極端に性別が偏っている印象はなく、ジャンルBの構成員はほぼ男性なものの、女性は女性で少ないながらも固まっている印象です(輪に入ってはいないです)。 アピールしすぎるとジャンルBの女性陣(ノリが合わない人)からブロックされる可能性もありつつ、現状Bにどっぷり浸かるつもりはなく、たまに二次創作を眺めて満足する程度で現状積極的な交流は考えていません。 ただ、ジャンルAを悪く思われるのはなるべく避けたく、実際に行動に移す前にどんなリアクションをされそうかご相談させていただきました。 ここでの回答が女性向けに偏るのは想像できましたが、色々な意見を聞きたいと思い…… コメントありがとうございます!
Bは楽しく遊んでるし課金もそこそこ、運営も好きなので「イラコンの賑やかしになれば」とエントリーしたらまさかの結果でビビっております。もちろんコンテスト作品には自分なりに真剣に取り組みました。 Bの人から見たらジャンルを利用されているように見えそうで、がっかりさせてしまったら申し訳ないなと思いつつ、 男性向けならほとんどは気にしない…と良いのですが! コメントありがとうございました!
境遇が近い方からのご意見、そしてお祝いの言葉ありがとうございます! ジャンルAから移動するのではと不安に思われるかもというのは考えが及びませんでした。なるほど…… 自分は普段からマイナー作品Aへの情熱に溢れており、プレゼンを固定に置いて長いので、私=Aの人というのはフォロワーやA界隈からは強く認識されていると思います。 取り扱いジャンルや支部への誘導は既にやっているのと、Bは本当にサブジャンルにも満たないような言及の少なさなので、Bに重きを置いている人と思われるのも違うかなーと。 絶対にやめたほうがいい側の意見、考慮いたします。 「@受賞やったー!」については検索による特定バレを避けるためにかなりオーバーに表現したのですが、 もはや田舎の学校から県大会進出者が出て、学校に垂れ幕が飾られるイメージです。 そこはかとなくフォロワーに固定(受賞ツイ)を見てもらえるような釣り文言、興味を持ってもらえるようなものがあればそれで良いのですが…… 我ながら自己顕示欲が強い…… 浮かれすぎないように気を付けます。