「同人誌はR18の漫画しか手に取ってもらえないよ?」
字書きです。休止していたジャンル神が復活した後に小説を投稿したら、「今となってはジェネリックにしか…」とツイートがあったときです。 私宛てではないかもだし何のことなのかは分かりません。 でもいつもブクマと感想をくれていた方の言葉で、神の復活以来ぱたっとそれらがなくなってしまったので…一人で勝手に落ち込んでしまいました。
「この程度で筆を折る人じゃないし」、ですね。 いろいろとあって離れた人が陰で言っていたのをたまたま目にしてしまって、自分は便利な生産マシンだと思われていたのかと、筆を折るタイプじゃないから多少傷付けたって構わないのかとショックでした。実際しばらく創作ができなくなり、別の作品にハマって自然と創作したいと思えるようになるまではずっと休んでいました。 もう随分昔の話ですが、今でも古傷が疼くように時々脳裏に蘇ります。
性癖関連の小説書いたら、性犯罪者呼ばわりされた事ですね。達磨とかの珍しい性癖ではないので、油断してました。めちゃくちゃメジャーな性癖なので、二次創作ではどのジャンルでも死ぬほど見かけます。全年齢アニメでさえ見たことある性癖です。 他のフォロワーさんに慰めてもらって踏みとどまりましたが、作品全消しして失踪してやろうかと思いました。
マイナーカプABの字書きです。 「あなたの作品は大好きですが、地雷カプなので私の推しカプ(最大手CD)に書き換えてください。正直ABは地味で下手な人が集まる残念なカプって有名なのに、あなたみたいな上手い人がABにいるのはもったいないです!絶対ABにいない方がいいですよ!ABにいるとあなたの印象も悪くなります。あなたのABをCDに書き換えたら絶対ブクマも伸びるしフォロワーも増えて神になれます!ABみたいな地味カプはやめて、オシャレな人の集まるCDの神になってください!」 たった1通、たかが1通。呪いの言葉ってありますよね。消しちゃったから厳密には再現できませんが上記のようなメッセージを貰ったとき、筆を折りたくなりました。 乗り越え方はアドバイスするほどでもないです。とりあえずボーッと休んで、休んで、休みまくってからABをまた書き始めました。ある意味では一度筆を折ったことになるのかな。うん。
気合い入れたAB本出して、届きましたとか読みましたとかの話が出ているタイミングでの「ABって最近全然ないよねー飢えるー」で折れそうになりました。 実際、しばらく浮上できませんでした。 折らずに済んだのは、とりあえず交流関係全部無視してSNS断ちしてひたすら一人で描いていたら、満足出来るものがたくさん出来たので回復した感じです。
すみません、乗り越え方法を書いてませんでした。 のちに全年齢文字書きでほんの少しだけど手に取ってもらえたので、自分で解決? しました そうかもしれないけど、口に出すことかなぁ、と今も思っています
「CBはスーパーマイナー」。 当時CBは希少なカプで、投稿されている作品の9割が私の作品という状況のときに目にした文言です。ちなCBが好きな閲専の人の呟きでした。 (その人から反応された事は無い) 心が折れてABに乗りかえました。ABはヒット0件からのスタートでしたが元々好きだったし今では最愛だし、既に上げてたCBの投稿数よりうんと描きまくりました。 乗り越えた、というより乗りかえた事で乗り越えました。
ファンをしている大手の発言 「○さんの御本が素晴らしすぎて他の本がまだ読めないのですが」 推し字書きを1人だけやたら公開で持ち上げる人で見る度心が折れた ちな私の本も嘘じゃなければ同時期に買われてたから余計に
「○○なAB創作はBに対する侮辱」。 ○○には私がよく描いているシチュエーションが入ります。特殊なシチュではありません。 批判的なことをツイートする人は予めミュートしていたのに、相互が突然言い出したため、目に入ってしまいました。 半年くらい引きずりましたが、とにかく描きたい気持ちが上回ったので、「クソ~!」と怒りを原動力に描き続けました。描きたいものもまだあったので、ミュートワードを入れまくって、あまりTLを見ず、創作に集中しました。 自分で納得できる話が描けたので、良かったかな…と思います。 信頼できる相互さんに話を聞いてもらって、「そんなこと言うヤツはクソ、気にすんな」と励ましてもらえたので続けられたのかもしれません。 他にも色々と筆を折りかけることを言われたことはありますが、批判的なことをわざわざ表立って言う人は可哀想な人なんだな…と達観した気持ちでやり過ごしています。
〇〇さんの絵に似てるね〜と一人の人からしつこく言われて本当に辛くて筆を折りかけました。系統は同じかもしれないけど、決して似せて描いたわけではないので本当に辛かった。 〇〇さんの作品たしかに好きで、本も大切に読んでたけど、ひっぱられるのがとにかく怖くてそれ以降買うのも見るのも控えて、代わりに違うジャンルの好きな絵師さんをたくさん見るようにして、取り入れて作品を作っていくことで乗り越えていきました。 あー〇〇さんの本読みたいな〜。でも無意識に似るのも怖いし目に入れられなくなった〜。
こんなことを言う人が……って発言が多くてびっくりです……。 言った側は悪意を込めて言ってるんだろうなあ〜〜みたいな体験談もあれば、悪意なしに言ってそうで、それはそれでたちが悪いみたいなのも多いですね……。 わざわざこんなこと言う??言わなくていいのに〜〜って発言ばかりで、乗り越えた皆さん、本当にお疲れ様です……。 乗り越え方も参考になります!
プライベートブラウザだったせいかID変わってますが、トピ主です! いや、でもほんと酷いですね…。 ブロックやフォロ解をしたらしたで、また何か言われるかも…みたいな体験談の方もいらっしゃいますし……。
マイナーカプABで一人で書いてる方の作品が好きで、熱心に感想を送ってTwitterでも相互になっていたのですが、ある時自分もAB書きたい!と思って(それまで別カプで活動していました)書いたら、「こんなABを書いてくれる人がいるなら自分はもう要らない」と向こうがTwitterで発言して、本当に活動をやめてしまいました。 自分はその人のABがすごく好きだったから、もしかして作品が似ててそれで不愉快だったんじゃないかとか、私みたいなのと二人で同カプなんて嫌だと思ったのでは、と悩んで、自分もやめようと思いました。 ただ、やめなかった理由としては、自分がやめてもその人が戻ってくるかわからないし、ABを書きたい気持ちはあるから、やめたら余計後味悪いかな…とか色々考えてです。でも、自分が何も書かなかったらその人はやめなかったのかも、とは後々も考えました。
つい最近ありました。いまのジャンルにきて数ヶ月なのですが古参絵師さんが「推しカプの小説全部読み終わった!」とツイートしていらっしゃって、その何日か後に「推しカプの小説、最近全然増えない~」とつぶやいてました。 その間に私も含め何人かは新作をアップしています。もちろん「(私の好みに合致した読みたくなるような)推しカプの小説、最近全然増えない~」なのはわかっているのですが、やはりないことにされているのは少し心に来るなあと思いました。 界隈の大きな需要からずれるような話を書いている自覚はあるのでしょうがないことなのかなと考えると同時に、まだまだ書きたいお話もたくさんあるのでへこたれてる暇なぞないと思い、日々粛々とキーボード叩いてます
トレストレスって騒ぎ立てられたことですかね 事実無根で、私がしたのは模写です それを言ってた(らしい)人が最近、 私のものより遥かに真っ黒なトレス画像を晒されているのを見かけました 因果応報というか、トレスって騒ぐ人ほどやってるって本当のことなんだなというか そんな人でも旬ジャンルで大手面してるんだから、まじで面の皮厚いなと感じました