確かにそうですね。死ネタやスカとかならタグを見る気がしますが、それ以外は見ないですね。単なる予想で調べたわけではありませんが、シチュエーションのタグは男性向け(百合やr18など)の方に使われやすいのではないでしょうか。女性はキャラや作品で検索する、男性はシチュエーションや属性で検索するという勝手なイメージがあります。
×していました ○してきました
検索避けタグが何を指すのか分からない人間です…。同じ人がいるんじゃないかな。いると思いたい。 トピ文を読んで何となく想像したことですが、例えば私は女体化作品だったら「女体化」というタグを付けます。この使い方を指して検索避けタグとおっしゃっているのでしょうか? ちなみにプレイ内容や特殊設定は、タグでよく見かけるものは設定することもありますが、基本的にキャプションで詳細に記述するようにしています。タグは読んだ方も付けるものだから空きを残しておかないと、と思っていました。 タグを検索避けに使うという発想がそもそもなかったので、過去作のタグ付けが不安になってきました。
追記です。 なので、女性向け作品にシチュエーションタグを付けるという習慣が無いのでは?と考えたということです。 マイナス検索用にシチュエーションをタグ付けする発想は全くありませんでした。
完全に個人的な感想になりますが……Pixivのタグは検索避けよりも検索用としての用途のほうがウェイトが高いような気がしています。 同士に見てもらえるよう検索用にタグ付け、更に地雷があれば回避してねという意味でキャプションにシチュ等明記する方が多数かなといった印象です。 元々いた他の投稿サイトではタグの使い方が全く逆だったので、私も最初は戸惑いました。 ただ上記はあくまで私の体験によるイメージです。郷に入っては郷に……とも言いますし、それぞれのジャンルやカプの空気感で文化が形作られているのではないでしょうか。
コメントありがとうございます。 >女体化作品だったら「女体化」というタグを付けます。この使い方を指して検索避けタグとおっしゃっているのでしょうか? その通りです。 おそらくコメント主さんは、好きな人が見つけやすくするために「女体化」とタグを付けていると思います。(当然ですが基本的に、タグは好きな人が見つけやすくするために付けるものです) ですが苦手な人もいます。タグやタイトル、キャプションにシチュエーション(女体化・現パロ、リョナなど)が書かれていれば、ミュート機能やマイナス検索を使用して、検索結果から除外・非表示にすることもできます。 そのうち、除外・非表示にするのに有効なタグのことを「検索避けタグ」と言っています。 もちろん強要するものではなく、どこまで付けるかは個人の判断に委ねられますが、「自衛や配慮のためにキャプションに注意書きをしている」人に対して、タグにはそれを表記しないの?と聞きたかったのです。 そもそも「作品を投稿する際には、検索に引っかかることを想定して作品名やキャラ名タグを付けている」という考えから違っていたということですね。強引に話を進めてしまって申し訳ありません。 質問を重ねて申し訳ないのですが、投稿時に作品名タグやキャラ名タグ、他タグを付ける時は、どのようなものとして認識しているのでしょうか? どこのジャンルでも珍しくないことなので、コメントを書いたからといきなり晒されたり特定される心配はないので、気楽にコメントしていただければと思います。
他の方がどうなのかわかりませんが、自分の考えはこうです。たとえば女体化作品に「女体化」というタグをつけた場合、なんでもいいから「女体化」作品を見たい、という考えを持つ方の検索に引っかかって見られる可能性が高くなり、ジャンル外の方に見られる可能性が大きくなるので、つけたくないです。 検索に引っかかっても知らないジャンルのものなら見ないのでは?という反論もあるかもしれませんが、絵なら知らなくても好みのシチュなら見よう、という方は少なくないのではないでしょうか。ジャンル外の人に見られても全然気にならない!というタイプの創作者もいるかもしれませんが、自分はシチュ先行でそのジャンルをよく知らなかったり好きでもない人に見せたくはないです。
見たい人向けにタグ、見たくない人向けにキャプションという感覚ですね。優先すべきは見たい人で、見たくない人へ対する配慮は次点です。配慮するけど最優先ではないです。 これは、タグ上限が少ないためと、キャプションの方が具体的に記載可能なので親切(アレルギー品目の説明みたいに、避けたい人には詳しく案内した方がいいという感覚)だと考えている感じですね。これまで掘り下げて考えたことがなかったですけど。 現パロ、年齢差などはメリットポイントなので入れます! >作品を投稿する際には、検索に引っかかることを想定して作品名やキャラ名タグを付けている この点はおっしゃる通りの感覚でタグ付けしています。 返信を読んで思いましたが、私はトピ主さんの理想とする?タグ付けができているような気がしていました。単にタグを検索避け目的で使うってどういうこと?検索避け用のタグが存在しているの?そんなの知らないよ!と混乱しただけで、結果としては検索避けしたい方にも不足がない状態になっていると思います。
作品避けタグの定義について、曖昧で申し訳ありません。 キャプションに「女体化/現パロ/年齢操作ほか何でも許せる人向けです!」と書かれていたとして、「この投稿にはこの要素が含まれてるよ!好きな人見て!」というアピールであると同時に、「苦手な人は気を付けてね!」という注意書きにもなります。 同じように、作品名やキャラ名以外に付けられる、二次創作の過程で付与されたシチュエーションタグ自体のことを指しています。(女体化、現パロ、年齢操作etc…) 避けることを前提として作られた、作品名をもじった腐タグなどもこれに該当します。 読みづらい文章で申し訳ありません。
確かに、男性向けだとよく見ますよね。 でも、地雷というか、好みに拘りがあるのは女性なイメージがあるので、キャプションに書くくらいならタグ付けた方が探しやすく避けやすいと思うのにな~、と思ってました。 コメントありがとうございます。
>それぞれのジャンルやカプの空気感で文化が形作られているのではないでしょうか。 まさにこれを痛感しております。 ただ、サムネ一枚目から注意書きに書かれているシチュエーションの絵が表示されていることが大半で、避けるとは…と宇宙を見ておりました。 見たい人、見たくない人のお互いが過ごしやすくなるといいですね。
ジャンルタグの方はわかりませんが、シチュエーションタグの方は女性向けではあまりつけないイメージがありますね というのも男性向けでは「ジャンル・キャラ<シチュエーション」で女性向けでは「ジャンル・キャラ>シチュエーション」の傾向があるのかなと推測します。 男性向けでは「いちゃらぶならどのジャンルのどのキャラでもいい、とにかくいちゃらぶが見たい!」という人が多く、女性向けでは「いちゃらぶ好きだけど知らないジャンルのでもいいかと言ったらそうではない、あくまでも好きなジャンルの好きなCPのものというのが第一」という人が多いのでは? なので女性向けではジャンル・キャラ・CPタグで検索→キャプションでシチュエーションを確認といった流れになるのかなと ただジャンルタグをつけない理由はちょっとわかりません とはいえ、自ジャンルにいた自称シッパーが「BLを腐向けというのは実際のLGBTQに失礼」「作品名をもじった腐タグがダサいから正式作品名タグとキャラ名タグしかつけない」というよくわからない理由でつけてなかったのでそういうこともあるのかと…
>絵なら知らなくても好みのシチュなら見よう、という方は少なくないのではないでしょうか。 確かにそうですね。小説でもあることですが、「とにかく○○が見たい!」という時、知らないジャンルでも見る・読んでみる人はいると思います。 時々見かける、作品名タグだけ、キャプションに表記なしで、ワンクッションサムネに注意事項を表記している作品は「ジャンル外の人に見られない工夫」だったのでしょうか。 ジャンル外の人に見られたくない、という発想は思い浮かばなかったので、コメントしていただけて嬉しいです。ありがとうございました。
>男性向けでは「いちゃらぶならどのジャンルのどのキャラでもいい、とにかくいちゃらぶが見たい!」という人が多く、女性向けでは「いちゃらぶ好きだけど知らないジャンルのでもいいかと言ったらそうではない、あくまでも好きなジャンルの好きなCPのものというのが第一」という人が多いのでは? >なので女性向けではジャンル・キャラ・CPタグで検索→キャプションでシチュエーションを確認といった流れになるのかなと 分かります。その違いについては度々話題に上がりますよね。 分かるんですけど、女性の方が解釈違いや原作改変に厳しい気がするのと、見た瞬間に情報が入ってくる絵について、ただでさえキャプションがサムネの下にあるので、ワンクッションしてない、一枚目から注意書きの要素モロに含んだ絵が表示されてしまうことがあるのを考えると、女性向けこそタグ付けする方が合理的じゃないかな…?と思った次第です。 >ただジャンルタグをつけない理由はちょっとわかりません 文面的に、作品名もじりの腐タグのことでしょうか? 個人的に、カプ名タグ+(もじり腐タグではなく)腐向けタグ(+気を付けるべき要素があるならそれも)、キャプションやタイトルにもキャラ名や作品表記なしが一番無難かなあ、と思います。 カプが見たい人はそのタグで探すので見られるだろうし、興味ない人や苦手な人はわざわざカプ名で検索しないだろうと思いますので…。
一言で「めんどくさいから」 見る人が評価を決めるから好きになるも嫌うも見る人が選んでくれ
>見たい人向けにタグ、見たくない人向けにキャプションという感覚ですね。優先すべきは見たい人で、見たくない人へ対する配慮は次点です。配慮するけど最優先ではないです。 >これは、タグ上限が少ないためと、キャプションの方が具体的に記載可能なので親切(アレルギー品目の説明みたいに、避けたい人には詳しく案内した方がいいという感覚)だと考えている感じですね。これまで掘り下げて考えたことがなかったですけど。 正しいと思います。 私は「作品名やキャラ名は、現パロ、年齢差など改変されていない状態であることを含んでいる」と思っているので、「台詞の行間やストーリーとストーリーの間のような、妄想の余地がある要素ではなく、見た目や関係性のような、誰が見てもそれと分かる要素を改変した二次創作なら、真っ先にそれを表記して避けられるようにすべきだ」と思っていたので、このような質問をするに至りました。 自分の視野の狭さと頭の固さに気付けました。ありがとうございます。
配慮、めんどくさいですよね。分かります。 ただ、キャプションで懇切丁寧に要素を並べて「苦手な人は注意してください!」って言ってる人をよく見るので、だったらタグにも表記して最初から除外できるようにした方がお互い楽なのでは?と思って質問した次第です。 気にしないで見られたら一番いいですよね。