20代半ばで離れましたが、仕事も私生活も落ち着いたら鮭のように還って来てしまいました。 いくつになっても、やりたくなったら、好きなものができたら戻れるので、離れたいなと思ったら離れてみるのがお勧めです。 私生活も仕事も大事ですしね。そしていつかすっごくハマるものとまた出会っちゃったら、戻ってくるのも楽しいですよ!
引退、出戻り、と線引きしなくても良いんじゃないでしょうか!?私もハマるものが無かったり、私生活次第だったり色々ですが、Twitterで萌え語りだけして作品を描いてない時期があったり、絵だけupしてオン専でいいやーておもってたところであるCPにどはまりして567の焦燥感にかられてまた本を出したりしています。 ただ「界隈のせいで引退する」みたいな、外的要因によって終わらせたことにするのは気持ちの上で勿体ないなと思います。他に熱中することがあるのであればお休みしていいと思いますし、ハマる時はハマりますので、限られた人生どうぞご自身が充実してると思うことに時間を使ってください。
現在マイナーカプで字書きとして活動している者です。私も12月のイベを最後に同人作家引退を考えています。理由としては以下の通りです。 ・人間関係に疲れてしまったから ・大手の解釈と真逆、大手に解釈を否定されたから ・評価が伸び悩み劣等感を抱き軽く病んでしまったから ・絵描き>字書きの構図が耐えられなかったから 同人は趣味でやるものなのでトピ主さんがまたやりたいと思ったら戻ってくる、もういいかなと思っているのであれば見る専としてで全然良いと思います。 私自身の話にはなってしまいますが、作家活動をして得られたことはたくさんありましたし、同じ『萌え』を持ってる人たちと共有できて楽しかったです。ですが、ROMからは絶対に見えないディープな事、知らなくても良かった事、知らない方が幸せだったこともあります。 大手と解釈が真逆ということもあり私は今活動しているカプに書き手として戻ることはないと思います。また別のカプで活動するかもしれませんし、もう作家としては活動せずROMでぬくぬくしているかもしれません。 トピ主さんの同人活動が良いものになりますように。
仕事が面白くなり、責任のある立場にまわることになって、徐々に同人活動から離れていきました。 その後、順調にキャリアを重ね、結婚し、子供が出来て、手が空くようになり……、ふとしたきっかけで戻ってきました。 活動を止めていた時間で、たくさんの外の世界を体験しました。その結果の創作はブランクもあって最初はなかなか苦労しましたが、若い頃に比べて深みのあるものを描けるようになったと自負しています。(自己満足かもしれませんが) 経験は財産ですので、一度離れるのはいい事なのではないでしょうか。 少なくとも、同じ環境で狭い視野しか持てずにずっと同じ事をしていても、いずれは行き詰まると思います。 どのような気持ちで引退や出戻りを考えたか、ですが、そんなものは成り行きです。 難しく考えないで、お仕事が忙しいなら、とりあえずお休み取ってみるだけでもいいのでは?
どのような気持ちで引退や出戻り> 引退>20代の頃仕事やプライベートで忙しくなったため 出戻り>上のふたつが落ち着き時間ができた上、原作にハマったため。 なんだかんだいってプライベートあっての趣味ですから、あまり気負わずにやればいいと思います。引退せずとも暫く休止して様子見してもいいと思いますし。一番いけないのは後悔や揉め事などを残したまま去ることです。トピ主さんは誰とも揉めてらっしゃらないと思いますが。
二次は引退しオリジナルで活動してるものです。 トピ主さんは仕事や他のことに興味がいってしまっているとのことで、逆に素晴らしいことなのでは?と思いました。 いったん引退しても、それはトピ主さんの人生には吉だと思います。逆にまた何かにハマれば二次活動に戻ればいいだけです。 来年1月の原稿もすでに終わってるとのことなので、かなり仕事できる方なんだろうなと思いました。