全然気にならないです。逆にその辺気にしてますよ〜というアピールが激しいと、読んでいてめんどくさいと思ってしまう
読み手側としての意見なら 言葉は地元以外の人が方言を使うとやはり違和感が出てくるので いっそすべて標準語の方が好ましいです。 生活文化にしても大体あってるくらいなら全然大丈夫です。 例えば隣県の有名観光地が自分の県にあるとか、南国なのに猛吹雪とか そのくらいヘンテコ描写レベルでない限りは気になりません。 (ギャグ系の話でわざとそうなってる、とかは別にして) >>原作が関西が舞台なのに登場人物全員関西弁じゃない作品 描き手側なら、原作がそのレベルなら二次は全く気にせず描くと思います。 ネットで出てくる関西圏の生活を参考にするくらいでしょうか。 リアルさよりも話の面白さを重視すると思います。
沖縄なのに雪降ってるとかそういうレベルじゃなければ特に気になりません が、自分が描く時はキャラの出身地とか諸々徹底的に調べて描いてます 自分の出身地のことを描かれたら違和感感じる人はいると思うので、100%正しくなくても「ちゃんと調べましたよ」な雰囲気が出るかなーと… 単純に地域別の文化知るのが好きってのもありますがw
全然気にならないです 例えば関西なら「この世界の関西地域」はそうなんだなと思うだけで、私たちが住む世界の関西地域とは別物だと考えているのかもしれません
私自身読むときは気にしないのですが、書く際は想定している月の気温や天候は前もって調べて、それに合わせて話を書きます。積雪があるのか、してもすぐ溶けるのかとか。 あと、世間的な情報(入試だとか)と合わせて、学校周りだったら受験生でにぎわってるといったのも反映します。そうすると話が動くので。 方言は現地の人でないと100%はほぼ無理なので、変換を使った上で注意書きで合ってないですよ~とアナウンスするのに留めます。 ですがトピ主さんのおっしゃる原作の状況があれば、そちらに合わせて作るので上記の条件も緩める場合があります。
上にあるような、「沖縄で普通に雪降ってる」みたいなのじゃなければ気にならないです。 一般常識として知られていないようなことまで、リアリティは求めません。 方言とかも、現地の方からすれば「そんな言い方しない」かもしれませんが、ガチの方言使っても読み手に伝わらないし、商業でも「監修は受けてますが、みんなに伝わるような言葉遣いにしてます」って作者の方がおっしゃっているのを見かけたこともあります。 一般常識に欠けすぎていると「沖縄で雪って何かの伏線かな」とか違うところに意識が向いちゃいますし、こだわり抜いてしまうと、その設定や知識を無理にストーリー上に組み込みがちで、かえってそれがノイズになるパターンもあるかなぁと感じます。 ノイズにならないさじ加減が必要だなって思いますが、それがまた難しいですよね。
気になりません 沖縄で雪降っててもこの世界の沖縄はそうなんだなとしか思いません
色んなご意見ありがとうございました! 気にならないという方がほぼほぼでしたね。 その理由も語っていただきありがとうございました。