難しすぎるだろ…オリジナルでジャンル界隈とかもない、知名度もない、漫画エロでもない、基本的には検索しないとたどり着かないBOOTHでどう見つけて購入させようと…?ってちょっと考えればわかりそうだけどなあ
ネットの世界というのは基本的に「調べる」という能動的なアクションを起こさない限り欲しい情報にたどり着けないのが基本です。 本のタイトル、サークル名、作者名、本の傾向などなど、あなたの作品の情報がネット上にまったくなければ、それを探そうとする人はいないわけです。 即売会しかり、boothしかり、基本的には「認知」されていないと物は売れません。 なぜ企業がCMや広告を打つのかと言えば、知ってもらうためです。 知ってもらわないことには、欲しいとも思われないからです。 SNS、特にpixivやTwitterでの活動は、SNSという狭いプラットフォームの中で「知ってもらう」ということを効果的に宣伝することができるツールでもあります。 それをしていないということであれば、初動はかなり厳しいとは思います。 例外的に、まったくの無名でも作品が売れる条件というのはあります。 ・既に売れてる他人の作品と傾向が似ている ・圧倒的画力など目を引く魅力がある 同人通販サイトでもboothでも、タグ付けだったり検索ワードだったりがあります。 そういったもので検索する人は、自分が好きなものと似た傾向の別の作品も調べたりします。 例えば、ミステリーが好きな人は他にもミステリー作品を探すわけです。 その時に、トピ主さんの処女作が目に留れば、そのまま購入される可能性もあります。 また、表紙やサンプルが魅力的であるほど、購入される率も当然ですが増えます。 オフイベントでいうと、買い物に来たサークルさんの隣のサークルも気になったから買う感覚に近いです。 トピ主さんのケースは小説ということなので、冒頭部分などサンプルで表示するところはかなり推敲されることを薦めます。 http://kakidashi.com/ 表紙もなるべくこだわったほうが良いです。 ちょうど表紙関係のトピが最近立ってましたし、参考にしてみて下さい。 https://cremu.jp/topics/16391 また小説をboothに出品する際は、検索ワードやタグなども意識してみて下さい。 ショップのプラットフォーム内で検索されないことには、トピ主さんの同人誌には辿り着かないことになります。 私も、まったく知らない人のまったく知らない作品を買うことはありますが、SNSかショップかの検索で辿り着くことがほとんどです。
コミティアとか文フリとかなら、ワンチャン見本誌から購入はあるかもしれません。 初手からBOOTHはサンプルをしっかり出していたとしてもなかなか厳しいと思います。 上手い下手じゃなくて、そもそも認知されないかもです。
正直厳しいと思います。 二次ならまだしもオリジナル作品は広告宣伝も必要だと思うからです。
ある程度アクセス数のある場所で作品を発表していないと難しいと思います 「オリジナル小説をboothで探す人」がそもそも少ないと思うので… オリジナル小説を買ったことありますが、やはり他で何らかの活動を見て「本も読んでみたい」と思った方の本を買う感じです
SNSはともかく何らかの投稿サイトとかで作品を発表してないとなかなか難しいと思う boothでオリジナル小説漁ってる人がどのくらいいるのかわからないけど… 面白い日記を書かれてる方の小説は買ったことあるけど、その方を知ったのもやっぱりツイッターで、元々目立つ活動されてる方でした
Book WalkerとかD.M.M.とか、フロマの電子書籍で販売してみたら良いと思います。 あと、BLラノベを出版している出版社に持ち込みとか。
本一冊分できたならキリの良いところで(3000字~多くて10000くらいまで)切って、数日に一回くらいの連載式にして小説サイトにUPしてみたらどうかなと思います SNSといっても交流のないところも色々あるので、Twitterやpixivみたいな二次創作中心の華やかなところでなくて一次小説メインのところが良いと思います サイトごとにノリが違うので合うところを探してみてください 分けるのは長文をいきなり出すと読みづらいのと、連載式の方が閲覧者を伸ばしやすいからです 一度UPしてそのまま忘れられてしまうより長期に亘ってちゃんと連載している人、完結させられる人という信頼と共に読者を少しずつ増やせるからです UP回数が増えた方が目につきやすいということもあります 何もない状態でオンラインbooth1本は難しいですよ 情勢が落ち着いて文フリとか出られるようになればいいんですが……