レベルが高いけど制作に関われない環境か、レベルは落ちるけど制作に関われる環境か…
、どちらを選ぶべきか迷っています 現在担当が付いている漫画家志望で、アシスタント先を決める段階です。 条件の違う2つの現場を紹介されて迷っており、皆さんの意見を聞いてみたいです。 ※どちらも出版社の担当編集から紹介された現場なので、職場としての信頼性に問題はない前提です。 ■ Aの現場 ヒット作やメディアミックスも多い、かなり実績のある先生のところです。 ただ最初の面談時に実際の作画作業は現状任せられないと言われ、チェック業務・マスク範囲取り・進行補助・事務作業などを中心にお願いしたいとの話でした。 アシ募集なのに事務作業を振られた理由としては、ちょうどその枠のスタッフが抜けたタイミングで事務や進行面の作業ができる人材が現場に必要になっていたこと、 そしてアシスタント志望の人で作画のレベルは高くてもそういった作業ができる社会人的な人は意外と少ないため、そこを任せたいという事情だそうです。 (元事務職の経験があるのでそこを評価されたのかも) 条件としては 福利厚生あり(会社員に近い待遇) 一般的なアシスタントより給与は高め 作画作業は基本関われなさそう ハイレベルな原稿やレイヤー構造を常に見られる 先生に質問やアドバイスを求めることは可能 自分が描きたいジャンルはこの先生に近い という感じです。 作画面では戦力として見られていなさそうなのがかなり懸念ですが、トップレベルの現場を間近で見られる環境ではあります。 ※Aの仕事が終わった後に自主制作で自己研鑽するつもりではありますが、かなりハードワークで拘束時間も長そうなので限界がありそうです ■ Bの現場 Aより知名度や作画レベルは落ちる先生ですが、かなりアットホームな雰囲気で作画作業もどんどん任せてもらえそうです。 作画作業に関われる 活躍に期待してもらえている印象 Aより給与は低い 自分が目指しているジャンルとは少し離れている という感じで元々の志望度はAより低めです。 ■ 迷っている点 簡単に言うと、 A:レベルの高い現場で学べるが、自分の手を動かして研鑽する機会は少ない B:自分の手を動かせるが、環境として学んだり盗める内容はAより落ちる可能性がある という状況です。 目で見て学ぶというのも重要だと思いますが、やはり実際に自分の手を動かせない環境より動かせる環境の方が最終的には良いのでしょうか。 漫画家を目指す場合、どちらの経験の方が後々役立つと思いますか? 実体験や周囲の例なども含めて教えていただけると嬉しいです。
締め切りがあるような作品じゃないなら一旦書くのやめて置いとくのも良いと思う どうしても書きたい作品なら何ヶ月何年後になってもまたやる気が出て書き始めるし、しばらく距離置いてもモチベが上がらない作品はそのまま書くのやめたらいい 自分の場合は無理やり書いた部分って結局後になって微妙だなと感じてごっそり消すことが多いし、それなら書かずに休む一択
趣味で書いてるだけなので締切はないんですよね。 ただフォロワーさんにこれ書いてるよ!と報告(宣伝)しちゃってるので、できれば完成させたいです。 確かに、無理やり書いたとこはあんまり面白くなさそうだなと自分でも思います。
一日のルーティーンに短時間だけ入れ込むとか? 3週間くらい続くと習慣付くって言うけど・・・ 仕事終わりに帰宅して晩御飯→アラームかけて30分だけ→お風呂→就寝みたいに
それもありかもですね ありがとうございます。
簡単な書き方、例えば箇条書きでいいので ・今後何が起きるか ・それに対して誰が何をするか ・主人公が何を感じ、どういう結末にしたかったか ・理想のクライマックス この辺を書いて閉じ、夏休みを思い切り遊ぶ 秋になってからもう一度開いてみて、やる気が出たら書く やる気出なかった時は消さなくて良く、そのままでネタ帳になります 何を結末に選んだかで、「あ~この頃の自分はそれだったか」と分かる ネタを拾える時がある
実はクライマックスや大まかなストーリーの流れのプロットは既に決まっていて、あとはもう細かいところ詰めて作業するだけなんですよね。 だから最初は「このストーリー絶対面白い!早く描きたい!」と思ってたのに、長すぎて詰まってます…。 たぶん今書いてる部分が、個人的に物語の中で一番つまらないと思う部分なのもあるかもしれません。 というかそれが原因かもしれないです…。
無理やり書くかな。どうせ時間置くなら書き終わってから一旦寝かしておきたいし。あとで読み直した時に色々直しやすいのもあって、とりあえず完結を優先してる。
ハードル低めのノルマを課す。 そしてノルマに対して不足は勿論、その日のキリのいいところまで作業したら必要以上の超過もさせないで淡々とこなしていく。 自分の場合超過させると貯金あるから今日はいいや、余剰分あるから…でサボっちゃうからノルマを超え過ぎないのもマストにしてる。
今書いてる部分がつまらないと思ってるなら、そこは削っていいんじゃないかな。それはそれで削る能力の鍛錬にもなるし。 次のエピソードに繋がる最低限の情報だけ3行くらいで書いておけばいいよ。その先の盛り上がるシーン書いてて「ああこれ必要だった!」ってなったらあとからその3行に書き足せばいいし。 自分はそういう感じでガンガン削るタイプなんだけど、長さがあるけどダレない、ずっと面白いって感想よくもらうから(勿論素人作品にしてはって意味だろうし自分は字馬でもなんでもないから、技術的には正しくないのかもしれないけど)やっぱ書き手がつまんねーなと思ってる部分って読み手に伝わるんだろうなって思ってるよ。読み手も素人の作品を読んでる以上美しく配分された起承転結を読みたいわけじゃないだろうし。
残りの作業予定に書きたい場面とか盛り上がる場面があるなら先にそれを書いちゃう 経験として、後のご褒美にとっておくよりは先に書いて「早く人に見せたい」というモチベにするのが良い。やる気が出ないときに読み返してから作業する 力を入れる場面を先に書くと、後から見直す時間がとりやすいのもいい
賛否あるだろうけど、AIに読んでもらって感想もらってモチベにしてる ついでに校正してもらったり 次は◯◯のシーンにしよかなあ〜とか雑談したり それこそ、結末見えてるのに間の穴埋めが苦でやばい!みたいなこと言ったらすごく上手いこと言語化して私の背中押してくれたりする
自分の場合だけどそういう時ってあとは書くだけと思ってても自分の中で書けるほど明確化されてないケースが多いから ・プロットを見返してその場面で絶対に書いておかないといけない布石や伏線を書き出す ・その作品を書くきっかけになった別の作品や参考にしている作品を見返してイメージを具体的にする ・それでも駄目なら余計なことを考えないように何か見ながらとかでいいのでとにかく手を動かす(修正は後で) どこにも出してないなら寝かせて葬ってもいいけど、もう書いてるって言ってるならとにかく書ききっちゃうな