みなさんありがとうございます!次はもっといい感じにかけるよう頑張りますね!
バレンタインだったので、散々チョコを作る話をお見かけしてきたので便乗します 作ってるだけのお話は、確かに退屈ですね……チョコは直接火にかけてはだめ!テンパリングするんだよ!など、もはや常識の調理手順を、さも豆知識のようにひけらかされると、もう冷めてしまいます。 作中に、そのキャラが料理しなくてはならない理由が落とし込まれていないと、読む意味もないですし。 日常、というか料理するシーンは、面白く書くには難易度が高いと思います。 トピ主さんは研究熱心な方のようなので、きっと工夫され素敵な作品を生み出せるのでは。頑張ってください。
絵描きです。 日常系のお話(小説)って人によって面白いのと退屈なのに分かれるなと読んでて思います。 上の方も書かれていますが、あたりまえのことを改めて書かれても「ふーん」となるだけなんですよね。その文章が長いと「さっさと進んでよ~」って思っちゃいます。 今度は実際にカステラを作ってから執筆するということなので、匂いや味の他にもこの工程が大変だったとか、混ぜるの疲れるなとか、この工程楽しいなとか、実際にやってみなきゃ感じられないことにたくさん気づけるように意識するといいと思います。 私は、カステラを作るお話ではなくて、カステラを作るキャラがどうなるのかどう感じるのかというお話を読みたいです。がんばってください!
フェイク交えつつ勝手に語ります! 昔読んだ男女カプ漫画で、男の子の方がご飯を作って女の子を待つだけの漫画。だけどその途中で「〇〇が好きだったな〜」とか「最近〇〇で疲れてるよな〜」とか考えて、調べて具材を足して味付けを変えてという場面があったり、 最後にご飯炊き忘れてた!って失敗からの女の子がアレンジを加えて完成させるオチだったりで、 もうとにかく尊かった料理メインの二次創作がありました。 日常ものってさらっとした感情に焦点をあてて書かないといけないのが難しいですよね……!! 個人的な好みで言うと、作ってる途中で失敗したキャラに「このキャラこういうミスするよね〜!!」とか、足りない材料を買いに行く時のドタバタとか、とにかく共感しながら見られる作品が好きです! 応援してます!がんばってください!!
お菓子作り描写はあくまでフレーバー要素で、読者が読みたいのは「お菓子作りを通して仲を深める推し」だと思います 作ってる途中で口喧嘩したり、材料入れ忘れて大慌てしたり、そんなトラブルに翻弄されながら「ああ、Aって適当だけどそれっておおらかってことでもあるんだなぁ〜」と『気付き』を得る…みたいにするとドラマが生まれて退屈しないんじゃないかなぁと… 日常系難しいですよね。頑張ってください応援してます!