技術の上手い下手がわかりにくい、とありますが、まさしく読みづらい、分かりにくいのが下手な小説です。
理屈じゃなく好きだと思えること
・基本的な解釈が合う ・自分とは異なる世界観や発想 ・文体が心地よい このあたりですかね……
・文章が上手い ・文体が好み ・物語の構成が上手い です。解釈違いだろうと上手ければ「この物語ではこうなのだ」と納得できるし楽しめます。
・文章がものすごく上手い ・どうすればこんなこと考えられるんだという発想と構成 ・深い知識とリアリティ ・独創的 解釈が何だろうと力量で読ませる!というほど上手い人、たまーにいるので、そういう人が神だなあと…
・文章が上手 ・伝えたい内容が分かる ・読みながら頭の中に映像が見えたら最高 読み終わった後に書いた人が何を伝えたくて書いたかが分かると上手いなーと思います。
・解釈が合う ・読みやすい 解釈が合うなら、テンプレ展開でもなんでも美味しく頂けます。わかる〜!ってペンラ振りたいタイプ。 文章は小説なんでも読むので基本的にどんな文体でもついていけると思います。そんなにこだわりはない。
あっという間に読み終わって、読後感が最高な方ですね。 あっという間に、って結構難しい。読んでる途中で「ん?」って引っ掛かる部分がなく、スラスラ読めるだけで小説書くのめちゃくちゃ上手い方だと思います。 しかも読んだ後に余韻があって、寒い日にあったかい飲み物を飲んだ後みたいな、幸せのため息が自然と出る作品を作る方は神です。憧れます。
・文章が読みやすい(上手さは自分の中の最低ラインクリアしてれば商業レベルのものは求めてない) ・萌えポイントがある ・性癖が合う
・テンポがいい ・解釈があう ・面白い ・最後は必ずハピエン リアル生活がしんどいため、もやもやして終わるような救いのない話は読みたくないので…
・文章のリズムとテンポが読み進む速度に合っている ・最初の段落で場面が浮かぶ ・最後にもう一度読み返したくなる ……という作品に出会うと「いいものを読ませてもらったなぁ!」という多幸感でいっぱいになります。それがどんな陰惨な展開でも、不思議と納得させられてしまうというか。 読み進められて初めて内容の理解に届き、「解釈」や「萌え」といった感情がついてくる気がします。 私自身文字書きですが、自然に読み進められる作品を書くことの難しさをひしひしと感じます。 文章に引っ掛かり(違和感)がなく、内容にわずかな引っ掛かりがあるものを書きたくて唸っているところです。
解釈は100%一緒じゃなくても全然美味しく頂けるので、文章の表現方法一番重要かなぁと思います。 淡々とした表現の中にたまに感情的なとこがあるとワー!!てなりますね〜 後、私は絵描きなので情景が脳内にバッと浮かぶ小説は余韻が凄いです。情景だけじゃなく気温や匂いまで浮かぶ時もあります。 これ書いてて好きな字書きさんの小説読みたくってきました。笑笑
・官能的 ・視野の広さと深さを感じる ・凄みがある ・語学に精通(色んな国の文学を原文で読む、校正が出来る等) ・文章以外にずば抜けた得意分野がある人(研究者、科学者、エンジニア、料理研究家、デザイナー、建築家など)
💯 どの作品を読んでも面白い ↑ コレに尽きる。 一次創作は別として、二次創作では誤字誤用は全く気にしません。 たまに見かける表現力、下調べ力、物語の構成力、説得力……が凄い作家さんにも超トキメキますが、自分にとっての『二次創作の神』は『どの話も面白い人』ですかね! 新作が出るたびにドキドキするのが最高! ※繰り返しますが一次創作は別です。