ネットでのコミュニケーションはどうでしょうか?ある程度ラグがあれば他人とやり取りできる方も多いと思います。そこまで条件を広げれば口語を考えるのが得意な人の範囲も広がりそうですね。
対人のコミュニケーションが仕事の人間で、人との繋がりも老若男女広い字書きですが、会話文が最も苦手です。
トピ主さんの質問の趣旨とはずれるかもしれないけど、喋るのが上手い人は台詞を含めて書く文章も読みやすいな~と思う
セリフ考えるのが得意で、地の文を上手く考えられないので両刀を諦めた漫画描きです。 すごくコミュ障です…
口語と文語のどっちが得意か、みたいな話じゃないかな。 会話は口語だけど、コミュニケーションは切り返しの速さとか会話に入るタイミングとかが苦手だとコミュ障気味になったりするから、口語が得意=会話が得意にはならない気がする。
セリフを書くのが得意ですが、仕事でコンサルティングしているので鍛えられているかとは思います。 ですが、私生活ではコミュニケーションが得意ではないです。なので思考の特訓をすれば上達するかなと思いますよ。 ちなみに『目的に到達するために数パターン誘導ルートを考える』訓練は即効果が出るのでオススメです。
ごめんなさい、個人的には関係ないと思います…. 会話や台詞が先行して浮かび、地の文に時間のかかるタイプの字書きですが、 私生活やプライベートな雑談が壊滅的に苦手です。他人からも仕事外の会話が苦手だと指摘を受けるぐらいにはダメダメです。 なので台詞を考えるのと話すのは別問題だと認識しています。
個人的には全く関係ないと思います。 私の場合、妄想が映像として浮かぶタイプなので会話やセリフはポンポン浮かぶのですが、行動や情景など地の文はどう表現すればいいものかめちゃくちゃ悩みます。 ちなみにマイペースすぎて他人とのコミュニケーションが億劫に感じるタイプのコミュ障です。
仕事だと確かに、コミュニケーションがある程度パターン化されていますね。 『目的に到達するために数パターン誘導ルートを考える』訓練って具体的にどんな感じですか?解説サイトとかあると助かります。
今のところ関係ないという意見が多いみたいですね。 台詞がポンポン思い付くのは素直に羨ましい!私は地の文の中に無理矢理台詞入れ込んだみたいなものも多くて……。 それはそれとして雑談は上手くなりたいですね。交流にも役立ちそうです
会話文の方が浮かびますし得意だと自負してます。キャラの掛け合いが好きだと褒められたこともあります。 ただ現実では重度のコミュ症で陰キャで面白いこと何一つ言えません。創作は自分の中での脳内会話なんで都合よく運べますけど、リアルだとスピードも速いしいろんな要素も絡みますから…。 そんなわけで創作物は面白いと思う人もいるかもだけど、私の書いた会話及びストーリーものの内容にリアルさは無いと思います。二次元キャラならありえないこと言ってても許されたりするし、なんならエスパーかってくらい心読む超人でも良いわけですからね。 そういう開き直りしてるんで会話書くの得意って言ってますけど、心情のすれ違いを生々しく表現できたり細かい気遣いのできるキャラをサッとさりげなくかける上手い人に敵わないと思います。そういう作品はコミュ強の人が描いたのかもと想像しちゃいます。
どう…なんでしょうね…!? 私はアラサーで子供の頃から本を読むのが大好きですが、感銘を受けた言葉、なんとなく好きなセリフ、心に響く名言……みたいなのは圧倒的に生きている人間の方が数が多いです。 その考え方すごく素敵だな、この人すごいな、その言葉すごく良い。自分の中でハッと新たな価値観が生まれたり、視野が広がる瞬間はいつも本ではなく現実でした。もちろん本の中にも好きなセリフ、思想、人格はありますし、ネットでも『名言 小説』『名ゼリフ 漫画』みたいなのを検索しますが……個人的には生きてる人間の生きてる言葉に「凄い言い回しだ」「凄い表現だ」と感銘を受けることが多いです。 ……なので、人付き合いの上手い人、交流の幅が広い人の文学なり漫画なりの方が面白いというか、多角的で深みがあるのかも…?と自分は思っています。
漫画描きです。 プロット書いてるときは大体台詞が先に出てきます。台詞はネームで出せばいいと思ってますがその前段階のプロットで出し切ってしまっていることも多々あります。そう考えると台詞を考えるのが得意なのかもしれません。 それから、台詞は必要最低限の文字数(?)にしたいと常に考えてます。 説明台詞にしたくないのと、その状況やキャラ同士の関係性によって会話で省かれる言葉があると思うからです。 自分は人見知りなので初対面や知らない人とは会話が続けられませんが、親しい人とはよく喋ります。コミュ障ではないと思います(自称コミュ障・陰キャの人たちからは陽キャと言われます。陽キャの自覚はありません) このトピを見て台詞と作者の会話能力について考えてみたら、自分は相手が主語を抜かしたりしたときにそれを察する能力が他の人に比べて高いことに気がつきました。複数人の会話の中で自分がいち早く気づいて「○○のことね」と通訳してることがよくあります。 自分が台詞の文字数をなるべく省きたい理由はこれかもしれないと思いました。キャラ同士の相互理解の度合いを示すものだと無意識に思っていたのかもしれないです。 長くなってしまいましたが、自分のように普段の自分自身の会話で積み重なった体験が知らず知らずのうちに創作の台詞に反映されていることがあるかもと感じました。 実際に他者の作品(プロアマ問わず)で、この台詞のこの言葉要らないなと感じることもあります。逆に創作物や日常生活で必要最低限の短い会話を聞いたときに感心もします。 そう考えると、会話が得意な人は台詞を考えるのも得意(経験が反映されている)だと言えるのかもしれません。
仕事で接客応対・電話対応をよくしています 書いたものでは会話が自然、言い回しがオシャレと褒めていただくことが多いです しかし私には友人がおらず、仕事以外で人と話すことはほぼありません ただ昔から匿名掲示板に張り付いていた人間なので、文字のコミュニケーションは得意なのかもしれません 対面でのコミュニケーション能力と文書上でのコミュニケーション能力はまた違ったものなのかもしれませんね
喋るのが下手な自覚がある字書きです。 仕事では必要なことを話せていますし、雑談なども好きで、会話自体は好きなのですが面白いお喋りは出来ていないなと思っています。 台詞は苦手です。 あまりキャラクターを喋らせないです。頭の中でもあんまり喋ってくれないです。静かに黙って頷いたり、視線で意思を示したり。しゃべってくれ。 外国の映画のような素敵な会話に憧れますが、遠いなとも思います。 まず脳内で推しがしゃべって欲しい。
よく喋るし独り言も激しい、反対にネット上は無口で口下手な字書きです。小説内はひたすら地の文が続きます。 理由はもとの文体に加え、好きになるキャラクターが毎回ペラペラ喋るイメージではないのと地の文の中に台詞組み込むのが好きなことだと自分では考えてます。 ただこの辺ってよく読んだ本、しっくりきた文体にも影響されやすいとかないかなと思いました(違ったらごめんなさい) 小説も模写すると上手くなるっていうので、無意識に自分が好きな文体をトレースしてたりするのかなと。
しゃべること自体は好きだけど会話は苦手。二人きりならまだなんとか頑張るぞ~と思えるんだけど、複数人になると司会的な役割も、面白い切り返しも話題の提供もできないから一瞬で空気になる。 でも漫画では台詞回しや会話文を「解像度が高い」と言ってもらえることが多い気がする。 多分自分自身が会話が苦手なことを理解している分、原作のキャラの口調の特徴や性格によって変わる認識の違いを上手く台詞に落とし込めるよう意識してるからってのもあると思う。 でもモノローグとかナレーションを考えるのは苦手。必要以上に独り言を言わせてしまう。 こっちは多分ちょうどいい文量が分からないからだと思う。適量が知りたい。
会話に関しては思考の瞬発力が必要な領域です。 対して、台詞を考えるのには思考の瞬発力は必要ありません。 どれだけ時間をかけてもいいし。 対人関係苦手な人は、緊張などから思考力が落ちたりもします。 なので、会話文が得意だからといって会話が得意じゃない人は、思考の瞬発力が鈍いか思考力が何かしらの要因で落ちてる状態なのかなと思います。 実際、お笑い芸人なんかでも会話が上手い人というのは切り返しも上手いですが、それは思考の瞬発力が高いから。 対して、芸は上手いのに会話やトークが苦手なお笑い芸人さんもいますが、それも思考力の瞬発力の差です。
病名ついてるガチガチのコミュ障です。 セリフ考えるの苦手ですね...地の文だけ書き綴るのが楽しくてしょうがないです。
主観的な得意不得意にはあんま関係ないような気がしますね。 できあがったもののクオリティには差があるのかもしれないけど。