すみません門司は文字の誤字です。
喘ぎ書くの難しいです!!読むのも書くのも、喘ぎが多くも少なくもないのが好きですね。具体的には3回くらい喘いだら地の文が入る感じでしょうか。 ♡喘ぎは好きじゃないし、濁点喘ぎは愛用してるテキストエディタが表示対応してないので、喘ぎのバリエーションを出すのに困ってます。
難しいですよね! 自分も♡や濁点は好みではなくて、そうすると「あ」とか「ん」ばかりになってバリエーションが少ないのも手が止まる要因なのかもしれません。 3回くらいというのは ─ 地の文 ─ 「受け喘ぎ」 「攻め台詞」 「受け喘ぎ」 「攻め台詞」 「受け喘ぎ」 ─ 地の文 ─ のような感じでしょうか?
生々しさにエロさを感じるので♡喘ぎ・濁点喘ぎ、んほぉ系にエロさは感じません…。下品だし、エロいというよりおもしろくなっちゃって読み進めることができないです。喘ぎも声を出しまくりよりも声が漏れ出たぐらいで、地の文とかで五感に訴えてくるような描写があるほうがエロさを感じますし、そうなるように書いてます
読む方としてはしっかり書いてある方が嬉しいです。でもハート喘ぎとかみさくら系はちょっと苦手なので、それだったらほどほどがいいかなぁと思います 私も苦手なのでほとんど書いてなかったんですけど、変換してくれるジェネレーターがいくつかあったのでそちらを利用してなんとかそれっぽく作ってます…
喘ぎが少ないほうが好きです。 あっとか、んっとか、♡とか沢山並んでいると門司がゲシュタルト崩壊してしまい、落ち着かなくなるからです。 そのため自分で書くときは、とにかく地の文で前戯からねちっこく描写し、喘ぎ声も、声が漏れた、息が荒くなってきた、喘いだ、わなないた、喉が震えて音になったなど極力地の文で表し、ここぞという場面で「」で喘ぎ声を出させています。
読んでいる側の意見です。 地の文でいやらしさを表現されている作品も好きですが、やはり適度に喘いでいた方が「おぉエロい…」となってドキドキします。 個人的に萌えるのは、台詞と喘ぎが混ざっている状態というか…何か言おうとして言い切れなくてついつい喘いでしまうような状態です。そんな感じの受けと、それを労わりつつがっつり興奮している攻めのやりとりが好きです。 上の方が書かれている通り、下品系の喘ぎは笑っちゃって萌えないかも…
ごめんなさい、最中の台詞は全部喘ぎカウントしてました。こんな感じのを想定してます ─ 地の文 ─ 「台詞」 「台詞」 「台詞」 ─ 地の文 ─ 喘ぎながら喋ってるの好きです
五感に訴える! なるほど。魂に刻みます。 自分も吐息もらすくらいが好きなんですが、そうすると余計に喘ぎがなくなるんですよね。 無理せず好きなように書いてみようと思えました。
みさくら系ってなんだろうと調べたのですが、なるほど、こういう表現もありますよね。自分にはあまり馴染みがありませんでした。 変換してくれるものもあるんですね。 使える物を使って、上手いことやっていきたいですね。
ねちっこく書きたいです〜! 喘ぎ声より、地のねっちこさを勉強し直してみます。 自分も息がもれてしまう描写が好きなので、好きを伸ばしていこうと思います。 具体的な表現、ありがとうございます!
やっぱり無声よりは喘いでる方がえろさが増しますよね。 息づかいや声を抑えられなくて、台詞が飛び飛びになってしまうの、いいですね! ただ喘ぐのではなく、台詞を挟めばいいんだ!と気付けました。ありがとうございます。
エ口字書きで読むのも好きです んほぉ系や♡喘ぎは読みますし好きですが自分では書けません。書いてみたけど無理でした けど、これはけしからんなー! と、より強く思うのはじっとりと熱や湿気や昂りの感じられる艶のある文章ですね 且つ、呑まれるような臨場感のあるもの 肉体と精神、どちらも攻め立てるようなものに憧れますし、そういうものを目指しています 古臭い気もするのですがインモラル小説とか官能小説とかそういう雰囲気が好きです。えげつないものを自分の美意識の範疇に入る言葉で表現したいと思っています 行為中の喘ぎは書くけどたぶん少ない方です ここぞ! というところと繋ぎに入れる感じです 極力、身体の反応や状態、息遣いや表情、肌や粘膜の質感などでヤラシサを表現したいのですが語彙力が擦りきれています 自カプがそもそも双方無口気味なので言葉責めも捗りません。助けて欲しい……! んほぉや♡は使わないのですが、苦悶とか苦痛と快楽が混ざってる感が好きなので濁音やひぎぃ系はよく使います 「が行」「は行」にはかなりお世話になってますね 擬音もあまり入れない方だったのですが、最近は少し入れています。理由は単にその方がエ口かったのと、入れてもそこまで文体が崩れたようには思わなかったからです 自分のスケベティックワールドを展開したいのはあるにしても、いわゆる実用性も大事にしないとなぁという気持ちもあるのでバランスを考えつつ試行錯誤しています
具体的にありがとうございました! 最中にあまり会話が続くのも違和感ありますもんね。 参考にさせて頂きます。
喘ぎ書くの好きな字書きです! どちらかというと堪える系の喘ぎが好きです。セリフとしての喘ぎが少ないのであれば、擬態語や擬音語を使うと工口さを補えるかもしれません。好きな擬態語は「ぞくぞく」「ぬるぬる」です!!!!!
好きかどうかに答えてないのでスルーしてくださって構わないのですが、喘がざるをえないシチュにすると自分を追い込めるかもです。 お仕置パターン→いつも声を殺してるけど、今日は隠さず聞かせろ 酒パターン→どうしよう声が出ちゃう 攻めに目隠しパターン→声を出してくれないと反応が分からない 喘ぎ声があった方が自然な状況に無理やり持ち込めば、恥ずかしいよりも書かざるを得ない方が勝ちそう。
読むのも書くのも喘ぎがたくさんあった方が好きです! ♡喘ぎはまだ書いたことはないですが、いつかやりたいな〜とは思ってます。 短めの喘ぎが続くばかりだとページが白く見えそうなので、攻めにはよく喋ってもらってます…受けの状態とか、どうしたいか、どうされたいかわざと訊かせて、受けの方は息を切らせながら必死に答えている感じ…。 行為の中でどんな対位か、どこに触れてるか、どこをより感じているのか描きつつ、過去回想いれたり部屋の描写いれたりと地の文もいれてます。でも振り切って台詞や喘ぎばかり詰める時もあります。笑 R18シーンは後から自分で読み返すときに自分がいちばん楽しみたいので、とにかくいっぱい喘ぐ受けを書きがちですが、後悔はしてないです!
私もこれで追い込むことあります! 逆に声を出してはいけないシチュエーションにすると台詞が少ない方がそれっぽいので、息遣いや感触の表現、地の文でエロさを補足しようと足掻くことになりますがそれも楽しいですよ。 あと初夜も「いきなりは喘がないだろ……」と冷静な自分がいるので控えめに、かつエロく書きやすいネタです。 今は推してる受けがチャラくてハイテンションな性格なので♡喘ぎを書くのも読むのもキャラに合っているようで好きですが、上記のようにじっとりしたものや恥じらうようなお話だと程々の方が好みです!
とにかくエロが好きでエロがあるものから読んでいくタイプの人間です。 エロの描写や性癖が好みかどうかを確認してから全文読んだり、単純に時間ない時はエロの部分だけ読んだりするので、該当部分までがーっとスクロールすることがあります。その時に喘ぎがほとんど無いと、視覚的にエロシーンだと気付けないことがあります。なのでほどほどには喘ぎを入れておいて頂けると「エロだ〜〜!!!」と祭りを開催できます。よろしくお願いします。
フワッといた回答ですが多過ぎず少なすぎずが好きです 笑 あまりにも多いと「お、おう…盛り上がってんな」って引いちゃいますし、少ないと「本当に感じてる?攻めに遠慮してフェイクしてない?大丈夫?」っていらん心配をしてしまいます エロは緩急をつけつつねちっこく書かれているのが好きです。飴ムチやエロとエモを上手く使い分けている人を見ると「上手いな…!」と思います
喘ぎ声4割、地の文6割くらいで書いてます。 私はハート喘ぎや擬音もどかどか入れてます。 読む時は同じくらいの割合のものを読みます。 地の文が段落でどっさりあるものは集中力を求められるので、避けます。 気楽に読めるエロが好きなので。 なお物語が佳境に入ると、早くどうなるか知りたくて地の文を読み飛ばし、セリフだけ楽しむ読者さんは結構います。
たくさんのコメントありがとうございます。 まとめての返信になってしまいすみません。 地の文でいやらしさを表現できれば無理に喘がせなくてもいいのかな、と思えました。 でも、ほどほどに喘いでる方がエロシーンの目印や地の文からの息抜きにもなるようなので、いい塩梅を模索してみます。 新しいシチュの提案や、読み手の方のコメントも大変ありがたいです。なるほどなるほど、と何度も頷いてしまいました。 みなさんの書かれるR18が読みたくなりましたし、自分でも書くぞー!の気持ちが溢れてきました。 自カプのえろくて可愛くて萌える話を誰よりも自分が欲しているので、頑張ります!