自分の界隈は逆に、推しの自己肯定感を低い低いと言っている人が多くて自分はそこに違和感があったりします。で、推しの自己肯定感が低いと特に声高に言っている人は、世間的なスペックで言えばそう低そうには見えないものの、ご本人の自己肯定感もとても低いと公言されているのでなんらかの相関はあるのかもしれません。
あんまり深く考えず性癖の問題だと思っておいたほうが余計なもやもやとか溜め込まなくて良いと思います。
自己肯定感高い女(受け)が普通に流行ってて、取り入れてる人が多い界隈にいるだけでは 悪女ものとか流行ってんじゃん
過去、ものすごく自己肯定感低くて病むほど卑屈でした。 その時好きだったキャラは自己肯定感爆高で、明るい元気キャラでしたね。陰鬱としたキャラは苦手でした。 自分に似たキャラを好きになる人もいれば、 反対の属性、ないものを持ったキャラを好きになる人もいると思うので、どれ多いのかはたくさんのジャンルで統計取らないと分からないと思いと思います。
創作者ってよりも、その推しカプのカラーによるんじゃないかな…。あんまり関係ない気もする そもそも自己肯定感と混同させられがちなのですが、自己有能感や自己効力感という概念もあり、キャラの自尊心を自己肯定感のみで語る風潮そのものに「?」と思います。自己肯定感は高いが自己有能感が低いということもありますので… 創作者も自己肯定感が低いという悩みをよくクレムでも見ますが、それは自己効力感の悩みじゃないか?と思うこともあるので、あまり自己肯定感という概念に頼らないほうがキャラ解釈深められるんでは?
あんまり気にしたことはないですが、いろんな要素が絡むので一概には言えないかも… 例えばですけど、 女王様受けがネタ的に分かりやすくて受けが良い→そういう作風の人が大手になるパターン とか、大手の解釈に界隈が引っ張られているパターン、解釈が違う人はジャンル離脱してしまったパターン なんかもあるかも あとそういう人の方が言動が目立つので、実際の数以上にトピ主さんの印象が強くなっている(日常を表に出さずに女王様描いてるタイプの作家さんもいるけど目立ってない)可能性もあるかな~と思いました。 ちなみに自分は肯定感激低ですが、ジャンルによっては女王様キャラも描くことがあります 自分では絶対にできないことができるキャラを描くのは楽しかったりしますね
妄想は「もし~~だったら?」という仮定から生まれます。 自己肯定感が低い人だと自身の経験から 「もし自己肯定感が低かったらどう考えるか」の仮定を作ることが上手いから キャラの自己肯定感が低い妄想ができるって感じじゃないですかね。 キャラに自己投影しているパターンもあるかもしれませんが、 作り手の自己肯定感とイコールになるという考えはまた別な気がします。