とりあえずトピ主は洗濯物を干してきます。
使いますよ~めちゃくちゃ使います。自分は二次創作ですしそこまで正式な表現に都田割る必要もないかなと思っているので、地の文はリズム感重視です。
こんなはんぱない誤字する程度の人間なので……
尊敬する小説家に倣い使っています。口語多めの一人称視点で書いていることもあり、個人的には気になりません。ただ三人称視点では使わない方が洗練された美しい文体だと感じます。
多用すると主語が長くなって回りくどいので、頻用は避けてます。
語り手が心中で思っていることを表す場合なら、「の」は普通に使います。神の視点で書いている時は、「の」を混ぜると美しくないと感じるので使いません。
横からだけど、コメ主さんかわいいなって笑っちゃった。
商業の小説(ラノベやなろうではないもの)でも普通に見かけますし、普通に使います。
バナナは1本ずつ房から取って冷凍すると良いです
皮を剥いてから、ラップに包んで冷凍するのがまるい
とりあえず書いてみて、言い換えができそうなら推敲時に直します。一人称の場合はそのまま使うことが多いです。三人称の場合は減らしつつ、でも最後は全体を見て決めます。 直す場合は、文章ごと変えるパターンが多いです。 ・cremuを訪れるのは日課だ。→私は日課のcremuを開いた。とか バランスの問題なので、別に有って悪い/無くていい、というものではないと思います。
バナナが痛むのはあなたのせいだったのか それはともかく、気にしたことないですね 正直どう言い換えていいのかわからない すごいな……みんな……まだまだ知らないことがあるな……
二次で三人称視点、割と硬い文章書く方だけどあまり気にしたことなかった。 多分使ってるし、あえて直したことはない。 これからはちょっと気にしてみようと思った。トピ主ありがとう!
ちょっと今書いてる小説を読み直してました。 三人称で書いてるせいか無かった。 読む時は何の違和感も無いですが、自分がいざこれを書こうとすると違和感を感じちゃいますね。 てか作文のテストってあるんだ!? いや〜〜そんなの受けたくねぇ〜〜
三人称単視点の地の文で、視点の人が独り言を言ってる科白、みたいなところで(伝わりますかね?)意図的に使ってました。柔らかさが出る気がして。 私も洗濯してこよ~お天気よいし。
動詞のあとの「の」が口語表現だとはじめて知った者です。 トピズレで申し訳ないのですが、例文でいくと、どう表記するのが正しいんでしょうか… cremuを訪れることは日課だ。 でしょうか? 「こと」を入れれば良いですか?それとも、意味を変えずに違う文章に直すのでしょうか…
自分も初めて知った。 例文を正しくするとどうなるのか教えてほしい。
使います。 他の方と同じく、文章全体の雰囲気を見て言い換えることもありますが……。 ちなみに傷んだバナナはバターで焼いてパンにのせると美味しいです
・cremuを訪れるのは日課だ。 →日課はcremuを訪れることだ。 ・バナナが傷むのはトピ主のせいだ。 →トピ主のせいでバナナが傷んだ。 ・トピ主の背後で洗濯機が止まったが、正直干すのが億劫だ。 →トピ主の背後で洗濯機が止まったが、正直洗濯ものを干すことが億劫だ。 ちなみに、口語表現でも誤用でもありませんよ。準体助詞というものです。 ( 準体助 ) 「のもの」など、名詞に準ずる意味に用いられる。 ① 名詞に付いて、「のもの」の意を表す。 「ぼく-がない」 「こっち-がいい」 「草の花は、なでしこ。唐-はさらなり。大和-もいとめでたし/枕草子 67」 ② 活用語の連体形に付いて、その活用語を体言と同じ資格にする。 「リンゴは赤い-がいい」 「行く-はだれだ」 ③ (「のだ」「のです」「のだろう」などの形で)確信的な断定・推定を表す。 「ついに失敗した-である」 「君がやった-だ」 —「大辞林」より
小説の書き方として一人称視点がすでにあるから、気にしたことは一度もない。 口語的表現ってTwitterやLINEが登場したことで、昔より格段に身近な表現になったよ。 伝わりやすさを考えたら、使わない手はない。 読者に1秒でも早く文章の意味が伝わるなら正しい日本語を使うけど、実際はそんなこと全くない。 だから気にしたこと一度もないし、これからもどんどん使う。
洗濯を終えて納豆うどんを食べている間にたくさんの回答が…ありがとうございます! 一人称か三人称かで使い分ける、という方が多くてなるほど確かに〜と思いました。一人称なら口語表現でもナチュラルに思いますし、神の視点ならガチガチの文法も綺麗にハマりそうです。トピ主はこの辺りがごっちゃになっていたと皆さんの回答ではじめて気付きました。ありがとうございます。 例文ですが、 ・cremuを訪れるのは日課だ。 → cremuを訪れることは日課だ。 (例文は一人称なので、神視点だとここに主語が加わるんだと思います。「cremuを訪れることはAの日課だ」。とりあえずこの例文の「の」は「こと」に変換すべきと思います) ・バナナが傷むのはトピ主のせいだ。 → バナナが傷む原因はトピ主にある。 等 (これはシンプルにトピ主の例文が悪かったです。「バナナは傷むのはトピ主のせいだ」がすでに口語的な文章(誰かの主張)になっているので、「バナナが傷むことはトピ主のせいだ」と「の」を「こと」に変換しても違和感が残ると思います。この例文だと、文章構成そのものを書き換える必要があると思いました) ・トピ主の背後で洗濯機が止まったが、正直干すのが億劫だ。 → トピ主の背後で洗濯機が止まったが、正直干すことが億劫だ。 ……みたいな感じでしょうか。口語の「の」は必ずしも全て「こと」に変換できるわけではない…と学校か塾かどこかで習ったような記憶がぼんやりありますが自信はないです。 傷んだバナナの調理法?を教えてくださった方、ありがとうございます!まさに目の前に傷んだバナナがあるので困っていました。トーストします!
BL4KGqueです。 ほあー!勉強になった!教えてくれてありがとうございます!
詳しくありがとうございます! 参考にもう少し調べてみます。