絵本、童話的な雰囲気なのかなあと想像しました。
ひらがなが多くて丸いイメージ。糸井重里じゃないけど、ひらがなの多い柔らかいものは優しく見える
・登場キャラの誰も傷つかない優しい世界なんだろうな ・不穏だったり強そうな印象を与える単語が少なくて他の柔らかい表現になってるのかな(暗闇→まっくら、みたいな) といったことをパッと思いました。
「優しい」については登場人物のネガティブな心情描写や衝撃的な展開が少なく、穏やかなお話なのかなと思いました。 「きれい」は自分の場合、ことば選びや情景描写が細やかで美しいと感じた作品につかいます。また破綻なく丁寧に紡がれた物語に対してもきれいだと思いますね…
上記の方々のコメントとかぶりますが、優しい話というと人間の善性(愛や自己犠牲など)について書かれた話、きれいな話というと情景や心情の描写が丁寧で繊細な(かといって冗長でない)話を思い浮かべます。 プロの作家さんだと、瀬尾まいこ先生や萩原浩先生、宮沢賢治や谷崎潤一郎などかなと。 トピ主さんのお話も読んでみたいです。
逆に優しくない話、綺麗じゃない話を考えてみると、 ・オチがもやもやする(悪い方向に向かっていてかつ結末を書かないとか) ・怨みや妬みがテーマで信頼は裏切られる ・キャラが精神的/肉体的に辛い目にあい、救われない みたいな感じでしょうか。その逆なんだなと思います。
皆さんありがとうございます!大変恐縮ですが、まとめてのお返事で失礼致します。 皆さまのあげて頂いた特徴になるほどー!となっておりますし、思い当たるものもあります。これからも自分の強みや得意な表現を高めて推しカプいっぱい書けるよう頑張ります!! 本当にありがとうございました!!