自分的には、長短と感想送りたい気持ちは相関性ないです。
長編読むのだるいからそもそも読まない
長編は読むの大変だから後回しになっちゃう あと感想が湧きすぎてアワアワなって筆を追っちゃう
20ページ未満のエロだけの漫画>キャラクターの表情がすごく良かったり、萌え滾るエロで良かったら感想結構来るのではないでしょうか。 小説もただ長編であまり感情移入できないものであれば感想も少ないかなと。どちらも同じくらいの吸引力な作品であれば、前者のほうが熱い感想が貰えるような気はしますね。
長編って読むのに労力いるのでそれなりに好きな推し作家さんじゃないと買わないし読まない。 そして感想送るのにも一言では終わらない。 20P前後のエロなら気軽に買えて読めてここが良かったです!みたいな一言が送りやすいかな、と個人的に思いました。
長編だと物語を呑み込むのが精一杯で感想を深める余裕がなくなりがちというのはありそう あと「感想が湧いてくる」と「感想が送りやすい」は別物だと思う 長編だったり話が壮大であればあるほど感想のハードルは高くなる 「数百ページの長編なのに感想こんなの?と思われたらどうしよう…」とか「こんなへぼい感想しか出てこない…やめとこう…」とか それに比べると20ページ未満のエロは気軽に感想が送れるんじゃないかな 「すごくエロかったです!」でも良さそうって感じで 数百ページの長編に「すごく感動しました、泣きました」と、20ページ未満のエロに「すごくエロくて興奮しました」ではなんか作品に対しての感想の比が違う気がして気後れしてしまう
まず数百ページ読み切るのと20ページ未満のエロを読み切るのではかかる労力が全然違う 感想は全部読んだ人しか送らない(よね?)から短めエロのほうが感想が多く見えるんじゃないかな あとシリアス系の文章だと感想を書くのも気を使うというか、作者が気難しそうなことが多いから躊躇するし時間がかかる