めちゃくちゃ読みにくい。さっきまでAが喋ってたのに、今は・・・あれ?ってなる。
章ごとに視点が変わるのはさほど気にならないけれど、そのせいですでに知っている展開や情報を二度読みさせられる方が苦痛かつ退屈でたまらないので、読者にとって新しい情報がふんだんに出てくる、うまく演出を変えて退屈しないようにしてくれればオッケーという感じ
読みにくいけど趣味だから好きにしたらいいとも思う 読みにくさが気にならない巧さだったらいいなぁとも思う
章ごとに、なら別段読みにくいとは思いません。 一番読みにくいのは、ひとつの場面の中で視点が混在するやつです。特にエロいシーンで視点がとっちらかってるのは心底読みづらい。 きちんと章変えての視点変更なら逆に読みやすいと思います。
何か意味や伏線がある仕掛けとしてならありだけど単に稚拙やミスなら勘弁して欲しいかな 読みにくいし没入しにくい
おそらく、読みにくいと思います。 トピ主さんが感じる以上に、読みにくい、わかりにくいと考えてみてください。 それをどうわかりやすく書くか、たとえば芥川の「藪の中」の章立てには、はっきりと語り手がだれか明記してあります。 あのくらいわかりやすく工夫してあれば、読みにくさは軽減すると思います。
章ごとに視点の変わる一人称の小説なら商業でも読んだことがありますが、さらに三人称も加わると読みにくいかなあと思います。 ご自身でも作り込みが甘いと感じているなら、読者がついていけていない可能性もあるかも。
一人称と三人称がコロコロ変わるのは読みづらいかなと。 AB二人の話で二人の視点が入れ替わるとかはよくあるけど……
章の長さによります 4千字で3回変わると落ち着きが無いと感じるけど、3万字くらいあれば気にならないです
字書きです。章ごとに一人称が変わるものを書いたことがあります。商業の小説で見て好きだったのでやってみたくて書きました。章の始めに、その章の一人称は誰なのかわかるような文を入れました。それでわかってもらえるといいなと思っています。正解はわかりませんが。 一度読み直して、わかりにくいなと思う箇所については『誰が喋ってる章なのか』をわかるように入れてあげると親切かもしれません。
語り部の変化による視点変更はよくある手法ですが、語り部が同じで一人称と三人称が混ざるのは読みにくいです。
一人称一視点が章ごとに変わっていくオムニバスなら好きです。 でも一人称→三人称→一人称みたいになると混乱して没入できなくなると思います。
一般に流通してる小説でも結構あるし普通じゃないかな? 章の初めに○○サイドとか書いておくとか、最初の数行で視点が変わったことがすぐわかるようにしておけば大丈夫だと思う
上手い人なら気にならない……というのは言い方がまずいですかね…… 語り口調を変えてあると気がつきやすいと思います きちんと章として区切るか、小さな記号でくくってあるならあまり違和感なく読めると思います。
章ごとにキャラの視点が変わるのは全く問題ないですが、一人称と三人称が変わるのは読みづらいですね。 ミステリによくある、基本は三人称で時々犯人(誰かわからない)の一人称語りの短章が挿入される…みたいな特殊な場合は別として。