単純に主語と述語が繋がってない。重ね言葉の多用。
誰が何をしてるのか分かりにくい文章。
視点がブレブレのやつ。さっきは攻め視点だったのに今度は受け視点、じゃあこの文に書かれているこの気持ちはどっちの気持ち?ってなっちゃう。
口語体と文語体の区別がついてないやつは読んでて引っかかるな〜…フランクな口調のキャラクターだと特に
トピずれかもしれないけど拙さを感じる文章より、凝ろうとしてわかりづらくなってる(難しい言葉使ってるけど理解しにくい)小説の方が苦手
・私が書いてる
え、ごめん結構好きだわこの文章。
自分の書いた文章。比喩表現も浮かばす、地の文も続けられず場面切り替えも視点も主語もふわふわで酷い文章〜〜!!うまくなりたいなと思っております…!
キャラに感情移入しにくいと読み進めるのが辛くなってきます。説明不足のまま、唐突に怒ったり泣いたりすると冷めてしまう。
最近読んだ中では、 ひたすら〜た。で終わる。(文章が単調) ひらがなが多すぎて逆に読みにくい。 わたしは「おはよう」と言ってつくえのうえにケイタイをおいた。みたいな… 視点切り替えに行間がない。よく分からないまま2人視点の話が交互に続く。 かなあ
◯◯は玄関のドアを開けて、空を見上げて天気を確認し、晴れているのを確認してから外に出て、鍵を閉め、学校に向かった。 ↑みたいな無駄な説明が多いのとか、一文がやたら長いのは気になる。 無駄な説明多いと無駄な説明省いたら今5000文字あるけど3000文字くらいになりそうとか余計なこと考えちゃう。あと長い一文の最後らへんになるとあれこのキャラ何してたんだっけとかなる。
先の方も書かれているように、〜た。で終わる文で占められているとき。 あとは、文中の近い位置に同じ言葉が連続して出てくるとか。 会話文の文末で「〜だよ。」のように、句点と閉じかっこが隣接しているのも気になります。
読者に想像させる余地なく全部地の文に書いてあるとかかな。 ポイントポイントでなら気にならないけど、一から十まで全部書かれてるとわかりやすい反面、感動が薄れて読んだ後記憶に残らない気がする。 他の方が書かれている、「~た。」を繰り返すは有名な作家でもよく良くやってるから私は気にならない。人によるだろうけど。
雨の匂いが好きだ。世界が深い海の中に沈んでいるようで悲しい。誰にも気づかれないよう、僕は、そこに、足を踏み入れた。 みたいなやつ。 あとは、〜だ。〜だ。〜だ。〜だ。 ーーーーー○○だ。 の多様。
これ難しいよね… 文章というか文脈というものに慣れている人だと地の文に全部書いてあると想像できないし野暮だなって思うけど、文章に触れなれてなくて文脈や行間を読み取るのが苦手なひとだと全部書いてあるほうがわかりやすいだろうし…
Twitterの140文字で表現できそうな、ささやかなネタを何千文字にも薄めて薄ーく長ーく書く 上にもコメントされていますが、見たままの風景やどうでもいいシーン、モノローグを地の文に冗長にねちねちと描写し 「珍しく私は、我が家に所有している馬から落馬した。これは稀なことなのだ」読みにくく、長ったらしい書き方。これ一言で済むよね?まるで文字数稼ぎしているみたい。 一人称の語尾に、のだ、なのだが多い。 頑張って読み進めても結局、山場もオチもなく1ツイートで書き表せるくらいの内容しかない。ガッカリするし、時間泥棒で読後の爽快感が全くない。 相互に居るのですが、筆が速いことと文字数のマウントをして来ますが 全てこのような作品なので、速さや字数は全く自慢にならないし、感想のない薄い作品ははっきり言って下手だと思います。 逆に、簡潔に読みやすく書ける人は、最低限の文字数でも奥深い物語を描写できる語彙力と表現力があり、上手いと感じます。
読点がやたら多いのとか一文がものすごい長いのとか 謎のふわっとした表現、比喩ばかりで具体的なことが何もわからないのとか
改行を全然しない地の文。 なんというか、伝えたい事を全部盛り込んでやる!という強い意志は感じるけど、その想いが先行しすぎて、空回りしてて、結果めちゃくちゃ読みにくい文章になってる。
ほんこれ…… 「ワンピースを翻して…」って書いてあって、自分のイメージの中ではワンピのイメージ画像ができてるのに、そのあと「○○柄で〜〜素材のワンピースが……」って書かれると自分のイメージ画像の修正に手間取って、(あれ?結局主人公の心情ってどんなだったっけ??)って大事な部分が薄くなる気がする。そして印象が薄くなる…ストーリーのインパクトがなくなるというか。
一人称で『○○は顔を赤らめていて。』とか『だけどまあ、〜なのだけれど。』みたいな文章 二次創作こういうの多くない?
小物とか料理とか登場人物の描写を細々書き連ねて文字数稼いでる話。 目が滑ってストーリーが頭に入ってこない。 上で書かれている~だ。~だ。文末は自分がそのタイプだし、読み手としても気にならないので好みの問題もあると思います。
一人称視点で、かつ地の文がひたすら心の声になっている話。 一人称でも動作や情景描写があれば、拙さは感じません。
これさあ、自分がやってる書き方は擁護して、興味ないカプとか嫌いな人が書いた文は貶すってだけのトピになってるよね 議論になんかなんないよ最初から 結局文のうまさなんか好みでしかないから 賞取るような小説だってその賞の型にどれだけ合わせたかによって決まるし 興味あるカプの小説はどんな書き方でも良いと思えるよ
そもそも議論じゃなくてそれぞれが稚拙だと思うものを挙げてるだけでは…? 「ここに挙がった書き方は稚拙なので全員明日からやめましょう」ってトピじゃないよ あと自分は好きなカプでも苦手な書き方あるけど…ト書きとか///とかそんなに全員好きかな?
議論じゃなくない? 聞かれたから書いてるだけで強制してないし、参考にしたければ参考にして、自分が該当してるけどかきたいんだからかいてる!にしても全然いいわけだし。見たくなければ見なくてもいいわけで。コメ主は議論する気だったの?
〜た。で終わるのもそうだけど、 文末がことごとく〜である。の小説は「なんだか論文読んでるみたいだな……」と思ってしまう
視点のブレかな。あれこれ入り混じってると読んでて「僕は…私は…っ」てなっちゃう。 〜た。は上でも出てるけど人によっては全然連続が気にならないこともある。 自分は商業しかそのパターン遭遇したことないけど、リズムとかあるのかな?自分で書くと意識しすぎもあってか、〜た。の間引き作業で時間が消える。 あとはセリフの語尾。 よっぽど特徴的じゃない限り「〜ね」とか同じ音で終わるセリフが続くと、キャラの掘り下げという点で練習中なのかなって印象。
普段は漫画描いてる人が書いてみた小説に多い 心情描写は独白頼り、情景描写はほぼ視覚情報でただの状況説明になってる感じ 漫画を文章で説明してるみたいだなと思う 話は上手いしチョイスするネタは良いし情景は良く浮かぶんだけど、漫画にすると独白ポエム漫画になるから媒体として小説の方がいいと思ったのかなって感じるし、読み手からするとこの書き方なら独白ポエム漫画で良かったのでは?と思う
○○「(台詞)!」 ●●「(台詞)」 みたいな台本形式
一通り読んで、誰が何をしたか理解しにくい文章の多い作品です。 主語が省略されてたり、一文が冗長すぎることが多いと感じます。
一文と一文の間に、度を越した飛躍があると読みづらかったです 自分の過去作を読み返したら、「あ、そこにフォーカス変えたのね」っていう理解を強いられる瞬間がある感じで、ま〜恥ずかしかったもので…
そこで激怒したメロス。 みたいな、文末が名前で終わる文章を見ると「脚本か…?」ってなる。
・主語がどちらが言っているかわからない文章 ・普通の文章に会話のようなくだけた文体が混じったり、セリフが漫画みたいなもの。 ・でも1番嫌なのは文章うまくて、最後まで読んで、オチがないか意味不明で解釈はそれぞれにまかせます的なもの。下手でも最後うまくまとまっている、わかりやすい方が圧倒的にいい。
アクションシーンやエロシーンで、お互いの位置や腕、脚、指などのパーツがどこにあるか、さっきまで何をしてたか、今どうなっているのか……が分からなくなると、読む気が失せます。 一文の長さなんかどうだっていい。 分かりやすければいい。
エロのセリフがらめぇ系のテンプレ男性向け系でどのキャラが受けでも必ず同じセリフのエロ台詞になるからキャラは違うけど全部同じに見えてもう誰なんだ同じじゃんてなる小説 大体結構マニアックな設定ものの人に多いんだけど正直好きな設定でもこんな感じだとこれじゃない…てなるから頑張ってほしい マニアックな設定でめっちゃ好みで上手いって人に出会った事ないから本当に
閑話休題って書いてあると違和感がすごい 読んでた二次創作小説で誰もがこぞって使ってて、 なんなの?これ使わないといけないルールできたの?みたいな気持ちになって集中できないw 使い方は正しいのかもしれないけど……
僕は悲しくて。 でも踏ん張らなきゃいけなくて。 みたいにやたら途中で終わるタイプの文章が頻出する作品 あとは抽象的な比喩ばっか使う作品 うまく書いてるように見せたいんだろうけど、文章と言葉の使い方があまりに下手
視点がブレブレで、誰が主語なのか分からない話。 明らかに何も考えず書き出していて、結局何を訴えたいのか、ポイントがなんなのかさっぱり分からない話。
「それはまた別のお話。」みたいによくある定型文で終わってるの見るとガッカリする 最後の一文という大事なところでオリジナルの表現を諦めるなって思っちゃう
文章がめちゃくちゃな小説 文章は整っているけどストーリーがない小説
時代が戦国時代とかなのに外来語が出てくるやつですね 匙をスプーンと表記してるような そんな感じだと言うまでもなく他もダメな文章です
みんな冷静に「技術的に稚拙」な点を書いてるよ 技術の話をしてるのに好みとかカプの話持ち出されても困るし、あなたの言う「賞の型に合わせる」は技術があって初めてできることだよ
説明が少ないと混乱する。この場所どこ?って思ったり。 セリフだけで進んでゆくとか、逆に地の文が多いのも目が滑る。 感情がやたらに多いのも、ポエムみたいに感じる。 ただ文章が下手でも、この話良かったなってのは稀にあります。 逆に文章が上手くても話がつまらないと、もう読んだ数秒後に忘れてます。
美文風の悪文 難解な言い回しが多いわりに言葉の誤用や癖のある表現が多いと気になる
彼がそう言うのはなんでか考えた。そんな寒そうなところなら生き物とかは見れないだろうと思いながら言ってみる。 みたいな、地の文が稚拙というか口語調?になっている話は読みづらすぎて途中でやめちゃいます。
三点リーダーの個数が統一されていない 「…」「………」と沈黙の長さによって使い分けているとどこかで見たが正直読みづらい 作者なりのこだわりなのだろうが洗練されていないと感じる
字書きです。 自分で拙いなぁと反省する点なのですが、雰囲気や間を表現するために不必要な行間空けを使ってしまうと、まだまだだなぁと思います。 場面転換等には必要だと思いますが、そうでない場面では、極力行間に頼らないようにしています。行間を空けなくとも、際立たせたい一文が際立つように書けたら、上手に書けたな、と少し誇らしくなります。