大学で専攻してたとか?
トピ主…本です…本を読みなさい…本を読むのです…
戦前ジャンルにいたころは本、映画、博物館は網羅する勢いでした。しかし、苦痛ではなく、推しのリアルな姿をより身近に感じられるので、生活形の博物館とか楽しくて仕方なかったです。
いるよねめちゃくちゃ時代背景落とし込むの上手い人 そういう人はインプットの量が本当に桁違いなんだよね。生半可にインプットすると、アウトプットが下手だったりするのですぐに分かる 前にそういう作品つくる人が実は博物館関係に勤めてるって言ってたな。もともと歴史文化に造詣が深いとか得意な人や、昔の小説を好んで読む人が多いんじゃないかな〜って印象
なるほど思い至りませんでした! たしかにものすごく細かい描写、大学の専攻なら納得します。 ありがとうございます!
図書館で調べまくる人いますね。特にパラレルものを書くときは数冊は関連書籍を読まないと進められないって言ってました 論文なんかを当たる人もいました 自分はそこまでできませんが……
可能な限り下調べします 自分は本当に無知なのでまず○ぃき○でぃあで用語調べ、そこからリンクに飛んで衣食住やことば遣い、生活文化の変遷を追います 567前は図書館で調べましたが現在はネット検索で専門家の論文や写真や図版も見られるので助かってます
本当に驚きます。 お仕事で日常的にそういった情報に触れているならインプット、アウトプットともにしやすいのでしょうね。 たしかに、もともとこういった方面が好きな方なら好きなことの延長…のようになるのかもしれません。 正直すごすぎて…知識のおすそ分けを頂いているようです。 ありがとうございます!
本でも映画でもドキュメンタリー番組でも論文でも、なんでもいいから調べる、読む、見る 海外の街並みなんかもGoog○e earthとかで見れるしね もともと調べ物とか知らなかったことを知るっていう知的好奇心が旺盛なんだと思う
関連書籍に論文まで…!? まるで研究結果の発表ですね…いや発表なのか…! こんなすごいものが無料で支部に載ってていいんだろうかと思ってしまいます。 支部に研究費支援の機能欲しくなっちゃいます。 ありがとうございます!
うう…トピ主は海外児童文学ばっかり読んじゃうのです…… 食わず嫌い良くないとおもいつつ史実系は食指が動かなくて……!
原作が現代設定なので、実際に登場する町には行きます。いわゆるロケ班ですね。 季節ごとに移ろう景色や空気を肌で感じてからの方がスラスラ言葉が出てきます。
う〇きぺ…私もとってもお世話になってます! 下準備がものすごいですね…こういった地道な下調べからあのすごい小説が出来上がってるのかと思うとわくわくします…! 専門家の論文……!!必要な下準備とはいえ趣味で専門家の論文読むのかっこよすぎます…! 色々な段階を得て形になっているんですね…ありがとうございます!
私の知っている人だとその土地に行って、そこの空気を感じながら郷土資料館に行って実物を見に行ってましたよ。 あとは一緒にwiki巡りとかしてたり、分厚い日本史教書とかも愛読していました。 私自身は現代の、しかも今住んでいるところが舞台なので、毎日生活しているだけで情報収集になってます…そういう人もいそうですよね。
歴史系はとにかく調べる、読むしかないですね。 あとはいかにそれらしく書くか…だと思います。読んでる方はそれが正しいかなんて判断つかないことの方が多いですし 文章だと映像は読み手任せにできるので、その辺は漫画よりラクかも知れません。
わかります!めっちゃすごいですよね字書きさん。 沢山時間をかけて色んな情報を調べているんだろうなと思います。
一次の架空戦記(SF)を書いたときは、図書館に行く、資料を買う、軍記物の商業作品を読むなどしました。 ※自作は全然緻密でもシリアスでもないです 特にミリ・歴史系は好きな人ほどおかしな面に気づきやすいと思うので、変なところで違和感を覚えられたら嫌だなーというのもありますが、元々それが好きだから資料集めも苦にならない人が多いかと思います。
下調べがすごい作品見ると素直に感動してしまいますよね。 私は推しが海外に住んでいる間の事を書こうと思って調べた時に大枠を調べた後は駐在妻さんの日常のブログを何人か読みました。 個人的に面白かったです。
論文、企業の出してる広報、政府広報、統計、当時の気温、植生、外国語論文の自動翻訳、可能な限り読んでる。 たしか大正時代扱いのアニメ映画で月の向きと形から方角とか出してたのがバズってた気がするけど、必要ならそこまで調べる。 専攻は全然違う分野だし、仕事も全然別物で、きっかけは二次創作のためだけど、途中からは原作の解像度を高めるためとか、情報と情報の関連を発見したときのひらめきが楽しいからとか、何でそうするかって聞かれたら、そういうのが好きだからとしか答えられない。