横ですがさっそくダウンロードしてみました、ありがとうございます!
【腐R18】がちエロ小説の書き方講座 晒しになるのでURLは載せられませんがこのタイトルで検索してみてください。丁寧に書き方を教えてくれています。
私も以前はR18が苦手ででしたが、最近は評価をいただけることが増えました。その際に参考になったのが『現役プロの官能小説家が教える! 勝ち抜くための描写テクニック』という本です。 全てが使えるわけではないのですが、例文の改稿前後もしっかり説明されてるのとポイントが可視化されるのが勉強になりました。 個人的にはキスしてる時の相手の手や足の動きだとか、感覚としてもどう良くてどこに影響があるのかだとか、音が変わる、呼気の温度が変わっていく…等で、十分雰囲気は増すかなと思います。 あっもし紹介をするのが良くない場合は消しますね。
私も支部のこの講座にはお世話になった 続編で触手エロの書き方講座があるのは知ってたけどSMエロの書き方があるのは初めて知った
一人称R18小説メインで活動しています。 「〇〇のモノ」くらいの単語も苦手だと難しいかもしれないですね…! 私も局部などの露骨な単語を書くのはあまり好きではないので「モノ」レベルの単語を使ったりしています。 やはりR18となると直接的な単語の対象があれそれする話になってくるので、それへの言及を全く避けてしまうと何をしているかわからない話になってしまうかなと思います。 トピ主さんは全年齢メインで活動されているとのことですが、何故R18小説を書きたいのでしょうか? 「推しカプが行為した」という事実が必要なだけなら押し倒す⇒朝チュンでも良いと思います。 「露骨な表現は書きたくない、けどR18シーンは書きたい」ということでしたら、耽美系の小説を参考にするのはいかがでしょうか。 ネット上の性描写の比喩辞典みたいなのを見ると、官能小説から抜き出したであろう非常に婉曲的な表現がたくさんありました。商業でもそういう小説は多くあるはずなのでポエム感がある小説でも良いのではないでしょうか。 また、「何故書きたいのか」考えるのはR18を書く抵抗感を薄くするのにも大事だと思います。 推しカプにこういうことをさせたい!という情熱があれば理性を捨てやすいです。 確かにR18は最初の一作を作るまでが大変なので頑張ってみてください。
皆さん、ありがとうございます。 講座のご紹介やアドバイスありがとうございます。 講座の方読ませて頂きましたが、これすごいですね! 実は朝チュンは書いたことあります…。 直接的な表現は読むのは全然平気なんですが、自分が無理な気がしたのは、羞恥心が捨てきれてないのが原因な気がしてきました。 色々試してみようと思います。
R18字書きです。 「モノ」もNGだと書きづらいですよね。下半身、とかに置き換えても難しいですか? 直接表現はあくまで避けたい、というのであれば前述の方々のサイトや本が参考になるかと思います。 そうでなく、直接表現をできるようになりたい、恥じらうことなくR18を書けるようになりたい、というのであれば荒療治になりますが、一度どこにも公開しないつもりで直接表現を含めたテンプレートなR18を書いてみるといいかもしれません。意外と1作品仕上げてみると平気になることが多いですよ。 もちろん直接表現ができなくてもエロくすることはできると思います。素敵な作品ができることをお祈りしています!
コメントありがとうございます。 なんというか、直接的な表現が苦手な理由が、自分がそういう話を書くことに対する羞恥心が捨てきれていないことが原因な気がしてきました(読むのは大丈夫なので)。 他の方にも頂いた記事などを参考にしながら、おっしゃって頂いた方法、試してみたいと思います!