些細なスキンシップで気持ちがブワーッと昂ってしまうの全然あると思う! そういうの大好き!
これで最後にしよう…って思ってたのに思わぬスキンシップで気持ちが溢れてしまうのいいと思います!!そうはならんやろとは思いません
スキンシップって相手の存在をダイレクトに感じるものだと思うので、些細なスキンシップでも相手の肌の感触や熱、触れてくる指とかをを感じてしまってぶわっとくるのは絶対あると思う(後方腕組視聴者面)
私なら「明日からは、もう触れることも出来なくなるのか」と思考がよぎって、そこからブワッと感情が溢れる描写にしますね。 「あ…ああ…」とか言って涙が溢れてきてしまう的な。
そうはならんやろとは思わなかったけど、同じスキンシップきっかけでも、攻めが受けの異変に気づいて心配してスキンシップする→受けが耐えきれずに気持ちを伝える、とかだと自然かな?と思いました 買いてないだけですでにそんな感じだったらすみません…
攻めとスキンシップといえど身体接触したのがそれが初めてなら説得力あると思います。 二度とあの体温を感じられない、それは我慢できないというあさましい欲が一度触れられてしまえば際限なく溢れ出てしまった とかならどうでしょうか?
コメント読んでる内にやっぱそうなるよね…!?という気持ちが湧いてきてそうはならんやろ…を退治することに成功しました!ありがとうございます!!!!!! 攻めが受けの異変に気づいて心配してスキンシップする→受けが耐えきれずに気持ちを伝える がまさに考えてたやつそのものだったので、めちゃくちゃ背中を押されました…! これで詰んでた原稿を進められます!!いい本作るぞ!!! コメントくれた神達に感謝です!!!!!