わからん。鬼滅アニメ化でほいほい原作買ったけど、あそこまで人気になるなんて微塵も思わなかった
トピ主、統計とか数字めっちゃ苦手でしょ笑
横ですけど、既婚匂わせるだけで叩く気満々の人がいるみたいだね
コメ主さん、ちなみに次に来る女性向けジャンルは何だと思いますか?
高校生相手の仕事してるんですが、アニメ化が決まる前から彼らがおもしろいと言ってる漫画はだいたい当たるのがすごいなーと思ってます
わからない。 けど大体ジャンプとか有名どころが原作のアニメ化は当たるから175としてはそこに目をつけとけば間違いないと思ってる。 旦那さんが言い当てたものが長く人気が続くのは、男性向けの方が全体として流行りのサイクルが長いものが多いと思う。 全てが長期的な人気ではないけど、東方とか艦これレベルで大規模な人気が長続きしてる女性向けを知らない… 女性向けの方が消費が早いからはやると思ってもすぐに廃れるのは仕方がないかと。
男性向けと女性向けを比べることが間違ってるよ……男性向けジャンルと女性向けジャンルで固定ファンの定義も違うし。 そもそもトピ文の「流行り」の定義がわからない。 原作の発行部数が多ければ流行り?二次創作が多ければ流行り?グッズが多ければ流行り?ツイッターのトレンドになれば流行り?友達が知ってれば流行り?転売ヤーが群がったり、支部ランキング上位を占めたり、同人誌が多く売れれば流行り?男性向けと女性向けも同じ? よくわからないよ!
わかる側の人間です。 アニメ系の商品開発部にいました。 職業上めちゃくちゃ役に立つ能力ではあったんですが、同僚や上司に「なぜ流行ると思うのか」説明できるわけではなく、なんとなく直感で8割当たるような感じで苦笑いされることも多かったです。でも実際当たるんですよね…… 逆にどう考えても絶対流行らんだろ(もしくはオワコン)と思う作品を企画に持ち込んでくる人もいて必死で止めていました。 女性向けは男性向けに比べて本当に流行り廃りが早いのでなかなかシビアだな〜と思います。 175したい友人には時々予想を話してますが、自分自身は175にはなれないタイプなので退職後は特に役に立ちません。株とかやったら儲かるのかなと思う日々です。
友人にお前よく流行しそうなジャンルわかるよな〜と言われましたが上コメの方々と同じく勘です でも好きになるジャンル全部アニメ化や同人では巨大ジャンルになったりしています 自分なりにこの作品めちゃくちゃ面白いじゃんと感じるポイントは 絵柄が洗練されてる(描き込みすごいとか特徴があるとか) ネタや発想が今まで読んだこと無い真新しさを感じる 魅力的なキャラ、関係性が多い 話の展開が壮大、考察が止まらない などなどです
私もわからん。 個人的にめちゃおもしろい!これは流行る!って感じたものがそうでもなかったりする 逆にめちゃ人気でアニメ化したけど、これが流行るの…?てやつ多い。自分がズレてるんだと思う 全然関係ないけどトピ文の【駄】てなんの駄?
人気予想するのは好きですが、あまり当てにならないタイプです。 ■アニメ化 アニメ化されるかどうかを割りと判断基準にしているので、アニメ化決定以前の漫画連載開始時は分かりません。 というのも、世間の人気ってアニメ化で一気に火が付くことが多いので、アニメ化決定の時点で判断することが多いからです。 身内でも鬼滅の連載当初から「これは流行る」と言っていたのは一人で、他の人はすぐに打ち切りになると予想していたくらいです。 流石に、鬼滅がアニメ化される段になった頃には「これは次の覇権ジャンルやでぇ」と騒いではいました。 (といってもあそこまで社会現象レベルになると予想していた人はいませんでしたが…) 最近はマーケティングの一環として『この漫画がすごい』を注視はしていますが、あまり当てにならないと思っています。 作品が素晴らしいことと世間の人気と単行本の売上と出版社の思惑はある程度の関係性はあっても必ずしも一致しないからです。 また『オッドタクシー』や『けものフレンズ』『ウマ娘』などのダークホースもあります。 特にアニメオリジナル作品は、発表から放送までの間に人気を予想するのはかなり難しいと考えています。 原作が漫画の作品であれば、ある程度事前の人気もあるので分かりやすいですが、じゃあその漫画が人気になるかどうかを連載当初に予想するのも難しいと考えています。 それでも、人気が出る要素というのはいくつかあって、それらを満たしている作品に注目することはあります。 ちょっと前だと『ワンパンマン』、最近の作品だと『その着せ替え人形は恋をする』は漫画原作で連載当初から注目していて、人気になるという予想が当たった作品です。 ■人気の種類 二次創作で人気であることと、原作・公式が人気であることも実はあまり関係がないと思っています。 とても売れた作品でも、二次創作はそこまで振るっていない作品もありますし、 逆に二次創作はとても振るっていても、売上にほとんど貢献していない作品なんかもあります。 もちろん、どちらも伸びる作品もありますが、必ずしも両方とも伸びるわけではないということです。 『マクロスF』や『宝石の国』はアニメこそ人気でしたが、あまり二次創作は振るっていない印象を受ける作品でした。 逆に、二次創作は割りと人気だったのに売上があまり伸びなかった作品としては『炎炎ノ消防隊』『メカクシティアクターズ』(カゲロウプロジェクト)とかでしょうか。 ただ売上=人気でもないので、これもまた難しいところですが… また海外人気と日本人気でも毛色が違います。 加えて、オンライン(特にSNS)でのみ伸びやすい二次創作もあれば、同人誌にした方が売れる二次創作も種類が異なります。 何を持って「人気」とするのかの定義によっても、かなり幅のある解釈なのかなと思います。 またこの項で挙げた作品も、私個人の観測範囲内での印象論を抜けないので、実測したら比率は大きくことなる可能性があることは書き加えておきます。 ■旬の波 またジャンルの寿命…というと語弊はありますが、旬や流行が長続きしやすいのはゲーム原作ジャンルだと考えています。 アニメジャンルは旬がクール単位(3ヶ月)で入れ替わったりすることが多く、かなり波が激しいです。 波で言うところの強さを表す「振幅」です。 しかし、ゲームジャンルは各ユーザーがマイペースに取り組めたりもするため、二次創作が盛んなゲームジャンルはかなり長寿命である印象です。 波で言うところの性質を表す「波長」です。 少し前の作品で言うと『アイマス』『東方』『Fate』などがこれにあたります。 これらはニコニコで火が付いたのは間違いないですが、その後も長期間に渡って人気が続いたのはゲーム原作だったからだと考えています。 今だと『原神』を始めとした中華ゲーがかなりアツいですよね。 『原神』はサービス開始前から注目されていたのもあり、人気ジャンルになると予想はしていました。 ■SNSの影響力 あとこれを言ってしまうと元も子もないんですが、いわゆるSNSでのインフルエンサーが取り上げるかどうかはかなり左右するだろうと考えています。 人気絵師が二次創作やファンアートをアップしたりすることで徐々に作品の知名度が広がっていったりもします。 特に『ガルパン』『艦これ』『けものフレンズ』などはこの特徴が顕著だったと考えています。 「この作品はすごいぞ」というSNS発信の情報がなければ、あそこまで人気にはならなかっただろうと思っています。 マニアックな知識をもって作られた作品で、理解者がSNSにいる場合は一気に火が付きやすい印象です。 ■まとめ というにはお粗末ですが、個人的に予想する際に基準としている作品要因を書いておきます。 ・ストーリーに意外性がある ・シリアスだけでなく適度にギャグパートがある ・作画に定評がある ・キャラ同士の相関が多い(女性向け) ・お色気要素がある(男性向け) ・面白さに一過性だけでない継続力もある ・序盤(1~3話)での引き込みが強い ・マニアックなこだわりがある ただ、これら全てを満たしていても人気が出ない作品もあれば、ほとんど満たしていなくても人気になる作品もあったりで、なかなか読みを全て当てるのは難しいなと思う所存です。 『モルカー』とかは完全に守備範囲外の不意打ちだったのもあって、楽しみながら見たんですがなかなかに複雑な心境にもなりました。
トピずれかもだし、古い話ですみませんが、連載1話目を見てこれはすごい作品になりそうと、記憶に残ってるのは 幽白とおおふりの1話みたとき。それはずっと記憶にあります。幽白なんてほんと子供の頃なんですがね。