最初から完結させて上げれば良くね
自分も書いてるから作品づくりの難しさは分かるけど、正直トピ主さんの気持ちも分かるわ。中途半端な人を見ると「自分はこうならないように頑張ろう」と思う。
まあ気持ちはわかるが素人創作だと完結は義務じゃないからね…
最初から完結してる作品だけ読めば良くね
完結出来る方は凄い!コメ主さんみたいな方を追っていきたい!
本作ってる人の多くは完成まで持ってきてるんだし、本を買えばいいのでは?オンラインの話は余計に完結が約束されてないと思うよ。本なら120ページくらい描いてる人はザラにいるでしょ
感想くれたら書く気できるよ、空虚に向かって連載続けるのきついよ
確かに…!
プロでさえ完結させていない人がいるんだから、アマチュアの同人に求めるのは望み過ぎではないでしょうか。完結したらラッキーぐらいに考えています。
確かに。本に出すとなるとまとまった文量で基本完結だよね。モヤモヤを感じないためにお金出すのはいい案だ。
じゃあ学習して読むのやめたら?
字書きですがわかります。どんなに結末あれになっても、自分で広げた風呂敷くらい回収するつもりです。
プロでも完結してない名作なんかいくらでもあるぞ
お客様だなあ… 自分で一回書いてみたら?すでにやってたらごめん
それがプロと素人の差では? 読む前の期待値が高すぎると思います。エタる前提で読んだほうがいいかと。 完結したものにまで物足りなさを感じるなら、素人創作じゃなくてプロの小説読んだほうがストレスなさそうですね。
だって素人なんだもの 素人作品にそこまで期待しちゃダメ
そうやで 話を膨らませるのは簡単だけど回収するのは難しい それに、ちゃんと毎回完結させない人はずっと結末を描く練習ができていないから、得意な序盤だけ頑張って挫折して終わり 身の回りの完結させてくれる同人者に感謝して読め
こういう人で前に支部のコメント欄にしつこく凸してた人いたわ。どうして続き書いてくれないんですか!?続きは!?なんで途中で終わってるんですか!?その先が知りたいんですけど!ワザと読者を焦らしていますか!?最後まで書かないんですか!?ってなんどもコメントしてる人いて怖かったわ。 こういうトピ立てる人が我慢できなくてあぁやって作者に凸してるのかな・・・ 書く書かないは作者の自由だしストレスなら自分で書けばいいのに。
素人だしお金取ってないし趣味だからそのとき自分の書きたいものを書きますし、書き始めたら最後まで書かなければいけない義務もないので…… 長編なんてそんなもんと思って読まないと駄目ですよ、経験値が足りなさすぎる。もっと修行を積みなさい
そうですねお客さんだなぁと自分でもわかってるんですけどね… 漫画なのでそこまで長編にならないのと漫画は完結させやすいので 小説だとなかなか難しいんだなぁと…
今完結してないで放置しかけている長編がある。 すまんが仕事が忙しくかく気がおきない。趣味だからできる時に楽しんでやりたいし読者のために書いているわけではないから…。 完結してから読むのをおすすめする。 トピ主と同じようなことを言っていた友人は自主的にそうしていて万事解決だったよ
書く側の人間だけどこの問題があるから完結の目途が立たないと外に出さない するとオン専の場合は更新頻度が低下するけどそれはもう仕方ない
人が何人も入ってるプロと素人の違いですよね 話はズレてしまいますが プロでもなかなか完結しない小説好きになりがちで いつ完結するんだろう…読んだ記憶消したいって思うことがしばしば…
ムーンとかハーメルンに投稿されてる小説の話かな。 読む前に完結か未完なのかチェックするクセつけるのはどうだろう? 未完は作者がエタってしまった……と1番気にしてること多いのでそのまま突っ込まん方向でいてくれ。 作者も望んでやってることじゃないんで。ほんと。
わかってはいるんですけどね… 完結してない話をいくつか読んでしまってラスト知りたくて暴れてましたすいません
期待せずに!って何年もその事を肝に銘じていたのですが 素晴らしいのに完結してない作品一気に数個見てしまいストレスでトピたててしまいましたすいません!
文字書きだけど、続き物のつもりで投稿した話が感想1件も来なかったからなんかやる気なくしたな〜続きはまあいっか〜って思って未完にしてる話もあるので、トピ主も未完が嫌なら書き手の方にポジティブな応援コメントを感想と共に送って支援したら良いんじゃないですかね。 書き手の方の意欲が上がって未完のまま終わってしまう作品を減らせるかもしれませんよ。
ずっと短編書きワイ、はじめての長編で絶賛しにかけてる ワイもずっとトピ主さんみたいに「なんで完成させへんねんキャラメル○ーンぶつけんぞ作者様ァ!」って思とったけど、長編ほんま大変。クソデカ謎につながるクソデカ伏線をブチ切らないように、キャラ崩壊しないように、矛盾が出ないように話構築するんってほんまに、ものっそい大変 じゃけんトピ主さんにはいっぺん10万字以上くらいのやつ書いてからもう一回考えてみてほしい。そんくらい書けるわやったらごめんやで忘れて
そうですね!完結してくださる作家さんが凄い!!本当に凄い !!感謝しないと 逆にこれからは、そういう安心して追える作家さんを探す事を心がけようと思いました!ありがとうございます!
プロですら未完の人がいるのに素人の趣味にそこまで求められても……ってモヤモヤしながらトピ開いたらなんJ民いてホッコリしちゃった 実際、ひととおり書くだけならともかく物語に矛盾がないよう推敲する手間は足し算じゃなくかけ算で増えていくのですごく大変なんよ 他の方もおっしゃってるように完結済みの作品だけ読むのがいいと思う
書く側としては、書いてみてわかった難しさだよね長編 頭の中のもの書き出して、ささっと終わろう…そう思っていた時期が私にもありました あまりにも多くてストレスは草かな。トピ主が作者の目に見えるぐらい応援してくれる読者なら申し訳ないけど、最初から最後まで反応してくれる人って少ないからなあ 文句を言う時間があるなら、感想送ってあげなよと思った
そんなに攻撃的ではないですが 感想は書きたいタイプなので感想の後に続き楽しみにしてます!はよく書くかも 普段は完結しない作品もあるからってわかっているのですが 立て続けにいい所で更新がない作品読んでしまって自己中なのはわかっているのですが愚痴を吐き出しました
そうですね…割とプロ作品でも一巻完結だけど続きもので謎は持ち越しみたいな作品好きになりがちで完結しないしないと何十年も待つ事多いので そんなものって風に読んではいたのですが 愚痴を吐き出したくなってしまいました修行が足りない
前に長編漫画を連載させて無事完結に漕ぎ着けたことがあるけど連載期間中の感想が「続き待ってます」の一言のみで、最初はそれがモチベになってたんだけど、完結間近まで来た頃にはその一言にとてもプレッシャーを感じるようになり、なかなか思うように描き進めることができなかったことを思い出した。 もちろん読む側としてトピ主さんの言いたいことも理解してるつもりだけど、期待に応えられない可能性がちらつき始めるとどうしても手が止まってしまう創作側の気持ちも分かって欲しい… より良いものを、と試行錯誤し始めると果てのなさに途方に暮れることもあるし、日常生活が多忙を極めると何もしたくなくなることだってあるし…そもそも完結まで持ってこれなくて一番悲しんでるのはきっと創作側だからね。 趣味という前提は外さずに見て欲しい。 仕事じゃない以上、義務ではなく自己満足の上に成り立ってるものを読ませてもらってるだけに過ぎない。
ごめん、完結した作品だけを読むのはもう実践されてたね。引き続きそうされたほうがストレスは少しは減らせるかも…。あとは作者の更新頻度と過去に完結させた長編作品があるか確認してから読むとか。 更新できない時は作者側も申し訳ないと思ってるので、こればかりは仕方ない…
私自身次いつ更新されるんだろう、完結するなら読みたいけどと思うので自分が書くときは連載という形は取らないです。 書けなくなる可能性があることを誰よりも自分が知っているので…… 完結したものに満足出来ない場合はごめんなさい!しか言えないですね。 その後が気になる、は余韻を残したいタイプの作者なのかも。 プロでも何十年と連載して、不定期で完結するのか未定の作品を持っている人もいるから、こればっかりは仕方ない。
横からごめんね。 漫画は完結させやすい、っていうのはちょっと違うと思う。 小説と漫画だと作業手順が全然違う。 漫画は長編をやろうとすると、それこそプロみたいな生活をしないといけない。 (だからといって、絵師と文字書きどっちが偉いとかはない。どっちも偉い) 単に、趣味で漫画描いてる人の中に、連載漫画や長編やれる環境が整ってる人が少ないから、やろうとする人が少ないだけだと思うよ。
書く側ですが、完結させてからアップしてます。 書きかけで終わるのは、自分でも嫌なので。 全ての人がそうじゃないのは分かっているので、やっぱり完結したのから見るべきでは。
>あまりにも多いから完結している作品だけ読んでも 人はその後の事を知りたいんじゃないかな?って所で終わってる ここ草すぎる、完結しててもダメなんじゃん。 そこまで納得いかないなら自分で小説書きなよ…トピ主絵描きぽいけど短編でいいから小説一本書いてみたら難しさわかるよ、ソースは私。
書いてる方自身も完結まで行けずにモヤモヤするのはコメントいただいてよくわかりました! アドバイスいただいたように完結している作品があるか ラストを見てみてブツ切れのラストになってないか確認してから読むようにしてみます!推す作家さんを見つけるようにしたいと思います!ありがとうございました!
YOU自分で続き書いちゃいなよ 趣味人にそこまで言えるんだからできると思ってんでしょ ならやってみい〜〜
私もこれ。絵描きだけど。 もう何作も連載やってきたけど、ぼんやりとでも最低限流れと結末くらいは決めてから描き始める。 それが決まってない話は手を付けない。 趣味だから他人は自分の好きなようにやればいいと思うけど、私はその趣味に「読んでくれる人を楽しませること」も含まれてるのでわざわざ時間を割いて読んでくれた人の期待を裏切るようなことはしたくない。
>あまりにも多いから完結している作品だけ読んでも 人はその後の事を知りたいんじゃないかな?って所で終わってる これって、余韻のある終わり方が理解できない? 伝わっていない? ということかもしれない?
完結しない作品と ラストがぶつ切りで終わる作品 一緒に愚痴ったのは良く無かったと反省しました ラストを書くのはそんなに難しいのか?って感じになり一緒に書いてしまったので そうすると完結したのに気に入らないじゃないかって感じになりますよね ぶつ切り作品も読んだ感じとしては完結してない続きを読んだ時のような感覚になるので同じようなモヤモヤを感じてしまいましたすいません
話を完結させられない人はマジで多い エタりそうだからむりやり完結させたんだろうなって体のシリーズもマジで多い というか「話はおもしろいのに完結しない」ってむしろ当たり前。おもしろいところだけ書くのは簡単なんだもん。趣味だから楽しくて簡単なことしかやらないのは別に悪いことじゃない それに長編書いてておもしろいのって「1話目」と「アツそうな展開へ盛り上げるところ」だから、読み手がこの先読みたい!って思っても、書き手はもう楽しいところ書き終わっちゃってたりする。 完結したら名作だったんではなく、もうおもしろさの最大瞬間風速が終わってしまったからこそエタるんだと思ってる。 って長編書いてる間はいつも自戒してます
自分も一年更新止まってるので耳が痛い。 書いてるの!書くの元々遅いのに、とっ散らかってまとまらないの!私だって早く投稿して楽になりたいし、少なくても続きを待っててくれてる人に見てもらいたいって思ってるの!うわーん、ごめんなさい〜! ここまで来ちゃうとツイで進捗とか何万字うんぬんとかそういった内容呟けないし、書けないよーとかそういうのも呟けないし、本当孤独なんです。 前話上げたとき、その時もすごい時間かかって投稿したんだけど、投稿したその日に「続き待ってます」とか言われて胸がキューってなりました。
「ラストを書くのはそんなに難しいのか?」 一定の技術があれば、話を畳んで終わらせるのはそんなに難しくない。 ただ、いいラストを書くのは難しい。 ついでに、ラストに至るまでの過程で何度も訪れる「繋ぎ」を過不足なく面白く書く作業が苦行だったりする。
私も書く側だけど、ほかのひとので未完になってると「続きを読みたい!!!!」ってなるので、トピ主の気持ちよくわかる。 それで、「素人の趣味作品にそんな事言うのは駄目だ読ませていただいただけで十分だろ!と思わないといけないのはわかるのですが」って自分でわかってるので、トピ主は偉いと思うよ。 こうあるべきという気持ちと、モヤる気持ちは共存するよ。 いつかモヤモヤを飲みくだせる日がきますように。
無理矢理でも終わらせることはやる気さえあれば出来るんだよね。主人公が突然目覚めて夢オチでも作者がそれで終わりといえば終わりなんだから。でも変な終わり方には出来ないって思うから放置しちゃうんじゃないかな。 自分の理想とか読者からの期待に、実力や時間が追い付かないんでしょう。必ずしも飽きたとかどうでもよくなったわけじゃなく、真剣に向き合った結果なんだとは思う。 完璧主義だと応援がプレッシャーになって余計に手を付けられなくなることもある。飽きた~って言い訳していても、続きが書けない(自分にその能力が無い)のを認めたくない場合もあると思う。 エキセントリックな所のある人間だからこそ惹きつける発想があったり、上手いこと完結させるのが難しいような話だからこそ面白いっていうのはあるだろうし。でもそういう人間は現実でははぐれ者で辛いことが多いので。公開する以上は最後まで見せてくれと思うのは人情だろうけど、同様に相手も人間だから、許してくれ…と内心は思っているはず。
なろう系だと、最初の数話で評価がハネなければ書籍化の芽がないので放置してどんどん次の話を書くことを推奨する人もいます。 ハネたものだけ続きを書く。戦略なのはわかりますが、それで放置されてるものがたくさんあると寂しい。 自分も書き手なので、長い話を完結させる難しさはよくわかります。だけど、少なくてもファンがいるものは続けてくれたら嬉しいのにと思ってしまう。目的が書籍化なら、無駄なのはわかってるのでできればなんですが、マイナー嗜好がどんどん減ってきて寂しいよー! 一次だとJ庭に本出して出てる人とかの方が完結させてくれてたりする。無償だとやっぱりやる気も出ないと思うので、最近は電子書籍バリバリ買うようになりました。