本当に泣いた時もありますし、涙は流れてなくても、感情が動かされれば多少盛る時はありますね。 基本的に読み手はアウトプットの語彙が書き手より少ないです。 様々な感情が渦巻いて、一言に集約する時に泣いた、という言葉を使う人も多いのかな、と思います。 細かいフィードバックをもらう時、書いている側とは思わぬところが読み手に刺さることありますよね。 私も明らかなハピエンギャグエロを読んで、推しがあまりに幸せそうで、可愛くて泣いてしまったことがあります。そのまま伝えましたが、作者さんからしたら何故そこで泣く…と絶対困惑させたかと思います。
「感極まった」時に思わず「泣いた」と打ってしまいます。 もちろん本当に泣いてしまった時にも言ったりしますが。どの部分に感動するかは人それぞれなので、時には理解できないこともあるものだと思います。フェチズムと同じようなものだと思います。感想でお伝えする時はいろいろな感情が膨らんでいてうまく言葉を出せないこともありますので、「平静でいられないほど心が揺さぶられた」の訳じゃないかな?と思いました。
同じ内容の過去トピがあったので参考にどうぞ https://cremu.jp/topics/1627
自分は泣いた時にだけ使いますね。涙腺弱いので本当にすぐ泣きます。 周りが楽しいムードになってるときはあえて冗談っぽく言いますが本当に泣いてます。 泣くまではいかないけど感動したって場合は「泣きそうになった」等使いますね。 個人的にはそういう嘘はイヤなので…。 ただ、盛って使ってる方も多いと思います。
泣きそうになった、涙を堪えた、実際に泣いてなくても涙腺を刺激されたら「泣いたわ」と表現することが多いです。 似た表現では「うるっと来た」とかですかね。
感動した時、ですね。 ただ、良く見るジャンルがストーリー展開のない作品ばかりで、 実際に泣ける作品に出会えることは稀なのでそこまで使う機会がないです。