その通りなのでジャンル外のガチで信頼できる気の置けないオタクとだけ励ましあうのに使っています
自分も作業中は集中したいタイプですが、人によっては設定や妄想を他人に向けて語ることで頭の中を整理できる(書けるようになる)思考の方もおられるようなので、お手伝いも兼ねて聞いてあげたりはします(自分はそのとき、あまり頭使わなくていい色塗り作業とかゲームとか別のことしてます)
作画作業中はネームほどは頭を使ってないので、普通にもくりやってます。 アナログ時代から友達同士で原稿のアシスタントをし合ってたこともあって、人と作業するのに慣れてるっていうのが大きいかもです。 自分の場合、人のもくりにはあまり入らず、自分で部屋を開いて人を待つ感じです。 たまに、入ってきたから話しかけても全然しゃべらない人がいたりして「なにしに来たんだろうこの人…」と困ってしまうこともありますが、おおむね楽しいです。 描いてる最中の原稿の一部を見せ合ったり、話の流れでさくっと落書きを描いて流したり、上手く描けない部分をどう工夫するか相談したり、オススメの素材を教え合ったりと、原稿をやりながらの話も楽しんでます。
自分が好きな方が知り合いのもくりにいるとわかったときは、入りたくなってしまいますが>大手同士のもくりでも同じことな気がしますよ~その人同士お知り合いでしょうし。 私は作業もくり頻繁にしないのですが、する場合は基本ゲスト本とかアンソロ寄稿分で、同じ環境にある人限定でやっています。共通の話題や題材じゃないと会話がとっちらかりそうなので。 大手の方の「誰でもOK」なら知り合うきっかけとして参加してもいい気がします。自分がその立場だったらガチ作業じゃなくて最後の文字入れとか軽い修正作業だけにして大手さんが(この人の会話心地いいからやりやすい)と思ってもらえるようにしますね笑。実際この方法で何人か懇意になれた方がいます。 空気読むのも大事ですが自分が欲しいと感じたものは掴んでいくと創作活動楽しくなると思います~。ただ、相手に踏み込みすぎないこと、仲良くしたいを前面に押し出しすぎないという注意は必要です。相手から(この人なんか好きだわ)と思われる通話テクニック、たくさんあります。
誰でもOKとは掲げてるけど大手同士の交流に混ざるのは気後れするし実際はそうじゃないだろ…と感じる場面は多いですよね。 相互が何人かもくりで作業をしているのを見ると羨ましいとは思いますが入れたことはないです。自分は字書きなので喋りながらの作業は不可能ですし…。
作業中にはネガティブな考えで頭がいっぱいになるので気を紛れさせるために通話してます 自分と同じく作業に苦しんでいる人がいれば勇気づけられるので…そう考えると萌え語りに通話したことはほとんどありません
私の場合はですが、喋る日もありますが、よく静かな部屋として使ってます。私もお相手も原稿でなく学校の課題をされてたり、字書きの方がいらっしゃったりするので… それでふと妄想が思いついたら〜って良くないですか?って急に喋ったりだとか、お喋りが目的でなく自習室に集まってる感覚で使っています。 自分が参加しているグループで始まってたら入れますが、フレンドのフリースペースで先に知らない方がいらっしゃったら入る気にはなりませんね…
自分はお互いの監視的な意味合いが強いです。 相手にカリカリ描いている音が伝わるだけでやらなくちゃという気分になりますし、この台詞回しどっちと方がいいかな?とか、簡単な質問みたいなものも気軽に投げられますし、通話するのとしないのとで作業スピードが格段に違います。 ただこれに慣れると本当に一人で出来なくなるのでそこは困ります。 なので、ある程度交流がある人としかもくりはしませんね...交流に使うと言うよりは、前の方のおっしゃるような自習室のようなイメージで利用しています。