居るよ普通に
実在の宗教を取り扱うって難しいです。日本は他の国に比べたら宗教の捉え方が緩めな人が多いように思います。編集の人もリスクを減らしたいんじゃないかな。
編集側としては、実績のない新人にわざわざリスクを冒させるメリットがないという事情はあると思います 向こうとしてはビジネスなので、その手の事情がトピ主さんの意図より優先されるのも別に不思議ではありません 信頼関係があれば内容によってはアリという場合もありそうな気はするので、どうしても商業作品として世に出したいのであれば大切に取っておいて、もっと安心して読める作品を新しく描いたほうがいいんじゃないでしょうか 今その作品でなければならないのであれば、disに見えないように改変して再度見てもらう、もしくは他社に持ち込む、という形になると思います
まず、持ち込みをみてくれる出版社さんがいるんですね それにビックリしました
誰も傷つけはしないが、商業的にヒットが難しいと言われている特定の嗜好やジャンルを題材にしてる場合でさえダメと言われることは多々あります。犯罪や宗教関連なら尚更。1コメの方が書かれているように、編集部からすれば新人にそこまでリスクおかせないし商業はあくまでビジネスだから「売れるもの=みんなに幅広く受け入れられるもの」を描ける作家がほしいという本音です。 特定の題材や設定にこだわりがあるなら、なぜこの題材でなければいけないのか、理由、内容がしっかり説明できて、まず編集部の方に受けて入れてもらう必要があります。目の前の編集者さんは一番目の読者です。 もちろん合う合わないはあるので別の出版社に持ち込むのもアリかなとは思います
どうせ没にされたんなら試しにネット公開してみなよ それで燃えたら分かるでしょ
架空の宗教なら問題ないけど、実在の宗教が出てくると問題になりやすい いま世の中にある商業の創作作品も、実在のものを出す場合にはかなり気を使ってる 軍事・戦争・宗教・国家とかは特に
逆にネットでなら支持されるかもしれんしやってみたらいいと思う ノンフィクションならまだしも創作なんだし