小説は人生経験積むと分かりやすく上手くなる
元々両刀(ただし下手の横好き)だったんだけど、2年前に今の推しに出会って毎日SS書いて、でもピコだからデザイン表紙じゃ誰も買ってくれないと思って表紙も自分で描いた。推しが好きすぎて推しの顔毎日描いてたら推しだけ上手くなったので……。ごく少部数ながら初めて完売したし、初めて再販した。ただ毎日推しのことばっかり考えすぎて幻覚見えるようになってきた(推しの幻覚ではなく虫とかやばい系)ので今少しセーブしてる。愛と継続こそ上達の道だと私は思う。
がんばれ〜〜!! 応援してます!!
絵・漫画の場合、とにかく描きまくることをおすすめします。数年続けると、数年前の絵がめちゃくちゃ下手に見えますが、それだけ成長したんだ〜ってモチベが上がります。 自分の場合はデッサン、好きな絵の模写、パースの勉強をしました。基礎が身につき色々応用利くのでオススメです。
自分は上手い作家さんの絵の模写をやったらぐんぐん伸びました 楽しんで創作活動がんばってね
小説は自分に見えていることを文字にする。 思い込みで使っている言葉を調べなおす、単語一語で流さずにそれが何であるか何を示しているか噛みくだいて書く。
2年前に二次創作を始めたのですが、その前も一応絵を描いてたもののめちゃくちゃ下手でした。 二次創作を始めてからは1〜2ページの短い漫画を描いてたのですが、絵が下手すぎて(ネタも微妙だったのかもしれないけど)あまり人に見てもらえず…。 去年から試しに20ページ程度の漫画を何本か描いてみたところ、一本描くごとにちょっとずつ絵が上手くなってる実感がありました。 まとまった量の漫画を描くことで絵の上達が早くなり、話の構成の仕方も小慣れてきた気がします。
早く上手くなりたくて、有料の添削サービスを利用しました。褒める感想系ではなく、ガチでダメ出ししてくる系の。 日本語がおかしい、一読してわかりづらい、文のテンポが悪い……など、自分ではわかりづらく、かつ、他人からは指摘出来ないようなことまでハッキリと言ってくれます。 逆に褒める系はとにかく甘やかしてくれるので、やる気が出るし、もうちょっと続けてみようかな、という気になれます。 やる気がある時はダメ出し系、疲れてる時は褒めてくれる系のサービスを使い分け、最近、実力が上がってきたように思います。 だからってブクマ数は上がらんけども!筆力=ブクマ数では無いのが、小説二次創作の辛いところ!
数年単位で絵や漫画を描き続ればきっと上手くなります。 私が日々していることは 好きな作家の絵の模写練習 動画サイトで絵のメイキングや講座を見る 何より自分の作品をへたと思っても描いて上げ続けることです。 推しカプがあるのなら同人誌を一冊描きあげるのも効果があり達成感もあると思います。 私は絵を描き始めたのが人より遅く、最初はへたで評価ももらえない期間が長かったですが、何年も日々自分の作品を描き続けることで今は上達したと思っています。 過去の自分の絵はすぐへたに見えてはずかしくなることもありますが、それは上達した証だと思って乗り越えてます。
4年前に推しカプと衝撃的な出会いを果たしてから、ほぼ毎日絵を描き続けたら、いつの間にかジャンル内大手になってて周りから絵馬扱いされてました。 よく言われる教本模写とか30秒ドローイングは全然やってません。とにかくカラーの一枚絵を完成させ続けました。 ペースはバラバラですが、大体3日〜1週間で1枚完成させてます。 最初の1年間は綺麗な線で絵を描く事を第一に、すごく丁寧に線画を描く練習をしてました。 線を引く練習を個別にするのではなくて、一枚絵を描く過程そのものが練習って感じです。本番が毎回練習になってます。 ここで大事なのは、最初はめちゃくちゃ下手で、ガッタガタの線に心折れそうになるし泣きたくなるんですけど、 これが今の実力だと割り切って、下手でも描き切る事です。 4年間で何百枚も描いてきた実感として、落書きはいくら描いても上手くなりませんでした。 どんなに下手でも一つの作品を完成させることで、初めて上達できます。 2年目になると線画は多少ましになったので、塗りとか配色の勉強をしました。あとお絵描き講座を色々見て、真似できることは真似しまくってます。 塗りは支部のランキング上位やツイでバズってる絵から好きな塗り方を見つけて、それを参考に真似しまくります。これは今でもやってます。 丸パクリじゃなくて部分部分で人のいいところを真似します。 配色は調べればお金をかけなくても勉強できるし、サイトデザイン用の配色サイトとかいっぱいあるので、それで色んな組み合わせを試して、どんな色が好きか、どんな色を可愛いと思うか、かっこいいと思うか、引き出しを増やしていきました。 3年目でようやく背景をかけるようになりたいと思って、パースの勉強をしたり、自然や風景を描く練習をしました。 最初はよくわからなかったので、キャラを描いた後ろに自分で撮影した写真を貼り付けて、違和感なくなじむ位置を探ってました。 今思うとアイレベルを考える練習をこれでやってたんだと思います。 あと出かける時にスマホで写真撮影しまくるようになりました。大体道端の人も一緒に撮ってます。人間のサイズと建物のサイズの比較で参考にします。 あと2年目後半あたりから構図の勉強も始めて、写真の技術解説サイトとかを見ました。構図の話とかぼかしの話とか。それを見てようやく絵にぼかしや色収差をやり始めたような。 構図についても調べればいくらでも出てくるのでお金はかかってません。 4年目は色々勉強してきた事を組み合わせて、今回はこんな感じで描こう等、一枚絵を描くたびに目標を設定して、描き終えたらどのくらい達成できたか、反省点はどこかとか、セルフ講評会を繰り返してます。 お絵描き講座や色々勉強するのは相変わらずしてます。 最近ようやく描ける幅が広がってきてお絵かき楽しいと思えてきたところです。 こんな感じに続けていれば変わりますが、これはコロナ禍で人と会う機会が減っていたから出来た事な気もします。
まだ上手いとは言えないけど書き始めた頃の絵と比べたら格段に上手くなってるわ~~!と思う 既に出てる方法ですがプロアマ問わず好きだと感じる作家さんの作品をじっくり観察したり模写したり、講座系の動画を見たりしながらとにかく描いてます。描きながらヘッタクソだな!と萎えることも多々ありますがとにかく完成まで頑張る。 絵の基礎画力の特訓以外だと配色やデザインの勉強をしてみるのもオススメしたいです。画力に不安があっても構図や色の使い方次第でだいぶ化けると思う。
フェイクありです。 学生時代にノートのらくがき程度しか絵を描いていなかったものですが、ド下手くそでものんびり1年に1〜2冊ペースで6〜7年オフで同人誌(漫画)を発行し続けていたら、特に練習などはしていないのに見違えるほど上達しました。 数字で言うと、初めて描いた漫画は応援買い義理買い込みで30部程度買って頂けたのですが、それから7年ほど経った最新作は400部出ました。(大手カプとかではなく、どちらも特定のキャラをメインにしたカプ無し本&中堅ジャンルです) 比較的のんびりペースだと思いますが、下手くそでも発行し続けたのが良かったのかなと思います。 本になると画面では気付かなかった粗も分かるし、読みやすさとかテンポなども本にした方が気付きが多いです。 上の方もおっしゃってますが、どれだけ下手くそでも描いてアップ(出来るなら本に)し続け、毎回一つは過去作より出来ることを増やす、というふうにやっていくと良さそうです。 応援しています!
みなさんコメントありがとうございます! 具体的な練習から心構えまで、励みになります…! 私は今のところ絵も字も両方試みているので(両刀とかいうほどのレベルではなくてるどちらも初心者)、とても参考になります。 下手すぎて心折れそうになった時はまた読み返したいと思います。ありがとうございます!待ってろよ推しカプ!