私もあの作品群は1個の創作物としては楽しめますが、共感は出来ません… なんと言いますか、みんなそんな真剣に二次創作してるの(依存してるの)!?と驚きます。 あんなに他人の行動、反応が気になってしょうがないなら離れた方が人生にプラスなのでは…と。 ただそれは私は二次創作を初めて日が浅いからかな?とも思います。
私は「いい話だな」で終わってしまいましたが(同人歴はそれなりです)、こちらの掲示板を見ても、あの作品のような悩みを抱える方は大勢いらっしゃいますから、同人あるあるなのでしょうね。 noteにはあの作品についての考察がいくつも掲載されていますので、ご覧になってみてはいかがでしょう? 納得できる記事ばかりではありませんでしたが、私自身は面白く拝見させてもらいました。
話題のおけ○かな?(違ってたらゴメンなさい) 字書きですがマンガとしては面白く読んでますが、共感と言われると「?」という感じです。 作者さんのこうあって欲しい「優しいオタク世界」はいいねいいね~と思う所もあるのですが、現実とは違い過ぎる心の綺麗な腐女子しか登場してないのであくまでフィクションだな~と思えてしまいます。 オタクってちょっとでも自分達の代弁者みたいなキャラが出てくると祭り上げるので、また勝手に騒いでるだけなんじゃないでしょうか。 それにしても、共感の嵐はともかく自分がどのキャラに自己投影できるか世界中に向けて発信しているなんて、最近の腐女子はずいぶん厚かましい人が増えましたね……おそろしや。
私も完全に別世界を覗く感覚で読んでいます。面白おかしく読んではいますが、2次創作で誰かをあそこまで崇拝する気持ちがあまり理解できず。 一方で共感しすぎて、作中のキャラに寄せようとする人もいる。 あの漫画はそこまで人を夢中にさせるのか、と驚きました。たしかに面白いけど。
字書きです 面白いですが、共感はないです 努力しても底辺でツラい人がいないからですかね(苦笑) ネットで新進気鋭の神作家でも小説で根回しなく初回イベントで売れ売れとか夢のある漫画だなーと皮肉に思ってしまいました
絵描きです。 はっきり言って読み物としては面白いのは確かですが、あれははっきり言って「成功者」の物語なんですよね。 人に憧れ始めて書いたものをネットに公開したら評価されて、そのうちファンがついて、オフイベントでも成功し、途中色々きついことはあっても同人活動が楽しい!という同人賛歌です。 他人の評価に関わらず自分の好きなものを穏やかにゆるく創作活動してる人や、内心きついながら活動していてもああいった成功体験のない人には共感できなくてもおかしくはありません。 私からみれば光のごく一部の別世界の話でしかありません。
底辺字書きです。例の漫画は面白いとは思いますが共感は出来ないですね 主役となる字書きが人気作家なところとかイベント初参加で本がすぐ捌けるのとか、ご都合主義だなとつい思ってしまって 参加したけど1冊も頒布出来なかった!だと現実的すぎて救いがないから仕方ないんでしょうが笑 あと単なる一個人(同人作家)を持ち上げすぎててちょっとな~と引いてしまう部分もあります Twitterでもあまり共感してない方(特に字書き)を見かけました。同人誌の作り方で本文より先に本の仕様を決めようとするのとか、正直字書きっぽくないかなーと。あくまでも個人的な意見ですけど あとやっぱり成功した人間の話だし、登場人物が基本的に皆良い人だからその辺が鼻につく方も居るんでしょうね
たぶんあれかな?あれだろうなぁいっとき流行った… どう思ったか記憶にないくらい共感も何も感じなかった気がします。 自分はただ推しジャンルのこんな話描きたいな〜、そして本にしたらいいかもなあ〜、あ、ついでに誰かに読んでもらえれば…、なスタンスで活動してるので 描き手もオンリーワンになってしまったし自分の同人活動はリアルな人間が入る隙間がないです。
何となくですけどあの漫画は、共感して欲しくて書いているのでは無いと思うんですよね。 神に私の作品を読んでほしい、ハマったcpが0件ジャンルだった、神の側近が目障り等、女性向けコンテンツ界隈では“比較的多い声”だと思います。 ただこの作品の登場人物のように創作意欲を燃やすよりも、好きを拗らせすぎて逆にアンチになってしまったり、神の側近を妬んでお気持ちを送りつけたりと、そう言った思考行動に移す方がきっとリアルなんでしょうね。 それを分かった上で、「妬んだり僻んだり嘆いたりしないでとりあえずお前らも創作しようぜ」を伝えたいんじゃないでしょうか。 そして、頑張った先、自分達は知らないだけで実は報われていたりすることもあるんだよって、そういう漫画だと思いますけど。
あの漫画は同人作家の夢ですよねー 普通は嫉妬や心変わりを嘆いたお気持ち表明して叩かれて学級会おこしそうな人が創作で人気者になる 伝えたいことは一貫して嘆いている暇あったらしぬ気で創作しようですね ですがリアルはそうそううまくいかないので共感できないですよね。 努力しても報われない事知っているので。
字書きじゃなく絵描きですが、ここで知り気になって探して読んでみました。 かつての「げんしけん」とか思い出しました。 昔のアカウントから現在のSNSアカウントを辿っていく過程とか、ハマった昔のアニメの二次創作が全く無いとかは自分も経験あるので、そこは共感というか、ある種の「あるある」として楽しめました。 ただ実録レポとかではなく、飽くまで「お話」なのでハッピーエンドだ、良かったなー、現実はこうはならねぇよってのが感想でした。 まぁ現実の辛さをその漫画に求めているわけじゃないので、ある意味ハッピーエンドでホッとしていますが。 >>そもそも熱烈に信仰している神がいないこと、他人との関係はどうでも良くて書きたいものを書いていること、あんな風に熱く語り合える仲間がいないこと、オフ活動をしていないこと、正直なことを言えば自分の作品が一番好きなこと トピ主さんと同じで、話の中心にいつもいる神作家やおけ○のような人物が自分にはいないため、そこが共感できなかった部分でもあるのかな、と思いました。 同人長くやってる人にとっては、嫌なこともあるだろうけど良いこともあったよね。 同人やったことないけど始めてみたいと思ってる人には、同人は嫌なこともあるけど良いこともあるよ。 的なことが伝えたいことの1つなのかな、と思いました。 共感って100%じゃなくて少しでもあれば「続き読んでみよ」ってなるんで、そういう意味では自分の共感度は30~40%くらいでした。