急にイベに切られたら相手が自分がなにかやったかと悩むと思うので、前と同じように少し距離を置いて礼儀をわきまえて少しずつ離れたほうがいい
トピ主はいわゆる距離ナシになってしまってたようなので、ちょっと頭冷やした方がいいんではないでしょうか。 ・個人的なことを話すようになってしまった(同人つながりの相手にする話ではない) ・相手が羨ましい(同人しか共通点のない相手なのに…) ・おこがましい発言や行動(ただのファンなのに特別な人間で相手に自分の思うようになって欲しいと感じていた) ・イベントで顔をあわせて感想を伝えたりしていた(相手の方も頭を冷やして欲しいと思っていそうなのでやめた方がベター) リア友のように思っていたのかもしれませんが親しき仲にも礼儀ありです。 元々そうだったように、礼儀正しいふるまいに戻ったら相手も少し安心すると思いますよ。
私の事かと思うくらい境遇が似ています…。とくに また相手に対しておこがましい発言や行動をしてしまい、私はただのファンで相手は私の作品にも私にも興味もなんにもないのに失礼極まりない行為や距離が近すぎてしまったと後悔しています。>このあたりが最近考えていたので…。 私は半年は連絡しないようにしようと決めています。企画ごとで関わるために必ずその人から連絡が来るのですが普段だったら自分から進捗をぽつぽつと伺ったり話しかけたりしていましたが、これ以上迷惑をかけたくないのと自分が傷つきたくないのでしないです。今考えると憧れてる人の厳選交流の1人という妄想に浮かれていたのだと思います。実際蓋開けてみたらお気に入りでもなくただのモブAでした。書いてて情けないですが、事実だと受け入れました。 縁が切れそうな時ほど執着とか後悔が押し寄せてくるとは思いますが、時間が解決してくれることが多いです。ここで「行ってもいいよ」と言われたら行こうと思ったり、逆に「行かないほうがいい」で揺らいだりとかする状態だったらアドバイス自体参考にしない方がいいと感じます。最終必ずトピ主さんが考えて決断したほうが良いです。私たち第三者はその人とトピ主さんを知らないので言えるだけなので。
お相手の立場になって考えてみると、作品にも本人にも興味のない人と連絡先を交換したり遊んだりするような仲になるだろうかというのがちょっとわかりませんが… トピ主さんが嫉妬してしまうなら少し落ち着いてみるのは良いと思います。 本を買ったり感想をお伝えするくらいは、そこに嫉妬が滲んでしまわないならかまわないのでは?
距離感はひとまず2、3歩だけ離れて、あとはトピ主さんが自分自身が充実できるような方向へ舵を切ったらいいと思います。 自分が幸せなら人の幸せも許しやすくなるものです。 今回はお相手の恵まれた境遇への嫉妬という内容だからこそ、それが気にならないくらい自分に幸せがあれば心に余裕を持ってまたお付き合いできるかと思います。 今はちょっと忙しくて…身の回りがバタバタしてて…あたりの言い訳で、その方との距離感は保留にしておきましょう。 相手とまた良い関係に戻ることを願うなら、なおさら自分の幸せを大事に育てるよう、向き合うことをおすすめします。
物理的に距離が近くなってバグってしまったんですね。私も同じようなことしてしまった経験があるのでお気持ち分かります。神絵師とお泊りするくらい仲良くなったけど嫉妬とか依存とか、相手には他にたくさんお友達がいるのに自分を一番の仲良しにして欲しい!って暴走してすごく失礼なことをしてしまったのだと、今になって思います。とても苦い思い出ですが、その経験があって今はちょうど良い距離感を意識して交流しようと自制ができてます。トピ主さんも今は辛いかもしれませんが、この先の人生で必要な経験だったのだと思うしかないです。 私はその失敗経験で、どうやら自分は思っているよりうんと距離を取った方がいいらしいと分かったので今は仲良くなってもDM以外では直接やりとりしないしイベント以外のオフではあまり会わないようにしています(なのに今度会うので戦々恐々としていますが…)近づきすぎちゃったかな!?と思ったらまず自分からは連絡せず相手からのリアクションを待ちます。 これは個人的な考えですが、お相手との関係や自分自身に不安があって、それに飲み込まれると距離ナシおばけになってしまうのかなと思います。自分は相手より生活環境が良くない、使ってる道具も劣ってる、技術も無い、容姿も悪い、などなど同人に関係なくあらゆる面で人と比べて勝手に不安要素を作り出して、自分で自分を貶めてしまうんですね。相手には何も言われてないのに。だから不安が生まれたらまずそれを自覚して、その不安を相手の言動でもって解消しようとせず、自分で自分を満たしてあげる必要があるのかなと思います。自己肯定感というやつです。相手の粗探しをして優劣をつけるのではなく、例えばおいしいものを食べたり景色のいい場所へ出かけたり、たくさん寝たりマッサージを受けたり、頭ではなく体に満足感を与えてあげると、その一瞬だけは否応なしに頭も満たされます。その一瞬一瞬を繰りかえすことで自分は満たされているんだ、自分で自分を満たしてあげることができるんだと分かってきて、そうこうしているうちに時間が経ってお相手にも連絡する暇がなく、いい意味で距離を置ける…というサイクルです。