商業目指す神字書きはなろうにいっぱいいるよ
キャラクターや世界観を破綻なく設定して物語を構築する力と文章を書く力は別だからなぁ。二次は前者がなくてもなんとかなるけど、商業は両輪揃ってないと話が進まないというか…。
二次で売れるなら好きなものを書いて商業より儲かる場合も多いから商業やるメリットが分からない
一次創作してるけど編集ガチャがある商業目指す気ゼロだわ。オリジナルならポンポン自分で電子本を出せるし、わりといい副業になる。
そもそも商業字書きは漫画家以上に一握り以下しか稼げないから…
二次創作でチヤホヤされてもプロや一次では評価されないなんてザラ 二次は既に出来上がってるストーリーやキャラをベースにみんな見てくれるし はっきり言って土俵が違いすぎるよ 二次創作作家でチヤホヤされてる人見たら少し笑ってしまうくらいに
不思議なんですが何をもって神字描きというのでしょうか?ストーリーテラーであれば、そういったアイディア出しの仕事をされているかもしれません。それとも界隈で数字を持っている人のことですか? 商業を志望している方からみた神字書きというのはどう見えているのか気になります。
プロになったらなったで書き続けて儲け続けられるのは1部だし、そもそもプロになれるのも1部です。 というか、二次創作というキャラ設定やストーリーや展開や何もかものお膳立てを済ませた状態から小説を書く能力があっても、そのお膳立て部分を自ら造り上げる能力が無ければ無理ですよね。
以前、商業で書いていた事があります。理由があってやめたのですが、今現在二次創作をしています。神では全然有りませんが、好きな時に好きな物を書ける今はそれなりに充実して気楽に楽しんでいます。 物を書いてお金を貰う、その為には売れる物を期限までに書き上げなくてはならず、同人誌とは心構えからして全く別物でした(趣味ではなくビジネスなのでその通りなのですが)。 気楽に書いていたくて、結果商業止めて同人に戻る人もいますよ。
仮に二次創作もやってるプロだったとしてなんで公言すると思うの? 契約上公言出来なかったり、公言したとして嫉妬されたり色々あって百害あって一利なしだから敢えて言わない人もいるよ 絵や漫画と違って小説は違う作者のふりしやすいし
能力があることと、その職業につきたいと思うことは別物なのでは? 私だって「製菓職人としての天才的才能が君にはある」って言われても、あんな怖い世界入りたくないし情熱もないから趣味に止めるだろうし
そのため息をつくような文才が本人にとっては当たり前のものだとしたら、あとはプロの世界に興味があるか否かってだけですからね。 他人から見るとすごいって思えても、それは絶対的な評価とは限らないんですし。
文才があっても所謂「推し活」として二次創作してる人はそもそも商業やりたい気持ちが無いということがあるのでは。 あくまで推しを書きたいわけで、オリキャラを動かすことには興味がない。
作家ではないですが文字で食べていて、二次創作もしています。二次でも別にまったく神でも何でもないけど、多分まあまあ大手。 でもたとえ神になれたとしても、不安定な零細商業作家になるより今の高給正社員のほうがずっと楽で儲かるので、単なる趣味として二次を細々と続けると思います。
絵がめちゃくちゃ上手い人は昔から絵で食べていくことを目標にして練習を続けてきているパターンが多いかと思いますが、文章はその限りでは無いのでは? 偏見かもですが上手い文章が書ける人というのはそもそもいわゆる「しごでき」である割合が高い気がしますし、安定した仕事で稼げているならわざわざ儲からない商業に行こうとは思わないんじゃないでしょうか。
すーっごいわかる。 こんな面白い話を書いてる人が商業デビューしてないとか目指してないとかわかると、えーなんで!?っておもう。才能ありまくりだし目指せばいいのにみたいな。 二次創作で満足してるんですかね。あと本業は別にちゃんとあるからそっちを疎かにしたくなくて、みたいな。
そうなんですか?字書きの方が全体のレベルが高いってことなんですかね。
上手いなあって思ってた人商業で何冊かは出してた事結構あったよ わざわざ二次創作アカウントでは言わない事も多いが
ジャンル内では天井付近にいる字書きですが、商業を目指そうと思ったことは一度もないですね…。 上でも言われていますが本業が別にあると言うか、得意な分野で資格を取ってやりたい仕事をしているので、それを辞めてまで商業に行く魅力を感じないです。 二次創作はあくまでただの趣味であって、別に作家を目指して書いている訳ではないので…。
あまり面白くない、評価もされてない作品の人のBIOに商業のことが書いてあってびっくりしたことある 下手でも商業やってるんだ…って 運はあるんじゃないかと思った