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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
漫画か小説で商業化した場合の収入見込みがだいぶ変わると思うけど 公務員・手放したくない職であれば断る人が多いと思う たとえばひぐらしのなく頃にの作者の人って 公務員だったはずだけど本職にするときに辞めたって話だよ 逆に副業非推奨でもブラック・非正規雇用、もしくは辞めても平気な環境が 揃っていれば、まだ食っていくには怪しい収入でも本職にする人が結構いる印象 特に女性で漫画・小説やってる人は後者の「辞められる環境」がある場合多い つまり実家が頼れる、既婚者で配偶者の収入でやっていけるってパターン
年に数冊〜十数冊規模の商業作家の字書きだよ 現在は本業ありながら、副業で商業作家 副業禁止じゃないからだけど、仮に副業禁止だったら断ってる むしろ書籍化打診や賞受賞でいきなり「じゃあ仕事辞めて専業なります!」っていう人いたら、全力で止めると思う コミカライズ原作だったり、アニメ化するようなレベルで売れないと、正直収入の安定見込めないし、超上澄みのごく一部の世界だからね……打診くらいでいきなり食い付くのは無謀 商業漫画家デビューした友達もいるけど、自分で持ち込みしてるくらいの子だったし、夢だからって専業になるために貯金貯めてた で、見事商業作家になって連載始めてからは会社辞めた 最初は収入的にきついこともあったって言ってたけど今は安定してきたみたいで、頑張ってるよ〜 漫画の場合は確かに隙間時間に気軽に作業できないし、単発案件以外はそもそも物理的に副業難しいだろうなと思った
副業禁止なら絶対オススメしない。 非推奨なら考えてもいいとは思うけど、ネットでバズる作品(漫画だと仮定する)と商業でやっていける作品って構成が全く違うから、本業やめて作家になってやっていけるかというと違うと思う。 それに、Xでバズってる作品をそのまま商業化しようとする人達からの声掛けって基本的に待遇が悪い(原稿料無しとかザラにある) 声かけてくれた人がいたとして、その人とならやっていけるかもって思ったら、2年位は働かなくてもいいような計画を立てたり、滑ったらどうやって社会に復帰するか考えたりするのがいいと思う。