少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
漫画か小説で商業化した場合の収入見込みがだいぶ変わると思うけど 公務員・手放したくない職であれば断る人が多いと思う たとえばひぐらしのなく頃にの作者の人って 公務員だったはずだけど本職にするときに辞めたって話だよ 逆に副業非推奨でもブラック・非正規雇用、もしくは辞めても平気な環境が 揃っていれば、まだ食っていくには怪しい収入でも本職にする人が結構いる印象 特に女性で漫画・小説やってる人は後者の「辞められる環境」がある場合多い つまり実家が頼れる、既婚者で配偶者の収入でやっていけるってパターン
年に数冊〜十数冊規模の商業作家の字書きだよ 現在は本業ありながら、副業で商業作家 副業禁止じゃないからだけど、仮に副業禁止だったら断ってる むしろ書籍化打診や賞受賞でいきなり「じゃあ仕事辞めて専業なります!」っていう人いたら、全力で止めると思う コミカライズ原作だったり、アニメ化するようなレベルで売れないと、正直収入の安定見込めないし、超上澄みのごく一部の世界だからね……打診くらいでいきなり食い付くのは無謀 商業漫画家デビューした友達もいるけど、自分で持ち込みしてるくらいの子だったし、夢だからって専業になるために貯金貯めてた で、見事商業作家になって連載始めてからは会社辞めた 最初は収入的にきついこともあったって言ってたけど今は安定してきたみたいで、頑張ってるよ〜 漫画の場合は確かに隙間時間に気軽に作業できないし、単発案件以外はそもそも物理的に副業難しいだろうなと思った
副業禁止なら絶対オススメしない。 非推奨なら考えてもいいとは思うけど、ネットでバズる作品(漫画だと仮定する)と商業でやっていける作品って構成が全く違うから、本業やめて作家になってやっていけるかというと違うと思う。 それに、Xでバズってる作品をそのまま商業化しようとする人達からの声掛けって基本的に待遇が悪い(原稿料無しとかザラにある) 声かけてくれた人がいたとして、その人とならやっていけるかもって思ったら、2年位は働かなくてもいいような計画を立てたり、滑ったらどうやって社会に復帰するか考えたりするのがいいと思う。