寂しい気持ちはとてもよくわかりますが、時間が経つにつれ反応が鈍くなるのはある意味当たり前のことかなと思っています。 人が戻ってくる材料があるなら今後に期待していいとは思いますが、そうじゃないなら期待はとても疲れます。 どうせなら多くの人に見てほしいという気持ちと斜陽ジャンルは、ぶっちゃけマッチしません。基本斜陽ジャンルは人が減り続け、反応も減っていくからです。 人に見てもらいたいのか、自分の好きなものを追求するのか、どちらが大事なのか。考える時期が来たのではないでしょうか。どちらも間違っていないと思います。
長寿ジャンルだと新キャラ登場や公式に大きな動きがあったときなどにリバイバルブームで人が集まってくることが稀にありますが、基本的にはブームが去ったジャンルは人が減ってく一方なので諦めた方が良いです。 ただ、人がいない寂しさなんてのは最初だけですし慣れてきたら気にならなくなってきますよ。 むしろ人が減って本当に好きな人しか残ってない今こそじっくり創作できると思いますし、同じように寂しい思いをしている人や新規の人が貴方の描いたもので救われたりもするので、これを乗り越えて創作に励むことが出来るよう応援しています。
人が戻ってくる材料は現在の公式の雰囲気だと期待は出来ないですね…。 自分自身かなり遅筆なので、長時間の労力をかけたものを見てくれる人が少ないということを残念に感じてしまいますが、でもそれよりも自分のために自分が描いている気持ちの方が強いので、筆を折ることはありません。 本当に好きなものでしか二次創作出来ないししたくないので、自分が自カプの最後の生き残りになろうとも描き続けていくくらいの強い気持ちでやっていきたいです。
かなり昔に連載終了している作品なので新キャラ登場は無いですし、スマホゲーでの展開等も無いので今のところ人が戻ってきたり集まってきたりする要素は期待できないです…。 自カプが逆王道でマイナーなのと、元々自カプ二次創作者が10人もいないような超小規模だったので、言い方が悪いですがとにかく作品をアップするだけで有り難がってもらえていたような感じだったのですが、最近は二次創作者もROMも減ってしまった印象です。 でもそもそも自分が自カプを描いている理由は自分を救うためなので、誰にも求められていなくても自分にだけは需要があると思いながら今後も同人誌作りに励んでいこうと思います。
私も最近同じです。でも過疎ってきたことで、今までよりたくさん反応もらわなくちゃと思わないで済んで少し気楽になりました。 こんなもんだな〜みたいな感じでゆるゆるやれるといいですね。
今まで一つのジャンルに二年以上居たことがなかったので、過疎ってきた空気を体験することもなかったから余計に寂しく感じてしまっているのかもしれません。 でも二次創作自体は続けていく気満々なので、人が居ても居なくても作品はアップし続けていきたいです。