ト○ロのヤギのシーンが何故か怖かった
ふしぎの海のナ◯ィア………
親の持っていた少女漫画(多分全然有名じゃない単発のやつ)で千手観音の腕がにょきにょき動き始めるコマがあってトラウマでした…
ムー〇ンの、だんだん自分が認識されなくなって家族からもわからないくらい見た目が変わる話。初めて見た話がそれで、もう内容も全然覚えてないのにあの恐怖だけは残ってる。
まんが「ベルサイユのばら」ルイ15世、天然痘で崩御。
あれはエグかったねえ……
ナカ〜マ
○エイオウと○だしのゲン。あとDグ○のアクマかな。
火◯鳥も怖かったから手塚大先生の作品の生と死の描写が子供ながら怖かったんだなあと…今は好きなんだけど当時は本気のトラウマだった
Ghost in the ○hell で少佐が多足型戦車と無茶に戦って、義体が大きくバキャッと壊れるシーン 怖かった
子ども人形劇だった
御茶漬海苔の惨劇館と日野日出志おすすめ
ついでに伊藤潤二の初期作品も
てけてけ、はたもんば、赤いちゃんちゃんこ、ブキミちゃん、七人ミサキあたりはトラウマ…特に初期の巻はトラウマすぎて開けない
ぬー●ーのはたもんば
ワ◯ピースの無人島で足を切断して食べるシーン
○〜べ〜を好んで読んでましたが、一話か数話だけ、ぬ〜○〜でも倒せない幽霊がいて、その話だけは本当に怖かった。○〜○〜が毎回倒してくれるからフィクションとして楽しめていたけれど、その最強の人でも倒せない怪異があってその舞台となった場所に自分は毎日通ってるんだなと怖かったなぁ…
メト○ポリタンミュージアム…
デビルマンの男の子がお母さんと父親に殺されるやつかな。怖かった…
タイトルが思い出せないけど、シュールで陰気な絵柄の漫画で、街を歩いていたら拉致され、珈琲の缶詰にされて店に並ぶシーンがとても怖かった……グロではなく、デフォルメされた絵柄でセリフも少なく淡々と進むのが本当に怖かった。
日本●かし話の吉ssakuおとし
ピンポイントでトラウマシーン見ちゃってて草
十◯国記
漫画「地球へ」最終巻の、ジョナ・マツカの描写。キースとジョミーが心を合わせた後の展開。
え、なにそれ観た過ぎる
古すぎてごめんやけどイデOンの死亡シーンはだいたい全部トラウマ
今、見てきた…いんげる
仮○ライダーク○ガのメ・ギャ○ド・ギ
これ覚えてる!しばらくにんじん無理だった
出だしはアンダーザーシーみたいに虫たちが歌い踊る話だったのに、後半に向かうにつれシリアスもしっかり入れていた作品でしたね……
実写版G◯NTZの田◯星人のタコ殴り
トラウマとかじゃないけど、怪○レストランのED
おなじくデビルマンのヒロインが暴徒に襲われて引き裂かれ、首だけが棒の先に刺されてかかげられるシーン…それからはリアルでも、集団に異様に警戒心を持つようになってしまった…
貞子
ほた○の墓です。 でも一度見ておいた方がいい映画だとは思います。
子供の頃に見たものの◯姫の祟り神、グロ描写が衝撃だった。 怖くてしばらく見れなくなってたけど、大人になってからは好きな作品。
「ピピ とべないホタル」 蜘蛛に捕まった仲間のホタルが「助けて」とおしりの光でサインを出し、主人公は助けに向かいますが主人公の目の前で彼は食べられていきます これを観て蜘蛛がダメになりました 子供向けじゃないよお…と今でも思う
かなり古くて伝わる人少なそうだが、キン○マンで対戦相手をラーメンにして食べてしまうシーン 当時の絵柄や作画のせいもあったと思うけど、ラーメンにする側の表情がまた恐怖を煽った 原作の胴を真っ二つがTVでは難しかったのだろうが、むしろアニメの方が怖かった
子どもの頃にうし◯ととらを読んで、敵のせいで身近な人たちが主人公のことを忘れてしまい、異物や怖いものを見るような目を向けてくる描写がすごく怖かったです。 読みながら主人公の絶望に共感してしまって、しばらく引きずりました……。
・親によくリ●ンの騎士やジャン●ル大帝などの手塚アニメを見せられていたんですが、どの作品かに大群の蝶にたかられるシーンがあって、その独特の色合いと不気味な音楽が妙に記憶に残っています ・セー●ームーンのどこかのエピソードで「いつの間にか街に建物(?)が一つ増えていて、でも街の人は誰もそれに気づいていない」という描写があって、ぞっとしました 今も知らないうちに近所に店ができていたりすると、そのシーンのことを思い出します ・どのアニメか忘れたんですが、虫の世界の話で蜘蛛が赤い眼を光らせているシーンがあってそれもトラウマです 虫関連ではジャイ●ント・ピーチという映画も、虫たちの動き方や見た目が不気味でトラウマでした 大人になってから監督を知って納得しました…
小学校低学年の時にたまたまテレビでエヴァやってて血がブシューー!ギャオ~ン!が流れてショックで、しばらくエヴァ=怖いアニメ だったのですが今はエヴァ好きで大丈夫です(鳥葬はまだ苦手だけど) 少女〇命ウ〒ナも「何だかよく分からない話だし影同士が喋ってて不思議だし女の人が裸だった……なんで??」って感じで印象的でした。大人になってから「そういえばあのアニメって何だったんだろう…」と好奇心で観てみたら魅力的なお話で引き込まれました。
あた〇ンちの映画で母とみかんが入れ替わる内容が怖かった。 原作やアニメがエッセイ的な雰囲気なだけにギャップがあって嫌だった…。せめてギャグっぽい話なら良かったけど、不安を煽る演出が多かった気がする。 それから大人になっても入れ替わりネタちょっと苦手です。
ドラえもん日本誕生 旧のほう 30超えた今でも遮光器土偶のデザインが怖い
はだしの〇ン 原爆が落ちて体が焼けただれる描写がスローで何度も何度も流れてきて怖かった。 夢に出てきて暫く一人では眠れなかった。 親が買ってきた原作も怖くて触れなかった。
漂流○室のアノマロカリスのシーン 何の作品か忘れたけど人間を食って成長するホタル…冒頭ではわあキレイなホタルねって感じの和やかな流れがあっただけに、そのホタルこそが人間の変死の原因ってオチ?が怖かった気がする 野犬とかサメとかにやられるのはそんなに…虫に食われるのが嫌なのかも
超少女明◯香(◯=日) 親が置いてた漫画なんだけど、体が一般人から超人に作り変わる過程で歯が全部抜ける・体が溶ける描写があってトラウマだった(今は読める) 同じように溶ける描写ではだしの◯ンもダメだった。
ぬ〜べ〜の宇宙人の回 何の気なしに読んでいた原作で犬を捕食するシーンがでかいコマで出てきてしばらくトラウマでした アニメ版で修正されていたのでホッとした記憶… ほかにも衝撃的な回はありましたが、宇宙人の回は特に印象深いです
もの◯け姫の首カタカタしてる白いやつが未だに苦手すぎる。 子供の頃ガチトラウマすぎてあれ以来まともにジブリ映画見れない。 カオ◯シとかも怖いから、顔が白くて丸くてまともに喋れない=恐怖になってるのかもしれない。
劇場版セーラー〇ーン、花に寄生されるの怖すぎたけど反面性癖にもなってしまった あと、ぬー〇ーで全身に目玉が出てくる回と、コ〇ンで首持って逃げてた犯人の回はトラウマ
セラムン1期のラスト