既に出てるけどは○しのゲン 小学校の道徳だったか社会だったかで見せられたのですが、原爆の描写がショッキングでしばらく寝つきが悪くなりました…自分は怯えてるのに周りの子達がケロッとしてたり笑ってたのもなんか怖かった記憶。
小さいころに見た火〇るの墓の、特に空襲に巻き込まれた主人公のお母さんの描写がトラウマで、暗い廊下とかで幻覚を見てしまうほどに怯えていました でも、人生で一度で良いから見るべき映画だなと成長した今は思います もう一つはこれも小さいころに見た、攻殻機〇隊のgh〇st in the sh〇llという映画です あれ以来見ていないのでうろ覚えなのですが、女性を模したロボットの上半身が夜に突然動き出す描写が怖くて堪りませんでした そのせいか日本人形やフランス人形のような、精巧な作りの人形が今も苦手です…
旧劇場版エヴァ。 アスカが乗ってる二号機が量産機に食われるところ。 映画館で見て以来トラウマ。 なんであれ見せられたあとでも、みんなまた新シリーズ楽しめてるのか意味が分からなかった。 実際に鳥葬が行われているチベットでは神聖な儀式だとあとで知ったし、それもあって映像表現でああいう使い方をした監督が今も信用ならない。
エルフ。ンリートで子犬コロされるところ その何年か後に出てくる小犬は作中屈指の強キャラなのに…
あーわかる あと何千人の人が急に行方不明になったとかいう説明を青ロボットが説明してる時の音楽とか怖かった。物語自体は面白くて好きなんだけどね
それすごい覚えてます!かなりショッキングで怖かったです ぬ~べ~ちょいちょいトラウマ挟んできますね
親のマンガ、絵柄可愛かったから読んだら処女が股に刀突っ込まれてお腹捌かれて死んだ挙句に幽霊になって刀に取り憑いてるマンガだった でも変に性癖になってしまったのとこの作家さんのファンになりました 奥様も漫画家だけど奥様のマンガも大好き
自分も小1の終戦記念日にはだしの〇ンアニメ見せられてトラウマになった。あれR12はつけてほしい… あとはこれも小学校低学年の頃に手塚のブ〇ダ読んで、ヒロインだと思ってた女の子が目を焼きつぶされるシーンがあってしばらく頭から離れなかった。
進〇の巨人の主人公のお母さんを食べた巨人の登場シーン ボーッと画面見てたらいきなりドーンッて現れたのでめっちゃ怖かった。 たまに巨人の悪夢見るので勘弁してほしい。
出てなくて意外だったけど金田ー これでピエロがだめになった 実写版の怪人たちも怖すぎる
ロス○ユニ○ースのヤシガニ回。 当時小学生だったけどリアルタイムでみてて頭が混乱したのを今も覚えている。 宇宙猫状態だった。 人間理解できないものを見ると恐怖を覚えるのだな。
洗礼 作者ご本人の方がインパクトありますけどね
ダ◯ボのピンクの像が踊り回るシーン 今思ってもだいぶ狂気があって怖い
わかります 斑点の描写怖かった
手塚先生のブ◯ダ もの◯け姫で乙◯主が祟り神になるところ HUNT◯Rのポッ◯ルの最期
某夢の国の黄色い熊の夢の中の描写……はちみつの歌うたってるやつ…… 大人になって見返してアニメーションのクオリティに圧倒されたけどやっぱ子供の頃に受けた衝撃は拭えなかった
皆挙げてるけどは◯しのゲンはトラウマ あと今は大好きなんだけどブラック◯ャック、当時は手術描写や死ぬ描写が本当に泣くほど怖くて1ヶ月くらいうなされて大変だった
わかる 大人になって見てもバグってるってなる
みんなの歌 パンを踏んだ娘 水溜りを渡る時に靴を汚したくない女の子がパンを水溜りに置いて踏み台にしようとして、そのまま地獄に落ちる話。 パンを踏んだ娘地獄に落ちる…みたいな歌と影絵が保育園児にはめちゃくちゃ怖かった。
BL○○D+っていうアニメがハガレンと同じ時間帯にやってたんですが、バケモノが人を食いころすシーンが印象に残ってます よくあれを夕方に放送できたな…
私もこれだよ 原爆がおちてきて女の子の風船が弾けるシーンいまだに頭に焼き付いてる
深夜アニメのベル〇ルク たまたま深夜アニメで最終回だけ見た そしたら敵らしきゾンビ?バケモノだらけで人間が〇されまくり、主人公らしき男はぼろぼろ、その目の前で褐色の女の人が敵のボスっぽいのに捕まってなぜか急に〇辱されて…という、あまりに!?な内容で、一回しか見てないのに今でも忘れられないです 大きくなってから、ウィキペディアなどでタイトルとかどういう内容だったかを知り、あああ~ってなりました ちなみに原作もアニメも未だにそのアニメ以外見てません
知ってる知ってるアレ怖いよね 歌も怖かった まだ覚えてる
怖い話のさっちゃん 恥ずかしいけど、30歳になるまで布団から手足を出して寝れなかった
夜の公園で不良の若者がおじさんサラリーマンをリンチにして、変な機械?で生きたまま脳みそを取るシーン 今から20年以上前の赤マルジャンプに載ってた漫画だったかな? ギャグっぽい描写とかでもなく、リアルな劇画タッチな絵でとても怖かった おじさんは生きたまま脳みそを取られてるので発狂しながらのたうち回ってて… 子供も読むような全年齢の雑誌に何故かガチグロシーンがいきなりきて当時小学生だった自分はトラウマになりました
火垂るの墓と笑うセールスマン。 子供心に笑うセールスマンは本人も怖いしおかしくなっていく人も怖かった
御茶漬海苔はガチ うみ○このなく頃にもコロシかたが気持ち悪かった
イノセンスです。 物心ついた頃、断片的にしか観ていないですが、今でもその時に感じた妙な不安感を思い出すことがあります。
フジコフジオの『ミノタウロスの皿』 美少女の友人だと思ってたら… TVエヴァの最後で綾波がいっぱい培養されれたところ
ブルーソネットのヤツメウナギ
シ○ーマンキングのま○太が解剖されかけるシーン。 いや、されちゃったのかな? ハマりかけだったのに読めなくなった…
ボ○バーマンジェッターズ ギャグだと思って軽い気持ちで見てたら終盤に進むにつれ子供向けとは思えない激重シリアス展開になってった 主人公の兄に起こった出来事と、兄と強い関わりのあるキャラクターに起きた事が重すぎて、まさか夕方アニメでアイデンティティを問う展開をぶち込んでくるとは思ってなかった 子供の頃にあれを観たのは間違いなく良い意味で創作に強い影響を受けてる
・もの○けの祟り神が石の塀を突き破って来るところ ・グロではないけど、サヴァ○ブで食料がなくなって困ってたときにたまたま朝露があり、寝ている仲間を起こして葉っぱの朝露を吸うシーン ・絵本の三びきのやぎのがらがらどんのトロール ・ズオウとヒイタチ…ズオウとヒイタチ… ・原爆特番のドラマで膝の傷に芋虫がいたやつ(衝撃的すぎてよく憶えてない)
笑っちゃったごめんw 自分はあれを観たおかげで多少の作画崩壊は流せる体質になったんだと思ってる
AKIRA 普通にグロいし、老人の姿をした子供がいるんだけど、声優が本当の子役を使ってて更に気持ち悪さがある。 妖魔 夕方に放送してたけど、人間が人間食べてて内臓とか血とか細かく描写されてて黒塗りなしがやばい。グロいし気持ち悪い。 人魚の森? 昔のOVAが苦手だった。 大人になった今だと、皆んな面白い作品。 今だとメイドいんアビスがトラウマになるんでないかな
子供の頃、家族が持っていた「TVO」という漫画 ゲームと現実を混同した子どもの話だったんだけど、身内の死に対して、 「呪文を唱えれば、あいつは生き返るんだ!」 と叫んでいて、それが怖かった覚えがある 今思い出してもぞくっとする
それと、タイトルは忘れたけど、しのらさとし先生の漫画も怖かった 便器から腕が伸びてきて、人間をぐしゃっと潰した場面が特に怖かった
ロードス島戦記(アニメ版)と少女革命ウテナのOP映像 アニメーション自体もすごいし構図の見せ方がどのカットも一枚のイラストに見えるくらい印象に残る
ブラッ〇ジャックの人面瘡回。 ホラーとかグロいのも平気だったけどこれだけは何故か「自分もなるかもしれない!」ってなって、中学生ぐらいまでずっと怯えてた。
ドラ◯もん トラウマっていうか変な癖に目覚めた話なんですが 家の模型に途中階を足すと現実にその階が増える未来道具、のび太が階を沢山増やして人を住まわせて家賃で儲けようとするんですが、トイレが1階にしかなく最上階からは遠すぎて階段の踊り場で漏らすオチ ちょっとそっちの癖に目覚めました
タイトル未だにわからないんだけど24時間テレビでやってたSFアニメ 宇宙から帰ってきた船員が感染してて溶けていく 溶ける場面がグロかったのもだけど、家庭内感染?してヒロインがコールドスリープしてる間に主人公が薬探す話だったけど、ヒロインが目覚めた時主人公は老人だったので時間の差にショックうけた
マク口スFの第一話で同僚が敵に生きたまま握りつぶされて生首と腕ととにかく体がバラバラになったのは本当に怖かった。あれ以来見返してないから間違ってたらごめん。 あとはヱヴァで大量のヒロインのクローン?がボタン一つで粉々になるシーンとかガソダム種で酸素が無くなって体が膨れて破裂するパイロットのシーンとか、子供の頃に見てたロボットアニメでは割と怖い思いをした。
2社六坊(検索避けでわざとです)の七人 の、ジョーがババにレ○プされるところかな まじで醜の塊みたいなババアで本当に怖かった それ以外にも、冒頭の方はトラウマシーンが多かった
・漂◯教室 特定のシーンがというよりは全体的にトラウマ ・ひ◯らし祟◯し編コミック版の2巻 叔父をアレした翌日に学校行ったK一がうっかり「昨日叔父は家に帰ってきてないんじゃないのか!?」と言ってしまったのを上級生ヒロイン組が問い詰める?シーン 2人がニヤニヤしながらK一の顔を覗き込んできてるコマのグニャッとした絵がくそ不気味だった
鬼○郎の、鬼○郎がぺちゃんこにされて敵に食べられるシーン ぺちゃんこにされるのも食べるというのも怖い
まっくろヒヨコという外国の絵本 黒いヒヨコが自分の親を探すお話で、行く先々で「僕は君の親じゃないよ」って言われ続けて最後の最後にやっと見つけた!って喜んだら… 人生で初めて読んだあげて落とす系作品だった これがトラウマで外国の絵本そのものが怖い
喪黒福造のオープニングで暗闇からこっちに歩いてくるシーンと、ドーン!のシーンが怖くて 親が見てる時は机の下で泣き叫んでました。 その後、親は私が悪さすると 喪黒福造を呼ぶぞ!と脅してました。
昔のなかよしの別冊付録に付いてきた「にんじんだいすき」 少女雑誌でこんなグロいいんか!?って今見ても思う 大人になった今見返すと、子どもどんな顎力してんだ、とかツッコミどころはあれど、やっぱり少女漫画で別冊とはいえど、モロのモツ出す漫画載ってるのビビる 大らかすぎだろ
イラストレーターのカナ〇イさんの学生時代の卒業制作(?)の「ネズミのビンヅメ」という動画作品 小学生の頃にご本人のサイトで公開されていたのを見たんだがこれが怖いのなんのって。 はっきりとは覚えてなくてもすごく怖かったことは思い出せる。今もどこかで見れるのかな…
ぬーべーで、悪夢に閉じ込められて、道を順番通りに通らないと死ぬ?みたいな話 子供の頃怖すぎて必死に順番覚えようとしてた記憶