相当キッズ人口多いんじゃない?社会人多そうなカプいけば伸びそう
>>2
早速ありがとうございます! 確かに子ども人気の高いジャンルですが、二次創作界隈ではお子さんが何人もいるような主婦の方が書き(描き)手読み手問わず多い印象でした。 そんな方々が家事に追われながら「返信追いつかずすみません!ちゃんと読んでます!」なんていうツイートをされているのを見ると、独身で自分の時間がある身としてはとてもうらやましくなってしまいます…
個人的にはそのままのあなたの作風を貫いて欲しい そのフォロワー数とブクマ数で感想も挿絵も貰えるならあとは大手に見つかってRTされれば劇的に反応が伸びると思うよ 何より半年でそれだけ反応が貰えるなら創作に向いてる方だと思うので気長に構えたらいいんじゃないかなぁ
評価は作品の巧拙ではなく需要によって伸びるものだから、評価を諦めるかそのジャンルを諦めるかした方が良さそう。 マシュマロは謎のハードルつくらんでも今開いたらいいと思う。好きな作風が伸びないジャンルでは積極的に感想送ってるけど匿名おいてないと諦める。
トピ文からしか推測できませんが私はトピ主さんの小説好きだと思います。自カプで書いてくれ。 閲覧は回っているようなら、冒頭の文だけは添削で教えてもらったような『一般向け』のとっつきやすい文体にして読み始めてくれた読者を逃さないようにする。 閲覧自体回ってないなら、いったんプライドは捨てて内容がわかりやすい(◯◯が××する話〜みたいなあからさまなものでなくても、イチャラブ・シリアスなど話の傾向がはっきりわかるような)タイトルにする、キャプションにあらすじをちゃんと書く、などしてクリックしてもらう母数を増やすしかないと思います。
ジャンルにいる人達の求めるものが、数字に直結します。 残念ながら実力がどうとかよりも、共感できるネタだったり、リツイートして引用しながら思わずツッコみたくなるような、隙のある作品の方が評価されます。 上手いだけの作品には、上手いしか感想が湧かないのです。 他者の「好き」「わかる」を突いて、性癖に刺さるものを提供できる人であれば、文体や小説そのものが拙くとも、自ずと評価されます。 トピ主さんの場合、作風をそのまま貫くのなら、ジャンルに馴染まない作風かもしれないので、数字と評価は諦めるしかないかもしれません。 ジャンルが変わればがらりと評価が変わりそうですが、今のジャンルで活動したい、数字も欲しいのであれば、閲覧者の好みに媚びるしかないです。 すごくモヤモヤすると思いますが、大衆向けの作品が必ずしも、小説として良いものであるとは限りません。
トピ主さん長い文章でもまとまって読みやすったから上手いんだなって思う。 本題だけど二次創作って裾野が広い方が当たり前に評価(数字)つくよ。解釈詰め込んだような小難しい話よりサラッと読んでなんか良かったー、エモかったー!くらいで終わっちゃうようなもの。 自分は絵描きなんだけど原作読んでないアニメ視聴だけの人のエロ漫画が何年も作品追ってる人のまじめな話より断然伸びてるとかザラだし。でもそれが二次創作なんだと思う 主さんのは万人受けじゃなくて、刺さる人には物凄く刺さるニッチな作風なんじゃないかなって思う(文学的だと褒められたみたいだからそういった読む側にも少なからず読むことに「慣れ」ている人向けと言うか 自分はそのままの作風を貫いてほしい 記憶に残るのは案外主さんみたいな作風の方だったりするので
>>4
背中を押していただきありがとうございます。 垢移動をしていなければ自分と同時期、もしくはそのあとに始めた方でもたくさんの反応やフォロワーを得ている方が大勢いたり、支部の一覧では明らかに拙作の評価数だけが伸びていなかったりするので、その考えにはまったく至らなかったです。 大手さんの目に止まるにも何かしらの魅力が必要でしょうし、自分の作風を貫くにしてももう少し視野を広げて多くの方に刺さる作品が書けるよう頑張ってみます!
国民的ジャンルの王道CPなら単純に書き手の数が多すぎて埋もれちゃってて見られてないんじゃないかなぁ。 マイナーの方が需要>配給の1強状態になって評価されやすくなるなんてこともありますし…。
>>5
マシュマロに関してアドバイスありがとうございます。 匿名だからこそ送れる、という方もいらっしゃるんですね! 自分の場合、プロフカードの類なども同様ですが、今のレベルで一丁前にマシュマロを置くことに何か引け目を感じてしまい、せめて一定の読み手さんがついてからと思ってました。確かに私自身も感想は積極的に言いたいほうですが、その方の作品が素晴らしければ素晴らしいほど拙作を見られてしまうことが恥ずかしくなり、無駄に躊躇ってしまうことがあるので……検討してみます!
>>6
なんと…!恐れ多いです。 閲覧は回っているほうだと感じています。ただ、改めて拙作を見てみると導入に力を入れすぎて思わず古典文学か?と言いたくなりました(笑) 思えばほとんどの作品がそうで、一応原作を意識したつもりでもあるのですが、今後はもう少し自然な冒頭を意識してみます。 嬉しいお言葉に貴重なアドバイスありがとうございます。
>>7
説得力のあるご意見ありがとうございます。 なるほど……以前、Twitterのワンライで我ながらまったく捻りのない、それこそ少女漫画で恋に落ちるシーンを描いたようなSSが一番伸びたことを思い出しました。自CPのふたりでしか描けない物語にこだわる自分としては、ありきたりすぎて気に入ってなかったのですが…。 界隈で最も理想とする書き手さんは読み終えると同時に鳥肌が立つような、隙のなく完璧な作品を書かれる方で、それで評価を得るにはその方ほど極めるしかないのだとも薄々感じていました。原作アニメ化当初から界隈にいらっしゃり、フォロワーも4桁いらっしゃいます。読書経歴のない自分はそこまでには到底なれませんが、現ジャンルにいたいので、どこかで諦めをつけなきゃいけませんよね…。もう少し頭を柔らかくして考えてみます。
>>8
そう言っていただけてホッとしました(笑)長文にお付き合いいただき、コメントまでありがとうございます。 まさに上の方もアドバイスくださった通りですね! 私は何事も深掘りしたがるオタク気質なので、同じような方の作品と出会うとキャプションやツリーの解説文まで食い入るように見てしまうのですが、大半の方はそこまで深い描写は求めてないと言うか、読み流されてしまうだろうな、と自分で読んでいても思います。 決して多くとは言わないので、拙作が刺さると言ってくださる方とお話しできる環境が夢なので、まずは門を広げることを意識して頑張ってみようと思います。これまで読んでくださった方の記憶にも欠片でも残っていたら幸いです。
>>10
それも十分にあるかと思いますが、とある企画で締め切りギリギリに投下したためタグ検索で拙作が一番上に出てくるにもかかわらず、ザッと見たところ評価が最低なあたり、自分に何かしらの原因があると感じています。 ジャンルに関しても元々ハマりやすいタイプではなく、現ジャンルも約十年ぶりにハマった作品なので、移行は考えられず……現ジャンルで自分なりのやり甲斐を見出していけたらと思います。ありがとうございます!
トピ主さん、某Kジャンルで自分が大好きな小説書きさんに似てます…作風も文体も。数字など諸々はフェイク入れてるかもしれませんが…。 その方の例を出すと、よく練り込まれているけれど大人向きの文章で、小説を普段読んでいない人や理解力読解力が乏しい人はまず付いてこれないだろうなと思います。 凄く良いものを書かれると私は思うのですが、読者層で付いてこれない人が多そうな感じで、でも逆に付いてこれた一定層には刺さるという感じです。 もちろん鳥肌が立つくらいの4桁書きさんも数人いますが、その人達は結構甘さがあるものを書くので評価に繋がっていると思います。 結局は大多数の人が甘いものを好むので、二次でうける作品はライトノベル系イチャイチャだったりします。文体がぐちゃぐちゃだったり拙かったりしても、評価されやすいですよね。 でも、個人的には作品準拠だったり深く考察されているものが魅力的に感じますし、ファンが付きやすいのもそっちだと思います。きっと楽しみにしてる人はいるはずなのでそのまま突き進んでほしいです。
なんか人気でないと「二次創作向けじゃない文体だから…」って言い出す人絶対いるし、自ジャンルにもいるんだけど、そういう人って総じて単にネタがつまらないんだよな。ネタが面白ければ文体がウザかろうがある程度読まれるし。 文体文体っていう前にまずはネタ。そのネタは萌えるのか?自分自身でキュンとするのか?二次創作のカプものは大抵の人は萌えを求めてます。萌えがない二次創作読むくらいなら、プロの商業小説読んだ方が絶対面白いし。 深い解釈話でも、それだけじゃ作者の頭の中陳列してるだけで面白くないし、萌えと絡めて相乗効果狙わないとただの自己満足作品になるよ。自分は解釈ぶつけたくなった時は、作品に落とし込む段階で独りよがりになってないか、単純にカプ作品として面白いかとかに相当気を使う。 あとこれは単純に想像で違ったら申し訳ないんだけど、知識披露系の小ネタとか入れてない?そういうのもよっぽど上手く入れないと「うわっウザ」って思われて、作者避けされるようになる。
同意。おそらくこの人はネタがつまんないんだろうなと思って自分もトピ文読んでた。なぜかと言うと、評価がつかない理由を「文体」の分析に終始して、自分のストーリーがつまんないんじゃ?ネタがイマイチなんじゃ?という視点がまるでないから。つまりネタ=中身を軽視してる書き手ということになる。普通は評価つかなくて文章力に自信があるなら、そこを一番に疑うはずだけど。話自体がつまんなかったら美麗で素晴らしい文章でも別に評価はしないしね。
ジャンルがあってない時は何をやっても伸びない 自分を曲げたら評価つくけど、趣味で自分曲げてどうするのって思うし 基本的にそのジャンルで評価求めるのは諦めた方がいいと思う 小説真面目に書きたいなら同じようなレベルの小説が多い、小説を普段から読むような人が多いジャンルで書かないとウケない 大人×大人のカプや、原作が小説のジャンル
界隈で人気のある作品の解析をして自分に取り込んでみたらどうでしょうか トピ主は(怒)と書いてあるような小説を下に見ていますが萌が詰まっているから人気なのだと思います 二次創作なので文章が天才的に上手くても中身に萌えがなければ人気は出ません 文体が好きでフォローしてくれる人も時間が経てば増えると思いますが短期でどうにかしたいなら人気の作風を取り込んだ方が無難です
文体がどうしようもない(変えることができない)としたら、せめて改行を増やしたらいいと思います。 冒頭の文を読みやすくするとしたら、まず一文で改行します。 これはいつも通りに書いたのをあとで改行していけばいいので、文体を変えずに実践できます。 文章を読みやすくする方法として、改行を増やす、一文を短くする、読点を増やす、難読漢字を使わない、適度に漢字をひらく、などあります。 トピ主さんが妥協できる方法で、文章の読みやすさを追求してみてはいかがでしょうか。 二次創作には二次創作の文体があり、その界隈でウケる文体でないと敬遠されてしまうのはわかります。 添削サービスの文面はあてにならない……だれにでも当てはめられそうな言葉を使っている、と感じました。 そのジャンルで評価を得たいのであれば、そのジャンルでウケるものを書けばよいと思います。 (怒)というのは怒りを表していて、とてもわかりやすい感情の表現ですね。 Twitterのように文字制限のある場では、的確で有効な表現といえるでしょう。 我が道精神と他人からの評価は、相容れないと考えたほうがよいと思います。 両立するのが理想的ですが、なかなか上手くいかないのが普通です。 とことん我が道を突き進むか、他人からの評価を求めて舵きりするか、いさぎよく決めて創作したほうがあれこれ悩まずにすむかもしれません。 マシュマロは感想が欲しいなら、さっさと設置したほうがいいと思います。 半年で2桁、50フォロワーまでは遠いですね。 感想が欲しいならいますぐにマシュマロを設置すればいいのに、目標などといって先送りにしているのは、設置しても感想がもらえないのではないかと怖れる気持ちがあるのではありませんか。 他人から評価されるされないで悩み、他人から感想がもらえるもらえないで悩む……と考えるとしたら、今後もブレない我が道を突き進むのがおすすめです。 自分の文章が書けているのであれば、自分を信じて書きつづけることができると思います。
一度その「一般向け」を狙って書いたらどうですか?それで評価伸びたとして、嬉しかったらそういう方向で頑張ってみるのもいいし、評価貰ってもなんか違う(自分の書きたいものを書きたい)と思ったら評価気にせず好きなものを好きな文体で書いたらいいし。 「一般向け」を狙って書いても伸びないらまた別の問題があるんでしょうしね…
本当に一般向けレベルで評価がつかないのを見たことないからなー人がいるジャンルなら小説好きなんてたくさんいるし 一般的な本好きと活字中毒しか読まない本もまた違うよね 文才があるのを前提として内容を面白くしたら天井間違いないから頑張ってほしい
子どもからの人気があるなら必然的にその親世代の創作者が多い それなら大人向けの作風でもウケそうなのにね ココナラの添削頼んだとき、かなりの辛口でお願いしますと頼んでもみんな優しかったからあんまり当てにしなくなった 他の方も回答しているみたいに、 ①評価増を目的としたものを(一時的にでも)書いてみる ②刺さる人には刺さる作風なんだと割りきって自分の好きなものを書く どっちかだよね
うーん、半年で2-3000字の話を6-9本書いて、2万字の話を出したら爆死は既定路線だと思いました。 そもそも2万字ってけっこう難しいです。 いままで2-3000字の展開で書けるものを主軸にしてきた人が初めて挑戦した最初の2万字が、過不足なく展開を配分して読み切らせるものになるかっていうとそうは行かない人の方が多い。 文字数を増やすことは誰にでもできるけど、その文字数に見合った情報や展開を詰め込むのはまた技術が必要です。 添削の曲のPVを見てるような心地というのは、たぶん「かなりポエミーですね」のポジティブな言い換えかなと感じました。 それが作品世界に良い場合ももちろんありますが、感情描写や間延びとも言い換えられてしまいますよね。 それで2万字と言われてしまうと、読み手からはもう少し詰め込むことはできたと思われてしまう、そんなお話になってるのでは無いかと想像してしまいました。 でも初挑戦で大成功する人ってそんなにいないです。私もです。 表題の創作に向いてないかと悩んでいる件についてですが、評価が思うようにつかなくても。ここでまた書ける人が創作に向いています。 書かなくなってしまう人は向いていなかった、それだけの世界だと思いますので、気負わずに自分の心に聞かれたら良いのではないでしょうか。
わかりやすい萌えネタも骨太な作品もどちらも受けやすい界隈にいますが、トピ主さんの界隈はもしかすると前者の方が目に付きやすかったりするんですかね。 需要を調べて、そちらに寄せていって評価を得ようとしなくても、あなたの作品の魅力に気付いてくれてる方は増えてきてるじゃないですか。 二次創作は交流ありき、義理評価だって存在します。 なんでこの文章が受けるんだ……?とか考え出すと自分を見失いますよ。 まあ評価が欲しくて二次創作やってる方もおられるだろうし割り切ってニーズに沿った作品作るのも全然有りなんですけど、トピ主さんはトピ主さんのままでいてほしいなぁという私の願望ありきのアドバイスです。きっと素敵な文章を書かれるんでしょうね。
小説読むの好きだから、ブクマ数関係なくなんでも読むけど、確かにトピ主さんのようなタイプはブクマ付きづらいだろうなと思います。知り合いに、文章が上手くて萌える話を書くのに評価がつかない人がいますが、萌える部分に辿りつくまでが長くて、世界観の説明とかが最初に入ってきちゃうから、ライトな層は読み進められないんだろうなと思っています。漫画とかもそうだけど、どんなに先が面白くても、最初のつかみが面白くないと読み進めて貰えないもんです。小説は読むのに時間がかかるから、最初のつかみで自分の時間を費やしても読みたいかどうか判断されると思います。この先が面白いのに!なんて通用しません。ライトな文がウケるのは、最初からどんな話かわかりやすいからです。 文体や作風を変えるのに抵抗があるなら、構成がどうかを考えてみてはどうでしょう?
>>27
横だけど > 添削の曲のPVを見てるような心地というのは、たぶん「かなりポエミーですね」のポジティブな言い換え これ思った!中々こんなこと言われないよね…
トピ文を読んだ限り、トピ主は自分が言いたいことの軸を捉えられていないせいで、わかりやすい文章を書くのがやや苦手なのかなと思いました。 トピ主は最初に「二次創作に向いていないと思い始めた底辺字書きです。同じ悩みの方どうしてますか?」と書いていますが、最後は「やはり評価を得るには『一般向け』を狙うに尽きるでしょうか?」と、最初に聞いていたことと違う質問で締めています。 トピの内容は「読んでもらいたい」「評価されたい」、でもそれがうまくいかない、その理由として「二次創作に向いている文章ではないのかもしれない」と思うようになってきた、ということですよね。 そうなると本当に聞きたいのは後者(評価を得たいけど、思うように得られない)に見えるのですが、なぜか最初の質問として前者(二次創作に向いてない)を選んでしまっていることから、実は小説でも伝えたいことの軸がぶれていて、結局何が言いたいのかよくわからないと思われてるんじゃないかな?という印象を受けました。 文章自体はそんなに読みにくいとは思わなかったので、言いたいことの軸をぶれずに書くようにすれば、おのずと評価はついてくるんじゃないかなーと思います。
>>19
同意 文体よりネタ ほかの小説見下してるけど、文は稚拙でも圧倒的に面白いだけ
そもそも一文が長い。 チャット文化と言われてることからも分かるだろうけど、一文を短くしないと読者の集中が切れるよ。 語彙や文体に拘るのはまず読者が読める文章書いてからでしょ。
これかなぁ
感想を見るに、文章が簡潔でなく、無駄に比喩や華美な形容詞ばかり使っていそう プライドが高く人気作を見下しているようですが、読者層に合わせる気がないのは読ませる気がないのも同じ
文体が問題だと仰るなら、いっそその(怒)とかついた文章書いてみてはどうでしょうか それで評価が伸びたら、伸びなかった原因が文体だったなとわかります。それでも伸びなければ、文体じゃなくてネタや話自体が萌えないんだなとわかります。「こうした方がいいの?」と想像するより実践した方が早いですよ
トピ主です。たくさんの分析や鋭いご指摘ありがとうございます。こちらでまとめてのレスご容赦ください…! 作品名、カプ名、どちらを取ってKジャンルとおっしゃっているのか気になりますが、かなりフェイクを交えているのでおそらく自分ではない気が…。それでもつい嬉しい気持ちで読んでしまいました。いつか「大好き」と言っていただけるような固定の読み手さんに恵まれたいです。 「知識お披露目系の小ネタ」も、キャラが頭脳派なのでセリフに取り入れるように背伸びして頑張っていましたが、それがかえって墓穴になっていたとは…恥ずかしいです。 キャラの万能さを際立たせることや、自分がそのキャラにさせたい仕草をさせることで自分の中の「萌え」を消化しているだけで、カプものとしての読み応えはまったくのような気がしてきました…。精々「互いの魅力を一番近くで見てそれに気付いている仲」「よき理解者」程度にしか書けていないかもしれません。 ろくな経験もなく的外れな小説を書いておいて、プライドだけは高いような言い方をしてしまったようで、今すごく恥ずかしいです。 添削サービスは商売ですので、利用者をある程度気持ちよくさせるために言い方に気を遣ってくださるのは当たり前ですもんね。下手に雰囲気を作り込むことにこだわらず、今一度ほかの方の作品を幅広く読んで二次創作としてのあり方を見つめ直してみたいと思います。
閉められた後に失礼します。 うちの界隈でも、文章がお上手で話も面白いのに、不思議と数字が伸びない人がいらっしゃいます。 そういった方たちは、総じて下記のような印象を受けます。 ・文章が硬め(難解な単語や漢字が多い) ・一字下げあり、改行少なめ、無駄な空行ほとんどなし。なので、初見、画面が埋め尽くされていて真っ黒 ・キャプションは説明不足 ・展開が遅い オンの小説とオフの小説は別物です。 別物だ、と思うくらいの気持ちで書いた方がいいと思います。
>>19
これだと思う 前にクレムでも「中学生が書いたようなめちゃくちゃな文体なのにネタが良すぎてつい見てしまう~」って書き込みを見て、 そういえば自分もそういう事あるなと思った 二次創作なんだから結局はネタが大事だよ 高尚な文でだらだら面白くない話続けられても眠くなるだけ