>>55
見下しているように思うのは偏見フィルターだと思うよ。流石に。実績と数字は嘘つかないんだから見下すわけがない。
そうは言うけど、トピ主さんが売れないと嘆くものを書いて実際に売れている人もいるわけで。 売れる人にはあって、売れない人にはないものがあるんですよ、きっと。 投げやりになるのは分かるけど、少し冷静になって研究してみてはいかがでしょう? ランキングに入るための票をもたらしてくれる人たちと、お金を払ってくれる人たちは別の存在だと思います。年齢層とか、色んな意味で。
>>45
むしろトピ主は自分が読み手の立場になったときに「〇〇系の話か〜その手のやつはなろうでたくさん見てきたし、わざわざ買わなくていっか」くらいに思うことないの? 「まぁいっか」は単にまぁいっかって思うだけで、「そんな話タダで読んで当然、作者の苦労?そんなもん知らんわ、書きたいから書いてるんでしょ?」ほどの意地悪な感情は含まれてないと思うけど...。 私は二次の字書きだけど、読み手の立場として「最近の自カプ、〇〇ネタばっかでつまんないな〜Aさんの新刊も〇〇ネタかじゃあ今回はスルーでいいや」とか思うこと普通にあるし、当然自分がそう思われる側になることも想定してる。それって当たり前のことだと思ってたからやるせなさとかは感じたことなかったな...。 それが悲しいなら、常に選ばれる側でいられるようその程度と思われないよう努力するしかないのでは...。 それか、創作ってそういうものだと悟る。だってそういうもんだし。
>>53
なろうとカクヨムとアルファとエブリスタとpixivで書いてる!! そのほかに行くのはちょっと。 宣伝って大事なのね。分かる気がするわ。次コミティア出られたらポスター工夫してみる。ありがとう。
一次ってことは当然だけどオリジナルだよね?オリジナルの小説にお金を出すならやっぱりプロのやつ読みたいからさ…
>>40
ファンタジーは黒歴史になるのか。 設定ごてごてにすると俺の考えた最強の…になるのかね。 普通の小説ではファンタジーとSFが好きなのだが、一次の同人誌世界は何ジャンルが主流か分からんな 最近だとなろう系なのかね、やはり
>>45
うーん、好きのベクトルが違うんじゃないかな。このジャンルならとりあえず一口かじってみてから考える、ってくらいには好きなやつが多い。そこんとこ千差万別だから、自分がいいともあなたがいいともどちらが多数派なのかも分からない。 その程度と思われないよう努力、っていうのは曖昧すぎて、努力している人に対してその努力は足りないからもっとやれって言ってるのと同じじゃないかな?その言い方は私は好きじゃないから受け入れられない。
一次小説のことはよくわかんないし悪役令嬢とかも読まない人間だからトピ主さんとの接点はゼロだろうけど、そもそも一次の小説が同人誌として配布されてるって認識を持ってる人が少ないような気がしてるな。 漫画はツイッターとかでバズって一般層にも回ってくるから。 だから、なにか宣伝的な対策はやりようがあるんじゃないかな?なんてことはふと思った。 なろうや支部の特定ジャンルの小説需要がそんだけ飽和状態なら、ここにいるよー!って待ってるより知ってもらえるように自分から動いたほうがいいというか…。 あっちなみに他の創作者と交流しろって話ではないよ。 なんか最近一昔前に流行った携帯小説がなんでミリオンいったのかってニュース記事を読んで、売り出し方で変わるんだなって思ったのを思い出しただけだから。 一次なら好きなように出来るしね。
>>40
とりあえず漫画はファンタジー多いっぽいね、昨日のコミティア会場をざっと見たかぎり。 ただガッツリじゃなくてふんわりのほうが手に取りやすいかな、と思った。 それを小説でやると設定を作ってないとか手抜きだとか言われるんだけど。 あと同人誌でなろう系は見たことないわ。自分の視野が狭いのかもしれんけど。
>>54
いや自分もプロだろうとなろう系は買わないわ。でも恋愛は興味あるから別腹だわ。 評論で面白そうなの買うね、シュウマイの食べる順番のやつとか。 愚痴りたいのは半分で、前に進む何か材料が欲しい。自分一人ではアイデア出ないことって多いでしょ。
>>56
逆だよ ここは二次創作者が多くて一次崇拝があるからこんなトピでもさして荒れてない 二次創作者がこんなコメ返してたらフルボッコで今ごろ荒らしパーリナイだよ
同人の一次創作小説読むし時々買うけど流行りの婚約破棄とか悪役令嬢とかあんま買わないし読まないなぁ 自分でも一次と二次両方やってるけど、どっちも反応はどっこいどっこいって感じのヘタレ 二次でも二百冊売れるならいいじゃんって思うけど それでも空しいなら反応ガクッと落ちるの承知の上でひたすら一次頑張るしかないんじゃない? 書籍化の声がかからないって言うならどっかの賞に投稿してみるとかさ。 まあ一次創作小説で売ろうってなると相当難しいと思ったほうがいいよ。 よっぽどじゃないとレベル高くてもフツーに埋もれまくってると思うし、webも有料小説も。
>>56
書くのは楽しいよ。でもランキングやpt評価は箔付にすらならなくて、同人誌に金を出すことすら嫌って人たちを見ると何だったんだろうな、創作者ってそんなもんなのかな、って思うじゃん。 どれだけ毎日書いたって努力と見做されないんだなーと思うと同◯女のあの文章力アップ努力描写とかも疑問符出るわ。
需要はとても少ないだろう。 読み手にとって、素人の書いたページ単価の高い小説本(商業誌と比べて)にお金出す理由がどこにある? プロの話を読めばそれで事足りる。 むしろ10冊売れることがすごい。その人たちに魅力を感じさせるだけの力を持った書き手なんだろう。 誇っていいと思うが、それで不満なら出すのをやめるしかないんじゃないか。
>>44
少なくとも私個人は愛とか苦労とかの理由で同人を買ったことはないよ。私一人がどうしようが辞める人は辞めちゃうし。 書き下ろしなしのWeb再録本を買う理由は一つだけ。Web上で改行少なめで読みにくいかつ、何度も読み返したい作品。これ一択。 なろうは基本どの作品も改行多めだから読み返すためならWeb上で充分。 作者の「大幅に加筆修正してます!」って言葉には正直言って何の魅力も感じない。推敲作業間に合わなかっただけでは?でも何度も読み返したいと思う作品はそもそもがちゃんとした作品なので加筆修正する意味ある?元の文章好きだから変えんといて?まで思う。 書き下ろしありのWeb再録本を買うのには二つ理由がある。 一つは短くても何でも書き下ろしが読みたいから!二つ目は金出してない民への優越感!! 書き下ろしが三万もあるとか最高じゃん!! 最近はなろうの商業化した小説だって書き下ろしが1ページ〜4ページはあるよ。 逆に書き下ろしなしのWeb再録本出す人は紙で欲しい人向けで、沢山売る目的じゃないんだろうなと思ってたから、トピ主の意見が私には終始理解できなかった。売りたいなら書き下ろし付けなよ。
>>60
じゃあ婚約破棄の同人誌を書いてる作者の数と売上データと各小説サイトにおける分布図を用意できる? 用意できないなら研究はできないと思うけどね。宣伝の工夫くらいしかできることはない。もし商業と比べてるのなら敵がデカすぎる。
>>40
一次の作家さんがはじめて二次の本を出そうとしてた時、二次冊子の薄さと値段に戸惑ってた呟き見たよ。 こんなに薄いのにこの値段??!!一次じゃありえないー!みたいな。 一次の頒布にいったことないが、分厚い小説どーん!と置かれてたら、圧迫感に驚くかもしれない。 手軽に手に取れる冊子がいいけど、小説だと難しいだろうね。 いやでもトピ読んで一次小説気になってきた。 イベントいったら覗いてみるわ
単に再録本しか売ってないから売れないじゃね?いくら加筆修正があってもネットで見られるならいいや、って思う人がいるのは仕方ない。売れたい売れたいそのための努力もしてる、と言うわりに「書き下ろし本を作る」という基本をやらないのが謎すぎる。ネットで読める小説を紙で売ってこそ真の作家、っていう変なこだわりでもあるの?こだわりたいなら、その分売れなくてもしょうがないんじゃない。
>>44
少なくともあなたは作者に対する尊敬や尊重の意思がないことは分かった。それが悪いわけじゃない、作品ありきならそういうスタンスの人もいて当然。 でも作者も人間で、事情はある。WEB再録をわざわざ同人誌にしたのはWEBで読んでいない人のほうが多いだろうと思ったから。ファン向けじゃない。ならより売れないだろう、っていう話は、一次創作者に対してあまりにも狭量な考え方だと思う。それならほとんどの同人誌は作る意味ないし、すべての同人誌は書き下ろしをつけたほうがいいってことになったら大半の創作者は頭抱えると思うよ。
>>45
なるほどね...。 私の読解力が足りないのかトピ主の文章が分かりづらいのか何が言いたいのか今ひとつわからなかったけど、トピ主が「頑張ってる人に頑張ってって声掛ける人は無神経!」って思ってるタイプの人なのかなとは思ったよ...。
チラっと読んでくれるだけでもみんな嬉しいと思うよ。小説はほとんど手に取られないからね。
>>45
というより努力とは何か?という定義がなされていないのに無責任にその言葉を使うことに違和感を覚えるわ。 だからあなたに対して無責任な行動は控えたほうがいい、とは思う。
>>63
まあ、プロのやつが本当に面白かったら諦めがつくんだけどね。
>>66
宣伝がキーなような気がしてきた。 作品書いたよ通知用Twitterは運用してるから、それをもっと何とかフォロワー増やしたり買ってくれそうな層と接触を持つようにしたり……ってことが重要かな。うん。ありがとう。
>>44
そういうことなら一次創作のWebオンリーとかに参加しまくったらいいんじゃないかな。 私はオフイベントとか行かないので、知らない作者さんのところに辿り着くにはWebオンリーなどで知るしか無いんだよね。サンプル載せとくと興味持った人が購入してくれると思うよ。 もう既に参加しまくってたらごめんね。
>>70
一次と二次は完全に分けてるからまあそれはいいんだけど、なろうに一次で投稿した作品が日間ランキングにすべて入ってるレベルでも声かからないって相当よね……とは思うわ。それはもう忘れて、宣伝にシフトしよう。 賞に応募は普通にしてて二次くらいなら通るけどそっからが無理だわ。
>>63
え、自分の小説が本屋に並べられている小説よりもおもしろいと思ってるの…?
2回参加して反応0。オフのほうが本出るわ、これ。
>>63
自分の小説が、じゃなくて、婚約破棄ジャンルにおけるWEBで無料で読める作品と商業作品を読み比べたときに明確な差があるか?と言われたらそんなにない、と言う認識は持ってる
>>51
ファンタジーはぺらい冊子なら見ない。でも300pあるならチェックしてみようという気になる。というかSF恋愛気になるな、どんな話なんだろう。SF色が強いなら興味ある。 婚約破棄は絶っっ対に買わない。家族が商業化したものを買ってるので需要があるのはわかるが、同人誌の購買層(つまりコミティアや文フリ行くタイプ)に需要があるか懐疑的。例えば婚約破棄を学術書風に解説した本なら手に取ってみたくなるが。そんなのが一次同人の醍醐味だと思ってる。 婚約破棄などのなろう系はネット上で濫造されたジャンルのイメージあってまず避けて通る。打率低いものには近寄らない。SFは高打率だから近寄る。そんな感じ。
>>72
不満だよ。だからもっと売りたいんだよ。買ってくれてありがたい、その気持ちは確かにある。 別に商業ほど売れたいってわけじゃないんだ。ならどうにか需要を増やせないか?ターゲット層に食い込む宣伝はできないか?今その段階。
>>77
上のほうのコメに書いてるけど、必ずしもWEBを読んでる人ばっかりじゃない。ファンの数なんてたかが知れてる。なら、読んだことのない人に向けて書いたっていいじゃない。多分想定するターゲット層があなたと私では違う。一次創作においてどこをターゲット層にすべきか?そこから議論をしないといけないと思う。
プロデビューする気はない、でもスカウト来なかったのが悔しいみたいだし、トピ主がどうしたいのかがブレてる気がする こないだのシティの出張編集部で小説の持ち込み受け付けてたよ、自信あるみたいだしスカウト待ってるくらいだったら行ってみれば?
>>63
その認識が間違ってるんじゃない?
>>44
そっかぁ。そりゃあ、すさみもするよね。 ごめんね。もしかしたら私も読んでるかもしれないけど、これ以上は力になれないな。頑張ってね。
一次創作はデジタル書籍にしたらどうですか? これなら長さを気にする必要もないし、在庫管理も必要ないし。 表紙だけちょっと奮発してそれらしいのを外注すると見栄えもいいですよ。
>>51
バレない程度にあらすじ書くと「行き詰まった世界で旅をする青年と機械の体の少女」って感じ。本当はそういうハードボイルドなのが好き。北方謙三とか。恋愛系は軽く読みたいタイプ。 婚約破棄の総集編同人誌作る予定だったけど、ファンタジーにしようかな……今から書いたら次のコミティアには間に合うし
たしかに一次の小説ってスカウトってより既存の作品の書籍化ってかんじよな あとなろうとかの小説サイトでもPV悪くないならピクシブ何かほっといて活動はそっちでしたほうがいいんじゃない? 友達がなろう系サイトから書籍化何冊もしてるしコミカライズしてもらってるくらいには売れてるけど、同人で出したら100もさばけないって言ってたよ 同人誌と客層がそもそも違うのかと
コメ返読んで思ったけど基本今のやり方を曲げる気はないんだね(宣伝以外) 私も書き下ろしなら手を伸ばすかも…と書こうとしていた 今の作品を認めて欲しい、やり方は極力変えたくない、努力したら報われて欲しい、は無理だよ 一部の人以外創作なんて報われないし、どんなに頑張って書いたかを読者が考えることはないんだよ
>>45
なんか他人に求めすぎてるんじゃないかなって気がする。 自分の責任が取れるのは自分だけだから、顔も知らん他人に対して自分へ語りかけてきた言葉のきちんとした定義付けやら責任感を期待するのが違うというか...。 例えば自分の悩みを相談をした相手が「そっかぁ...難しいけど努力するしかないよね...」とか「なかなか大変だろうけど頑張ってね...」とか言ってきたらそんな曖昧な言葉は要らん!無責任だ!って思う感じ? 人は他人のことなんてどうでもいいのが普通だよ。トピ主は読み手に対して無意識的に、自分への真摯な振る舞いを期待しちゃってるんじゃないかなと思った。
>>63
自己認識を客観的論拠もなく誤りだと言われても変えようがない。 そちらが「プロは明確に金を払ってでも読むレベルの作品を書いている、それに対しWEB小説はレベルが低い」証拠を出すべき。
>>45
他人がどうでもいいならなんでコメしてきたの…… ただ単に言いたいだけ、ってことならこちらも「あっそう……」としか言いようがないわ
>>92
逆逆。スカウト来ないから商業には行かない。商業行く気がなくてスカウト来ないって叫んでるわけじゃない。 出張編集部にはもう言ったよ。5月に。今9月だね、どういうことか分かるかい?
>>99
やーだー同人誌売りたいー! ってわがままかね。だっていっぱい書いても来ないんだもん、スカウト。五年書いてて来ないならもうそれは来ないでしょ。 何とか同人誌買うターゲット層に食い込めないかな。
すでにやったんだけどダウンロード数0
>>92
え…編集部から既に「商業デビューは難しいです」って言われたってこと? じゃあそう言ってよ…後出しかよ… そのレベルの人が一次同人で売れたいなんて無理じゃない?
>>100
うん、あなたがここまでのコメを読んでないことは分かった。もしくは読んでも理解する気がない。 一次創作の小説同人誌がなぜ売れないか、もう諦めて売らないほうがいいのか、ターゲット層が違うのか。ここまでが疑問。 努力に関してはあなたと私の認識が違うだろうからここでは議論しない、報われてほしいと言ったことはない。ここまでが反論。 やり方を変えるとしてもすべてを考えなしに受け入れることはできない、お金がかかる話だからだ。だからこそ冷静かつ客観的なコメントが欲しい。加えて、自分以外の人間の視点が欲しい。これが要求。 それに対しあなたは「一部の人以外創作なんて報われないし、どんなに頑張って書いたかを読者が考えることはないんだよ」と言った。ならばその一部の人にダイレクトに売り込む方法はないか?と考えるのは自然ではないか、と思うんだけど、どう?
>>92
違う違う。返事が来ないの。無視。 だから否定もされてはない。
変な一次創作小説の同人誌はけっこう買う。文フリとかで ただ令嬢ものとかはもう飽和しきってて(要は飽きてて)買ってまで読む気にならんことが多い 恋愛系ならがっちりヒストリカルのほうが今なら逆に目立ってて買いたくなる あとSFはわりと買う。あれは作者が力を入れたかったところがわかりやすいしね。 なお自分が現地で買いたくなる本は、「ん? どういうこと?」と思わせる一行コピーがドンとある本 つまり(上でも出てるけど)宣伝文句はかなり重要だと思うよ 内容がわかりやすい長文タイトルもまだまだ猛威をふるってるとは思うけど あとは表紙や組版が凝ってると嬉しくなって買いがち あくまで偏った趣味の自分の傾向だけどなにか参考になるかな がんばってね
>>112
いや参考になるよ、ありがとう。 一行コピーの重要性は理解してなかった。カバーと帯作るのはちょっと予算的に厳しいから、ポスターに入れるようにしてみようと思う。 表紙と組版は気になるだろうから、毎回サンプル出してる。現地で確認するのは売り手の目があるから気にすると思って。