マナーモードかな たまにバイブするところも似てる
開店休業状態に笑ってしまった、まさしくすぎる 生ける屍、とかどうでしょう?
ぬけがら
「精神的に不安定になった」かな。 状況説明に言い回しは使わない派の意見です。納得のいく表現が見つかると良いですね!頑張って下さい!
Aは生きてはいたものの、それは死んでいないという意味に近かった。とか? Aはろくに動けなかった。 次の文章で説明してあるから、これくらいシンプルでもいい気もした。
茫然自失 とか 別人のようになった とか
閉店休業状態がわかりやすすぎて、もうこれでいいんじゃないかなと思っちゃった 「自分の殻に閉じこもるようになった」とかどうかな
「その日からしばらく、Aはトラウマに苦しめられる日々を過ごした」とか…? 自分なら「命はある。しかしそれだけだ。Aの心はら今にも砕け散ってしまいそうなまでに傷ついていた。」にするかな
その日からしばらく、Aは生きてこそいるものの、何もできなくなった。文字通り息をしているだけ。一日中布団の中で泥のように眠り、たまにうなされてひどい声を上げて(友人)に起こされ、そして啜り泣く。(後略)
シュールだけどマナーモード好き 笑
その日からしばらく、Aは泥のようになった。一日中布団で眠り、うなされたかと思うと自分の酷い叫び声に起き、心配して背をさする友人に啜りついて泣いた。 友人の動作とかはちょっと想像入っちゃってます…
「その日からしばらく、体調も精神もひどく不安定な状態になった」とか?
開店休業の部分だけ言い換えるなら、 Aは生ける屍(魂が抜けた抜け殻のよう)になった。息をしているが、ただそれだけで、一日中〜(以下つづく文章) って感じですかね。
>>14
精神よりも情緒の方が良かったかも。
その日からしばらく、Aの時間は止まってしまった。かな。まだ時間薬が効いてない状態
自分なら 開店休業状態になった→苛まれた とするかな すぐ次の文で仔細が語られるので、ここは端的な表現でいいと思う
トピ主です。みなさまのおかげで脱稿しました。ほんとうにありがとうございます。感謝!!!