泥濘とか? ちょっとズレるかもしれないけど泡沫とかも一応
「安穏に浸かったまま」 二語以内じゃなくてすみません
そのまま微温湯(ビオントウ)が一番分かりやすいかな〜と思った…ぬるま湯でもいいと思うけど。 お風呂じゃなくて温泉ならそっちつながりで湯の花、とかでもありかなと思うけどね〜花なんて綺麗な名前がついてるけど、実際には湯を濁らせる、水に溶けることの出来ない存在、ってすごく関係性の比喩っぽくてエモくない?笑
泥濘(でいねい) ぬかるみという意味です
『長く浸る(ひたる)』 長湯=ぬる湯のイメージとあいまいな関係性が長く続くイメージ
「共犯」かなあ ちなみに自分ならひらがなで「もたれあい」にすると思いました
『38度に浸かる』 たしかぬるま湯ってそのぐらいの温度設定だったよね?かっこいいかはわからないけど…。 あと長いけど商業小説のタイトルで『冷静と〇熱のあいだ』(〇=情)を思い出したから、トピ主なりにイメージの近い商業作品のタイトルを探ってみるのもいいかもしれないなと思いました。
「泥濘を泳ぐ」とかにしたくなるかも 二人で泥の中を進んでいるイメージと、絶対に気持ちよくはなさそうな感じ
「温き泥泉」 ほぼ造語になるけど、作品から受けた印象から連想した
沐浴
まとめて返信失礼します、トピ主です。 ありがとうございます!どれも素敵です~~!! コメントいただいた案をすべてを使って短編集を作りたいぐらい…わ~~ぜんぶつかいたい! めちゃくちゃ参考になりました!ありがとうございました!!!
惑溺→不惑にも懸けて 日向水→ぬるま湯から安直に 死海→自力で沈めない
「人肌燗」とかどうかな 酒はぬるめの燗がいい
「水温む」(ぬるむ)とか? 漢字ひらいたり主術入れ替えてもいけるし 二言以内の縛りが結構難しい…! ちょっと話題がズレますが、俳句とか短歌とかの用語とか用法調べたらしっくりくるのあるかもしれないですね
追い焚く?
白湯…
揺蕩う、とかいかがでしょう? 揺れる二人の関係のイメージに合うかなって
涙の温度 流れ出た瞬間は平熱とだいたい同じぬるさの液体だけど、外部の空気に触れれば冷えるし、感情が大きく揺さぶられてる時はやけに熱く感じたりもするので、使い勝手いい気がした 二語が二文字の意味なのか二語文の意味なのか分からなくて結局どっちでもなくなっちゃった、ごめん
『煮えずも冷めず』とかかな
腐った海で溺れかけていた僕を救ってくれた君