もっと早くこちらの質問に出会えていればと思わずにはいられません!同感です。 私は今回はシーツで逃げました。でも今考えると毛布でも良かったかなと思います。
掛布、敷布、寝具
薄手のベッド用掛布団なら肌掛けかな 寝具も種類がいろいろあるので、寝具メーカーの商品カタログ見て「これいいな」って名称があったら念のため検索して一般的に使えるかどうか確認するといいと思う
現代物でも和室以外では「布団」だとしっくりこないことがあるので、「寝具」「夜具」、あるいは「上掛け」などを場合によって使い分けてます。
ヨーロッパだと温暖な気候ならシーツに包まって寝たりするからシーツでもいい気がする あとは寝具・夜具の総称系、リネン・キルトの生地系の呼び方とか?
コンフォーターじゃだめなん?
夜具とか夜着とか横文字で良ければコンフォーターとか。
厚みは分からんけど、西洋的な世界観とはミスマッチかなぁ。ブランケットは毛布だからブランケットでいいと思うよ。トピ主の違う気がする感がブランケット=ひざ掛け感とかから来るなら、少し感じ方を変えるためにケットにしてみるとか
>>7
中世ヨーロッパ風の舞台だとちょっとミスマッチかも?
上掛け、肌掛け、薄掛け これらにするかな
私なら、下に敷く「敷布団」、分厚い「羽毛布団」、薄い「掛け布団」って感じで使い分けます。 あとはケット系ですかね。 ガーゼケット、タオルケット、ブランケット、キルトケット。 キルトケットだと、トピ主さんの思う「ホテルの掛け布団」くらいなんじゃないでしょうか。
ダウンケット?じゃダメかな?
皆さんありがとうございます! 一括のお返事ですみません! 肌掛け、上掛け、掛布、生地の名前なんかはマッチしそうな気がします! 前に調べたときは確かに「コンフォーター」って単語を見かけましたが、私自身ピンと来なくてスルーしてしまい...割と使われてる言葉なんでしょうか? 毛布、ブランケットだとなんというかこう...毛羽立ってる系の布団ですよね...。 ホテルのベッドの掛け布団のようなツルツル系の布団には適さないかな?と思ってました。 ケット系の言葉にもブランケット以外に色々あるんですね。もっと調べてみます!
御床(ごしょう・みとこ)奈良時代の呼び方で。昔のグリム童話翻訳では「おとこのしたくをしましょう。」などと急に出てきて混乱しました。ルビを振らないと「おゆか」と読みそうですね。
イギリスではデュベ/duvetという言い方をしていました(ちなみにfutonでも通じます)。元はフランス語で、羽毛布団みたいなものを指す言葉のようです。以前、西洋寄りの文章を書いたときにデュベを使ったことがありますが、注釈も入れました。 ただ、カタカナで書くならコンフォーターが一番通じやすそうだと思います。
掛け布団(コンフォーター)ってルビとか、解説的な一文ないとコンフォーターとは…????ってなりそう…
>>11
上コメでも上掛けって方がいたけどそれとかこの類が一番綺麗だと感じるし西洋の雰囲気も壊さなくて良いと思う 文章は読み手にすっと入って来ないと小説として違和感がある 横文字やその物本来の呼び名は正しいと言えば正しいんだろうけど小説というよりも説明文のように感じてしまう
この名称で悩んで、SS書くのをやめたことがある。 やっぱり上掛けかな。 正しい名称を使うから正しく伝わるってものじゃないんだよね。
海外小説それなりに読んできた人間だけど、コンフォーターなんて言葉はじめて聞いたわ。 ルビ振っといてもらわないと絶対わかんない。 それなら分かりやすく掛け布団ってそのまま書いといてくれた方が助かる。
英語で小説書いてるけどブランケットだな 他の海外作家さんもほぼブランケットって書いてる
コメあるけど、コンフォーターは近代英語というかアメリカ英語がイギリスに流れてった感じなので作品が21世紀以降、というか現代風じゃないならちょっと厳しい 日本人の俗語じゃない以前に時代背景がえらいこっちゃになる 戦国時代の歴史小説に突如TOTOのウォシュレットトイレが降臨するような異次元ファンタジーになってしまう
気になって調べてみたら、コンフォーターはアメリカ、デュベはイギリスでよく使われるみたいですね〜 勉強になりました 二つの違いについて「コンフォーターは厚手のブランケットで、デュベはコンフォーターの上に被せるもの」と説明しているアメリカ人もいたので、正直英語圏でも人それぞれまたは出身国によって認識が違っていて、一つの正解を求めるのが難しそうな気がします… 毛布、シーツ、掛布、肌掛、あたりが無難でしょうかね