個人的な感覚では24ページ以上ですかね…? 正確に数えたことはありませんが、体感15000文字ぐらいあれば嬉しいので1ページ600文字換算で25ページ程度かなという感じです。 本としての完成度を加味するなら、印刷所にてくるみ綴じ(ホチキスを使わない製本)ができるくらいあれば十分じゃないでしょうか。パッと調べたところ32P〜可能と書いてある業者が見つかりましたが、もっと少なくても製本してくれる所は探せばあると思います。 原稿お疲れ様です。ハードルを上げてしまっていたら申し訳ないです、どうかご無理なさらず本を完全に導いてください!
値段つけて売れば全部新刊じゃないかな
8ページあれば本だろ
折れば本よ
屈強なコメント欄だな
つまり本文2ページでも本…!?
折本という概念があるので折れば本です 出ない幻の厚い本よりも、実際に発行される現実の薄い本の方が嬉しいです 現実的な話をすると、小説にはページ数よりも文字数とある程度のストーリー性を求めるので、ひとつの話に10,000字位ある方が嬉しいです 10,000字ってA5で二段組にすると10ページくらいに収まると思うので、個人的にはそれで十分ですね
12ページあったら一応は本って感じする 24ページあったら堂々と胸を張っていい 根拠はないです
折れば本ってイベントのサイトとかで見かけた気がする。 新しく発刊したなら何ページだろうが新刊!!新しく発刊してるので! ページ数少ないのは積まない本!時間も取らずにサクッと読める最高の新刊!
A5か文庫かにもよるけど、20P以上あれば普通に本だと思う でも短くても内容がちゃんと完結してれば全然問題ないよ 薄い小説本は意外と需要が高いのでこの過去トピおすすめ 小説書きだとつい長くて厚い本じゃないとって思っちゃうんだよね… https://cremu.jp/topics/8852
文庫24ページの新刊出したことある 再販までかけたから安心して出して
>>7
本!
薄い本だそう!
>>7
本だ!!!!!
2ページから本です
20からとか24からとか言ってる人はじゃあそれ以下のものはなんと読んでるんだ?
他の人も言ってるけど『折れば本』 紙1枚でも4ページもあるし折り本なら8ページもある 作った側が言い張ればなんでも本です!
折れば本!とは思うけど、新刊出ます!と胸張って言えるのは印刷所に頼むかどうかかな~。 同じ12ページでもコピ本のみだと新刊でます!って言いづらい…コピ本しか出せませんでした~って言っちゃう。