そこを考えてこその創作なのでは…? 例を出してどっちの方がいいかとかならともかく。 もし二次創作ならそのジャンルならではの設定や関係を使ってほしいし、もうちょっと自分で考えて欲しい。
ひたすらCの働きのおかげで成立する型のお話なので、Aがおのれの恋心に無頓着であることによって本来無関係であるはずのCが物理的・精神的に被害を受けるさまを描写すれば良いと思います
そうですよね…がんばります
トピ文を読んだ感じだとB側の心理描写がない印象です。 最大の山場は告白シーンと考えると、 BとAの気持ちが最終的にお互いを意識していく描写(Aは既にありますが、その後の心情の変化など) が欲しいかなと思いました。 第三者から見てAの恋心は分かりやすかったのか? Cの行動でAとBの間に誤解が生まれないか? など、色々アイデアの元はあると思います。
>>3
これは私の好きなパターンだ! Aの無自覚っぷりにやきもきしたりハラハラしたりひたすら振り回される可愛そうなC Bの描写も適宜入れていかないとカプ感足りないかも…って悩むことになるぞ
>>5
Bの心理描写は盲点でした! 両片思いという形にするつもりなのでそこら辺がんばります!ありがとうございます😭
私の考え方ですが、まずは、起承転結にあてはめて考えてみるのはどうでしょうか。 トピ文からあてはめていくと、 起 AがBに恋をしているのに、Aは無自覚。 承 見かねたCがアドバイス。 転 結 告白→両想い。 トピ文の通りだと、転の部分がないように思えます。 転があれば、転から結の盛り上がりも変わってきて、自然と山場が作れると思います。 転の例としては、Cのアドバイス通りにAが行動してみても、空回りして、最終的にあまりよくない方向に進んでしまう...とか。 転に何を起こさせるかは、AとBのそれぞれの性格や、トピ主さんのAB解釈によって変わってくると思うので、しっかりご自分で考えてみて下さい。 ちなみにページ数÷4(起、承、転、結、の分)をすると、起(承転結)に割くのは大体何ページかわかるので、おすすめです。 トピ主さんの場合は、起に5ページ、承に5ページ、転に5ページ、結に5ページになります。 ±1ページくらいなら、前後しても大丈夫だと思います。 説明分かりづらかったらすみません!
CがAにアドバイスしてるところを見かけたBが、Bに対して「最近、Aと仲良いんだな」とか言ってきたりするのを挟んでも良いのでは?と思いました。Cが(なんだよ、おまえら両想いなんじゃないかよ〜っ!)ってなるシーンを『転』にするというか。ただ、余りにもCのシーンが多いとアレかと思うので、自分ならこのシーンで終わらせる感じにします。(CがBからの言葉を受けて、「……ん?」言ってるコマで終わり) 何かしらの参考になれば…