同じく性描写を書くと疲れる字書きです 自分が一番疲れるのは前戯と挿入の間のやり取りです 初夜の話でしたが、この部分を埋めるのに一ヶ月近くかかりました あっさり終わりたかったのですが、初めてなんだからそんなスムーズにいくはずがないと思い、事細かに流れを考えたせいで時間がかかりました 一日で書けるのは三百〜千字ほどです
疲れはしないけどそういう気分じゃないときに書くと筆が全然進まない。疲れる、というより書けないのは挿入シーンです。 挿入して割とすぐ出させてしまって……早漏になっちゃう。 調子良くて書けたときは5千いけました。
すっごい分かります。 頑張って一日500字。ただし推敲で減ることも多々あり。 私も挿入後から更にペースダウンしました。 話の隙間に必要だから入れることが多くて書き慣れていない上に、自分の感情のコントロールにも慣れていないからしんどいんだろなと……。 いくつか書いて、楽しさも分かってきたような気がします。
めちゃくちゃ疲れます 正確に言うとトピずれっぽくなるのですが、書いてる途中は正気を失ってるので元気だけど、完成後から一気に疲れがきます エロ1作品書き終わる度に毎回体調崩してます 1日で書けるのは1000〜3000、乗ってる時で1万くらい 健全だとどれだけ書いても元気なんですけど、エロは魂削れてるのかもしれない
絵も字も書きます。この前初めてRシーンありの2万字ほどのシーンを書いたんですが、完成に2週間ほどかかりました。 特定の部分が全く描写できず、困りました。 挿入シーンはファンタジーだと割り切って進めたんですが、なぜそういう行為をすることになったのか、流れの部分(両片思い)が難しくて、先に書いた本番シーンと繋げるのに苦労しました。 その後の2人が両思いだと分かるシーンとの温度差も凄くて、本番シーンだけ浮いてる感じでした。 普段何も考えずに妄想を形にすると、2000字ほどだけはすぐ書けます。絵を描きたい熱が入ってる時は小説は全く進みません。
疲れますね。過集中なんですよね多分。 五感をフルに活用するシーンなので気を付けていないと感覚が抜けてしまったり、そこに重きを置きすぎると動作表現が抜けて何をしているのか分からなくなったり、もちろん心情描写も忘れては情緒に欠けます。 グルメ小説でもここまでは気を使いません。五感をフルに使うし、心情描写も大切ですが、大抵は椅子に座って料理を口に運ぶだけですから。 バトル小説でも同じです。心情描写、動作表現ともに必要ですが、味覚や嗅覚はブラフや伏線使用する以外は描写の必要性はありません。 でもエロは五感、動作、心情が全て同等の重要度を担っているんです。そりゃあ疲れますよ!! もちろん感覚で書ける方もいらっしゃるとは思いますが。 私も皆さんと同じく挿入シーンが一番疲れますね。どうしても書きたいシーンは前戯に多いので、前戯を長くしすぎてしまい、挿入に至る頃には集中力を切らしてしまいがちです。やっとゴールが見えたという安心感もあってか、気が抜けると同時にドッと疲れますね。 一日で書けるのは0〜3000字。何日も書けないこともあります。
>>7
分析に同意します 気が抜けない緊張作業の連続ですよね
慣らす過程 短すぎても受けが可哀想だし、かといって長すぎても飽きるし…悩ましいです 2000くらいが関の山です
疲れる。キスして雪崩れ込んで〜の辺りで既に体力赤ゲージ。 ただあらかじめエロ用のプロット作っておいて機械的に書いてるので文量自体は一万とか書ける。なお気力体力はごりごり消えていく。 どうしても行為描写入れたい時エロに原稿のスケジュール狂わされるの悔しすぎてエロ特化の毎日連載とかポリネシアンネタの中〜長編書いたりしたので、苦手は苦手だけどそこでなんとなくこう書けばいいっていうのが頭に入った感じがします。
めっちゃ疲れます。エロが一番疲れる。もともとエロ書くの得意じゃないけど話の都合上絶対必要だから書いてるって感じなので…エロ書いてる時は常に筆が乗りません(読むのは大好き)。前戯が一番疲れます。半日かけて500~1000字とかざらです。 エロって他と比べて風景描写やら周囲の状況やら2人の会話なんかをあんまり挟めないので、やれることが限られているんですよね。過去作と流れが被らないよう、かつ単調にならないように……ってのを限られた条件下で考えなきゃいけないのが疲れる原因かなと思っています。
エロはアクションなんですよ。互いの気持ちと身体をぶつけあうアクションシーン。 だから疲れるし進まない。気分の乗ってるときにおりゃーっと一気に書き上げたほうがいいモノになる気がします。 ちまちま書き進めるとちまちましたエロになる……気がする。
えろに至るまでのシーンはノリノリで書けるのに、えろ始まって挿入までで疲れて、そして挿入から絶頂まででまた疲れて、そして絶頂から事後のまったりまでがまた疲れます(疲れてばっかw 書き上げるとものすごい達成感あるのですが、やっぱり気分が乗る日より乗らない日の方が圧倒的に多いので、本当進まない。。 R-18とかで毎日のように投稿してる人すごいなって思う、いろんな意味で
共感しかないです エロは気を使う部分が多すぎて疲れますね 冷静になったり考え始めてしまうと味気ない単調なものになるし、勢いだけで書くと流れに無理があったり途中でスタミナ切れ起こすので本当に難しい 挿入〜絶頂がどう盛り上げればいいのか困りがちで本当に進まない 0~500字進めばいい方です
前戯は楽しいですが挿入からフィニッシュまでが同じ流れになりがちで疲れます 出して入れての繰り返しだけどそ…ろうにはさせたくないし 10文字から3000字くらいと日により安定しません
すっごい疲れます 特に前戯がめちゃくちゃ苦手。なんかもうめんどくさい あと絶頂シーン 口説き落とすところと挿入中とアフターはめちゃくちゃ筆が乗る
>>16
すみません字数忘れました 苦手なシーンは1日50~200書ければいい方
前戯はめちゃくちゃ楽しいし筆乗るんだけど挿入して最後までが毎回しんどい 喘ぎ声以外の会話というか攻めをどう喋らせればいいのかわからない 受けの独壇場になってしまう あまり白けさせるようなことも言わせたくないし、とはいえ無言なのもな、前戯で会話めっちゃしてるし…みたいにあれこれ考えてしまって体力使ってます
挿入から絶頂までの流れです もうズコバコするだけじゃんめんどくせハイ終わり!って雑に終わらせたくなります
めっちゃくちゃ疲れて書いてると過眠と過食になる 集中を持続させるのが本当にしんどい
エロ書くの疲れるよね 自分はストーリー書く時は平均で一時間あたり1000字位だけど、エロが入ると半分くらいの進度になる 最初にプロット作るから流れは迷わないけど、難しいと思うのは喘ぎ声のバリエーションと、エロの類語かな 進めれば進めるほど遅くなるのはこのせいだと思う…エロって何度も同じ単語出てくるから、あまり被らないように神経使うのが疲れる
3千字程度が限界の字書きです。 エロは結局することが一緒なので…描写の被りが特に気になって、全体的に進みません。前作とプレイ内容が被るな…とか、卑猥な単語の言い換えがないか?とか頭に雑念ばかりです。 それにエロを書く日は、当日までに「エロ書くぞ!!」という気持ちを高めていかないと全く書けません。 一番苦手なのは前戯〜挿入直前まで。挿入中おしゃべりしながら〜が一番好きなので、そこはテンポよく書けます。絶頂後はなんとなく自分も仕事終わった感がでてしまうので、毎度雑に終わりがち。 濃くて情感たっぷりのエロが理想なのですが、それを書こうと思うと秘奥義並みにMP消費するのでオフ本用にしか書きません……
すごく疲れます。自分は挿入前のもだもだ前戯が一番疲れる。挿入してからはイくまでをあの手てこの手で書けばいいのでそれほど大変じゃないのですが、気分が盛り上がるための前戯の部分は心理描写も丁寧にしないとだし、自分の気持ちもぶち上げないといけないので、それで疲れるのかも。
>>23
あ。どれくらい書けるか、だと、前戯はこねくり回すのが多分一週間、書き始めたら4000字ほどを多分1~2時間です。脳内でこねくり回す時間が長すぎて疲れる。
すごい疲れます。作業の説明文にならないように心情描写だったりその場の空気感入れたり台詞を入れては抜いて流れ読んで付け足して消してとか一生やってる気分になりながら書いてます。毎回書き終わって二度と書きたくないとか思うのに濡場最高でしたとか言われたらですよね~とまた書き始めて自分を殴りたくなるという繰り返しで今を生きてる
>>25
どのくらい書けるかを書いてなかった…。だいたい1日7000字前後だと思うな。1時間に書ける量が私は2000~2500くらいで1日に集中して書く時間を3、4時間にしてるので(22時~翌1時、2時が多い)恐らくそんなものだと思います。
せっかく書き進んでも翌日に読み返すと気恥ずかしくて前戯全削除とかある 想定していたスケジュール感では絶対に進まない
朝から書いてるのに全然進まなくて疲れた
書きたくなった時に書いてるから疲れない ただし特にエロシーンはエロ書きたいって気分になれないと筆が乗らない 気分が乗るととても楽しいから一気に数千~一万字くらい進む 締め切りとか考えずにダラダラ気分に任せて書いてるから原稿で締め切り追われるような書き方は絶対にできない
頑張って500字くらいかな。 しかもすっごく気が乗ってないと書けないし、後で恥ずかしくなって自分で出した本も読み返せない。 書くの疲れるって人多くて安心しました。 アホエロをコンスタントに書ける人は凄いと思うし、そうなりたい。
圧倒的前戯 挿入だと嬉しい恥ずかしい気持ち良い、自カプって最高〜〜!を最大出力で出来るけど、前戯だとそのあたり抑えないといけない 前戯が面倒過ぎてエロ無配全部前略→挿入芸を永遠にやってる
前戯だと1日休日だろうと1000文字が限界だけど、挿入だと1日で1万書いてた
上の人の才能を分けてほしい… ストーリーによって前戯は色々あるから書けるんだけど、入って動き出すと50m走みたいなスピード感になってしまう お前さっきまで5000m走のペースやったやんか!みたいな… たいてい攻めには早漏気味になっていただいてて一旦50m走り切ってそのまま抜かずに続きを致して次の50mまた走るで!って感じで、なんかむっちゃ疲れる
疲れないかな。1日1万字くらい?時間あるならもうちょい書ける。私は性描写よりすれ違ったり重めの心情描写書く時に疲れるというか沈む。死ネタなんか書いた日には号泣しながら書くから次の日熱出すわ目が腫れるわ喉ガラガラになる。
最初からクライマックスまでずっと疲れるし書きやすい部分はぶっちゃけない。やることがだいたい同じだから描写が似たり寄ったりにならないよう気を使うしそのせいですぐ詰まる。挿入までこぎつけるとやっと一息つけるけどそのあともしんどい。 調子良ければ1日6000字くらい書けるけどそうでなければ3000字も書ければいい方です。
トピ見てびっくりした。私3000字も書かないや 二人が顔を合わせるところから始まって気持ちが高まって、「このカプが深い仲になるだけの説得力」を読者に提示して、前戯からフィニッシュ、夜が明けて翌朝楽しそうに朝ごはん食べたりしてるところまで書いてもだいたい8000字が限界 キャラがわりとお堅い性格ということもあるし、行為そのものはテンプレの一部でしかないと思ってるからかもしれない その前後の心理描写とかに力を入れてる
あ、性描写の部分は1000字くらいで、半日あれば書けるかな
分かります~、自分は挿入前と後。やるぞ、ってあたりの絶妙な期待感を作るのと、終わった後の余韻漂いながらのシメというかオチというか、その引き締めを話に合わせて作るのが凄く疲れます。やってる最中の描写はそれほど苦にならない……。悩みどころは何回イかせるか、くらいかな。挿入前を書くのに多分一週間くらい悩み、最中は4000文字くらいを二時間~くらいで書き、事後を書くのにまた一週間近く寝かせて悩む、って感じ。
性描写以前に小説書く事が疲れる、けど楽しいから書くタイプ。エロ系はノリノリで書くので疲れていてもあんまりわかんない。文字数は500〜3000までくらいだけどあんまり気にしない。文字数少なめでも読者がいかに興奮できる等の描写が出来てるかが自分としては重要。
すっごい分かる…だいたいのプレイ内容を決めても全然書けないんだよね、疲れるし 何より攻めの台詞に一番困る 一日数百文字が限界
エロが一番書いてて楽しい 戦闘シーンとかのが疲れちゃうな
最初から100%で書こうとすると疲れるから雑に流れと言わせたいセリフだけ書いて、読みなおしながら描写を書き足すようにしたら疲れなくなった。読み直しながら執筆するから描写がやせてるなって思うところを書き足して、くどいなってところを消してるうちに完成する。 一気に書くよりすこし時間はかかるけど疲れる人は書き方を変えてみると良いかもしれない。
エロ書くの大好きだけど、喘ぎ声を考えるのが苦手で疲れる。文字数は一日で3,000字から4,000字程度。前戯から事後のイチャイチャまで一気に書く。
今まさに息切れしてて前戯でウッ…となり週末300文字くらいしか進まなかったーーーー泣 喘ぎ声はまあ被るのしゃーないなと思うんだけど本当に本当にエ□がワンパターンすぎてバリエーションがない 語彙もないから毎回おんなじようなエ□シーンになる 好きなプレイ入れたってそんなに数があるわけでもないから皆どうやってエ□パターン出力してるのか… こんなに悩んでるのに結局そんなにエ□くないんだよな 押忍
エロ書く時が一番楽しい むしろ、全年齢ゾーンのところの方がストーリー進めなきゃいけないのが面倒くさくて嫌になる 一番辛いのが戦闘シーン 一日に多いと6000字くらい、普通は3000字くらい書く
書くのも妄想するのも好きだけど確かにエネルギーは持ってかれるし読み返すと全消ししたくなる笑 みんな喜々として書いてるのかと思った 疲れるの自分だけじゃないって知れてちょっと安心した
性描写で疲れる文字書きです、大体2000〜5000字くらいです。挿入が一番きつい。次に喘ぎ声。 願わくば濃厚なキスシーンをずっとやってる、ねちっこく愛撫をずっとやってるとかの方が上がります。 海外ドラマの静かめの大人の濡れ場シーンとか好みな厄介文字書きです。 そういう癖なので何をとち狂ったのか台詞をめちゃめちゃ減らして地の文でチャレンジして、あとから読み返して、こっそり喘ぎを足すなんてよくやらかします。 最初の方に読んだ人マジでごめんなさい、その時はなんか大丈夫だと思ったんです。やっぱ足りなかったです。
私だけじゃなかったという喜びと共に人によって息切れシーンが違うの興味深い。 私は直前のイチャイチャ〜前戯は大好きだけど挿入〜フィニッシュがワンパターンすぎて毎回疲れる。 喘ぎ声もメーカーとか色々試したけどしっくりこなくて毎回悩んでる。 性描写入ると途端に遅くなるから1日500文字くらいかも。100文字も進まない時もある。
自分も性描写はほかの部分の数倍時間がかかる 全年齢が1時間1000字〜2000字だとして、性描写は1時間で500字とか 考えすぎて何も書けないときもある 単純に自分にエロモチベが低いせいだと思ってたけど、そもそもワンパにならないよう書くのが難しいものだからかもね
絶頂が一番疲れる。ベタなクライマックス!最高潮がここです!じゃない終わらせ方を模索してるけど難しい。
エロしか書かなさすぎてエロの方が早くなった ただの慣れだと思う ワンパターンだろうなとは自分でも思う でも斬新なセッシーンとかあるか? やることやる時は全部一緒じゃね?と自分に言い聞かせて突っ走ってる