>>42
分かる いろんなシャーロック物見てきたけど、BBCの『SHERLOCK』の二人が一番感情デカそうに見える 展開も早くて全然先読めないストレスが凄くて面白いよね~
トピ主です、本当にたくさんの作品のおすすめありがとうございます!!! 全てチェックしてリストアップしています!! 未見の作品から、昔見たけどまた見返したい!と思い出せたものまで、自分ではここまで探し出せなかったので本当に嬉しいです。 おすすめポイントやあらすじも大変参考になります。 まとめての返信となりすみません…! まだまだ募集いたしますので、ぜひ書き込んでください〜!
これ
下妻物語 ロリータ服が大好きな女の子とバイクが大好きな女の子の友情物語 好みも性格も全然違う二人が出会って心通わせ無二の親友になっていく過程がよく描かれていると思います コメディでゲラゲラ笑えるし自分の好きなことや個性を大切にしていいんだと言われているようですごく元気をもらえる映画です
マイク・ニューウェル監督の『フェイク』 実話を元しているというのがまたすごい
チェンジリング 二度見るのはキツイけど、母の執念というか愛が…
名もなき野良犬の輪舞(韓国)・ドラマで申し訳ないんですが、怪物(韓国)、あがっているもの以外だとこのふたつが巨大感情が入り乱れていると思います。
>>56
これこれ!自分もこれが思い浮かんだ ぐっとくるよね…… 配役もぴったりでした
逃亡者 冤罪の医者を追いかける刑事。 刑事の医者に対するある種の信頼(あいつならこうする、こんなことしない等)が好き。
スターウォーズです オビワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカーです まずエピソード4〜6を見ます 続いてエピソード1〜3を見ます ここで上記2人については履修完了となり、副次的に別キャラのあれやこれやも堪能できます あれやこれやを堪能して「おもしれー映画」と思えたらスピンオフの「ローグワン」を見ます 本作限りのキャラ達のクソデカ感情が味わえますし、シリーズを楽しんできた己のクソデカ感情のクソデカぶりも味わえる個人的シリーズ最高傑作です エピソード7〜9は見ても見なくてもどっちでもいいです あと、上でX-MENシリーズをお勧めされている方がいらしたのでついでに書きますが、マグニートーとプロフェッサーに留まらず「むくつけき筋肉ジャックマン推せる…!」となった場合は、ウルヴァリンシリーズ最終作「LOGAN」もお勧めです
『マスター・アンド・コマンダー』 船長と船医の友情がアツいです
ガタカはまじで最高………
永遠に僕のもの!!!!!すごく良いよ
人を選ぶかもしれないけど、「犬王」 ミュージカル長編アニメーション。 室町時代くらいに活躍したとされる能楽師「犬王」の物語。 テーマだけ書くと難しそうだけど表現の仕方が面白くてエンタメとしてもめちゃくちゃ良かった 作中で直接的なセリフがたくさんあるわけではないけど、どう考えても背景にはクソデカ感情が存在するところが控えめで好き、冒頭のセリフの味わいが序盤と見終わった後では全然違う
インタビューイズヴァンパイヤ。 トムクルーズとブラピの吸血鬼もの。 幼女の吸血鬼とトムクルーズがブラピを取り合う感じかな?三人の三角関係がヤバ目である。 最後のオチがビックリしたし。トムがブラピにバレないようにストーカーしてる。 これはかなりお勧めする。
>>67
追記、トムとブラピは吸血鬼で、ブラピの親吸血鬼はトム。 トムから離れそうだったブラピを引き止める為に、人間だった幼女を利用し吸血鬼にした。三人で家族をしていたけど、幼女とブラピは愛するようになったて??な話。
処刑人 仕事から私生活までずっと一緒で、マジでお互いへのクソデカ感情を待った兄弟が見れます。
「カサブランカ」 古いけど、男女の愛とか、男同士の友情とか、巨大すぎる巨大感情が溢れています。 「アラビアのロレンス」 かなり長いので観念して観ましょう
•「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン 」(男と男) 天才詐欺師の青年とそれを追うFBI捜査官の物語。 真面目かつ知的で人情のある捜査官と、不真面目で飄々とした詐欺師のどでかいブロマンスが観られます。 •「ドライヴ」(男と女) 昼は映画のカースタントマン、夜は強盗の逃走を請け負うドライバー。2つの顔を持つ寡黙な男の話です。 レオンとか好きな人はおそらく好きだと思います。 •「ア・ゴースト・ストーリー」(男と女) 愛する人のそばにいる幽霊の話です。 台詞が少なく長回しが多いですが、間や表情から深い悲しみが伝わってきます。ひたすらに悲しく、同時にとても美しい映画です。
本当にこれ、何も考えず観てここの幼馴染主従にやられた
めちゃめちゃ有名だけどショーシャンクの空に起承転結と伏線回収がすごい。無駄がない感じ。 メイン二人の間の感情は重苦しいものでらないけれど、確実にお互いの存在が救いになってるし、あの距離感が凄く好き
×人間じゃないけどドラゴンハート
マグニフィせんとセブン
「フランク」 相手への感情が大きすぎる映画です
ギャングものに偏りますが↓ ・ギャングスター・ナンバー1 前半は主人公からボスに対するジトっとした敬愛や憧れ、後半は女が出来てから少しずつ変わっていくボスへの主人公のジトっとした感情が楽しめます。ホテルのシーンがすごい。 ・レジェンド 双子のギャング(兄はキレ者で社交的、弟はエキセントリックかつ凶暴で同性愛者)の話です。全編に渡って弟に振り回され続ける兄の話、に思えますが…ラストが非常に好みでした。 ・ザ・レイド2 潜入捜査をすることになった新人警察官(めちゃくちゃ強い)が、紆余曲折を経てマフィアボスの息子の信用を得て組織の一員となる話です。 とにかくアクションが凄まじいのですが、それに劣らず警察官と息子の微妙な関係性・息子が父親への反抗心や劣等感を抑えきれなくなっていく描写がとても良かったです。
やっぱりレオンとかですかね
映画じゃなくてドラマですが グッドオーメンズ 天使と悪魔の巨大感情を浴びれます
■マルホランド・ドライブ ■ブラック・スワン ■モーリス ■Summer of 85 ■トーク・トゥ・ハー ■奇跡の海
コメントしようと思ってたら一コメにあって嬉しくなった グラディエーターはマジでおすすめ グリーンブックもおすすめしたい 実際の出来事を映画化した系の作品で、背景には人種差別があるけどシリアスは軽め(アカデミー賞ゴールデンクラブ賞とってるやつだからもう既に観てる可能性あったらごめん) 主役の二人の演技すごく良かったよ〜
「キル・ユア・ダーリン」と「最強のふたり」がぱっと思いついたかな。 前者はなかなか……ハードというか、視覚的な衝撃が強いシーンがいくつかあるかも。一人で見よう。 後者は色々考えさせられるし、でも二人の関係性がまさに私の好きなブロマンス!って感じで最高。離れてから気が付くことってあるよね。
よしながふみ原作の大奥(ご夫婦のほう) 綱吉と右衛門佐もだけど綱吉と柳沢吉保もだいぶ巨大感情
「インファナル・アフェア」が出ていなくてびっくりしました… 善人になりたい男から「善人」の男へのクソデカ感情が爆発している作品です リメイクの「ディパーテッド」じゃなくせひオリジナルの「インファナル・アフェア」のほうをお勧めしたいです。香港映画特有のウェットな感じが最高です。見てほしいです!
>>17
これを書きにきた 見た後「おまえッ……!ッ……!…………ッ……!!……ッ!!!ああああ!!!」ってなった
「劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト」 まだ出てないなんて… 演劇に青春をささげる女の子達が友情、ライバル、執着、様々な感情をぶつけあってトップスタァの座をかけた戦い「レヴュー」を繰り広げるストーリー。 テレビシリーズ未視聴でも巨大感情は浴びられるし、興味持ったらテレビシリーズの総集編の映画があるのでそちらもぜひ。 自身が抱いた巨大な感情のために世界を作り替える女が見られます。
映画シャーロックホームズ2作 分類はミステリーじゃなくてアクション 男男のダンスシーンあり
・バタフライ・エフェクト(2004年) ・ぼくのエリ(2008年) ・ミレニアムシリーズ(2009年~) あと一部切り抜いた感じだと ・クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦 の姫と家臣の関係はなかなかクソデカ感情かな…。 既出あると思うけど良ければ
モーツァルトがサリエリの曲アレンジするシーン大好き
私もこれ。三部作全部見てほしい。なんならそれぞれの上司にも目を向けてほしい。最高です。
>>10
マジで最高だから観てくれ 私はいまだにこの2人に狂いまくってる
燃ゆる女の肖像 女×女で、 貴族のお嬢様と、その肖像画を描きにきた画家のお話 肖像画が完成した後も残る気持ちが巨大なのでおすすめです!
>>42
分かる シャーロックはザ・ブロマンスで最高 何回も観てる
>>51
書きにこようって思ったの出てたー! どっちもめっちゃいい オーシャンズ8ってタイトルだけど8作目じゃないし、出てくる女性みんなカッコイイ 神と共には世界観もいい ①はずっと泣いてたけど、ムネアツは②
ピンポン 友情青春ものだけどそれぞれのメインキャラが主人公に向ける感情、特に幼馴染2人は深いと思う。
RRRでインド映画に興味持ったなら、バーフバリも観てほしい 特に②のほう
■カストラート(1994年) 優れた音楽的才能を持つ弟と、弟に曲を書く兄の物語です。「カストラート」が何かを一瞬検索して頂き、大丈夫そうでしたら鑑賞にお進みください。屈折、愛憎、才能、増長、終始ドロドロ重苦しい二人の関係性に息苦しくなります。そして大人な描写が多いです。 ■悪魔を憐れむ歌(1998年) 刑事VS悪魔で、悪意と執着が凄まじく仕掛けも大変面白いです。物語の展開や語り口、衝撃のラストが大変印象的なオカルト映画です。 ■シュガーラッシュ(2012年) 全編大笑いしながらも、悪役大男と仲間外れの少女が絆を深めていく過程にほろりとさせられました。意外な伏線や小道具使いも凄まじく、いつ観ても創作の刺激になります。 ■サンズ・オブ・ザ・デッド(2016年) 誰と誰、と説明してしまうと面白さが減じてしまうかもしれないので、ゾンビ映画が大丈夫でしたら予備知識無しでの鑑賞をお勧めします。他の映画だとあまり主役になりそうもないメインキャラクターの方々にも愛着が湧いてきます。
>>97
すみません、上記の投稿をした者です。 サンズ・オブ・ザ・デッドは性暴力描写ありです。大変失礼いたしました。ご注意ください。 カストラートもモロモロなシーンが多いです。ご注意ください。
>>16
いやこれよ!!!
アマデウスが出てて安心した。最高だよねこの映画
ベティ・ブルー インテグラル完全版 男×女のカップル これぞフランス映画って雰囲気の映画。穏やかなのに物悲しい雰囲気、愛し合っているのに少しずつ壊れていく様子がたまらない。 ラストシーンは賛否両論あると思うけど、私は愛だと感じました
ザ・レイド2は最高すぎた、、ちょっとグロいけど