本作ろうかな…→お!イベントあるやん!→かきたい話をみつける→かく→寝食削り〆切前日徹夜する→二度と本なんて作らないと決める→本作ろうかな… のループ
ハマった直後は 書きたい→書いた→ついでだから本にする→ついでにイベント出る イベントに出たい時は 本作らなきゃ→がんばってネタ探す→書く みたいな感じ。最初の勢いで本が出せなかったらそのジャンルは長続きしない気はする
>>2
凄いですね……!私もループになりがちなのでいつも焦ってます……
この話描きたいな〜からのこの話なら表紙はこの紙で本文のインクはこれで…って繋がっていくから、トピ主さんのでどちらかというと前者です! まあ装丁なんも決めなくてもこの話はなんらかの形にする!て決めたらすぐプロットやネームして描いてる時に装丁に夢を馳せたりするな〜そして間に合わず通常の装丁へ…てもなる
最初の勢いは大事ですよね……鉄は熱いうちに打てと言いますしタイミングを逃したら長続きしなさそうです……
かいてるけど、この話は本でかきたいな…→かく かな。どっちも微妙に混ざり合ってる
装丁までも考えつくんですか!それはすごいです!私は先に装丁ばかり考えて中身がダメになるんですよね……
そのお気持ちわかります!何となくこの話はきちんと本にしたいな、と心変わりするんですよね……
どっちとも言えない… 常にネタがあってネタ帳ぱんぱん状態なところに、参加したいイベントが出てきて「じゃあこのネタで新刊作るか」って本作りする感じ ネタのために本を作ろうとは思わないし(イベントがあるから本作りしてる)、新刊作りたいとなった時にネタを探すということもない
ネタを思いつく→長編になりそうか短編になりそうかを考える→短編の場合はツイッター/支部→長編の場合は本にしたい内容かそうでないかを考える→本にしたい内容の場合はイベントなどまで待つ メモ帳とかにバーっとネタを書き溜めておいて、それぞれにツイッターとか支部とか本、って書いておいてタイミングきた時にそれぞれ書き上げていく感じ
前者。逆にイベントに合わせて話を考えるみたいなのができないから、本作ろう〜が先に来る人のことはすごいと思う。
カプに狂う→具現化しないと死ぬ→ネームができた→本にしよう 前者でした
イベントありき、なんですね。その方がモチベは上がりそうな気がします……
私と似たような考えで、少しほっとしました。あんまりこんな感じの出し方は無いのかなぁと思ってましたので……
>>13
イベント合わせ、は少し大変ですよね……。締切があるとしんどくなるタイプなので……
本にするなら マンガは本を出すことを決めてからネタを考えます 小説は書いてから本にするか考えます マンガは前提で本にするかしないかで初期設定が変わってきますので…
>>14
一番いい流れですね!具現化しないと死ぬ、よくわかります!
作りたい表紙がある→お話考える→かく→本になる ですね。 需要があるならノート屋さんになりたいくらい表紙が一番作りたいです。
こんな本読みたい→無い→読みたい話の本作るか→かく
妄想ツイしまくる→これちゃんと話にしたいな~(願望)→イベントあるな…→イベント申し込む→もう本作るしかない→これなら本に出来そう 本にしたい話がある、かつイベントに参加出来る状態になると本が出る。