字書きです。 通常なら本文に対して50%~70%だけど、本文を超える(120%ぐらい?)ときもある。そういう場合は削りまくって本編に匂わせ一文で入れるにとどめたりするかな。 必要とあらば(書かないのに)登場人物一人一人の背景や経歴も練ることもあるので…。 ただしプロットを書く場合は3万字以上なので、それ以下ならノープロットで忘れたくない部分をメモを数行書いといて進める。5000字なら40字とか…? 元々がパンツァーで後々プロッターも取り入れた混ぜこぜタイプなので、プロットを立てるとなるとどうしても色々と考える内容になって多くなりがち。
>>2
本文超えるってすごい!! 背景や設定を書き込み始めると増えますよね 回答ありがとうございました!
字書きです。プロットそんな分量あるのか。驚いた。 割と展開をしっかり作って執筆にとりかかる方だけど、10万字の小説を書くときでもプロットは2000字くらいだと思う。 プロットで決めておくのは場面展開の流れと、伏線、重要なセリフくらいかな。
プロットしっかり書き込んじゃうと満足して終わりになっちゃうので、箇条書きと話の流れくらいしかメモしてないです。 3万文字以下の話だとプロットすら書かないで頭の中でこねくり回してますね。意外と忘れないで書き切れる。
>>4
コンパクト……!! それで10万迷わず書けるのがすごい
>>5
書き込むと満足しちゃう派と、納得するまでプロット立てないとそもそも書けない派がいますよね わーっとかけるパンツァーに近い人はすげえ!!!ってなります
絵描きです。 大体プロットにはセリフとキャラクターの行動を書き出してます。 それを参考にネーム練るって感じで、先ほど確認してみたら5Pの漫画で1000文字くらいでした。
>>4
私の場合、特に長編はプロットであまり細かいところまで詰めると、あとから調整しにくくなるので、骨になるストーリーだけ決めて書き出すって感じです。 プロットが簡素なので、新しい場面に移るときいつも書けるか不安ですよw
字書きですがトピ主さんと同じくらいです 本文の三割くらい
>>8
おおお。 漫画の人は動きとセリフを書くんですね。 漫画っぽい……!!!アホみたいな感想ですみません!
>>10
おお!同じくらいの人が! 多すぎるのかな?と思ってましたが、なんだかそうでもないみたいでちょっとほっとしています。
私もプロット少ないです。4万字でもプロット2000字くらい。上で出てますが書きすぎても生きる箇所案外少ないので、大事なセリフや全体の流れだけにしてます。
3万字くらいならプロット書かない人多いね(自分もそう) プロット書こうとすると途中で本文になっちゃうから重要なワードとかシーンだけメモして書きたいところから書いてる…
プロットのようなメモにそのまま本文書くからプロットが残らない…人のプロット見たい
>>13
やっぱり二極化しますねー! 少なくても破綻なく書ける人はすごいし、どうやってんだろ!?と思います
>>14
あああ。消えてしまう。昔そうでした。 そしてたまに書き直してる時に最初に書きたかったのなんだっけ!?ってなるやつ。見たいですよね人のプロット!
両刀です 小説は10万字くらいまではプロットなど一切書きません 40万字こえる長編のときだけ起承部分の出来事と時系列のチャートを作って設定をきちんと細部まで組みます(カレンダー気候月齢など) で矛盾なくイケると判断したら見切り発車です 小説はプロット立てるとキャラを自分の都合で動かしてしまう気がしてできないのと、ラストがわかってしまうと書く気をなくすからです なのでなんとなく脳内にある映画の予告編以上の予定はたてずにストーリーはキャラに任せて最後どうなるか知りたい一心で書きます 漫画は逆にシナリオを細かく組みます、芝居の脚本+キーとなる心理で台詞はここで全部きめます 決めないとネームに入れませんが、シナリオからネームまでやってしまえばあとは作業です 40P程度の漫画でだいたい3000~5000字くらいです
漫画です プロットなしでネームからいきます だからゼロ文字
>>20
長編のときの字数を書いてませんが紙に手書きのチャートなので文字数を数えられないです 設定メモや図面含めA4用紙で15枚くらいになることが多いです
プロット皆書いているんですね、すごい 自分は字書きですが、大体頭の中でざっくり大まかな流れを作ってだーっといっぺんに書いてます プロットちゃんと書いた方が矛盾とかでなくていいんでしょうけど何だか二度手間?みたいに感じて…