キャラの口調に違和感があると冒頭で一旦閉じてしまう事が多いです(ただ合わないのが口調だけで内容が好きだったら勿体ない気もして後から読むパターンもそこそこ…)
完全に個人の感覚なんですが、最初の数行読んで「普通だなあ…」と思ったらやめてしまいます 文章の上手い下手は関係なくて、むしろそこそこブクマをもらっている綺麗な正しい文章の人ほどなりがちです たまに勿体無い精神で最後まで読んでも、別に読まなくてよかったな…で終わってしまいがち 王道というか、教科書っぽいのかなと
キャプションは古臭くてテンション高めのが苦手 あっさりしてて最低限なのが好きです R18作品しか読まないのですがエロまで飛ばして目を通し、エロが萌えなそうなら読みません エロがよさそうなら最初からじっくり読み直します 文章の良し悪しはよくわからないのでエロしか見てないです…
方言がしつこいとき 一言二言なら良いけどず〜っと方言が続くと、うんざりして最後まで読まない 冒頭が説明文 いろいろ説明したい気持ちはわかるけど没入できないので悪手だと思う
文章がねじれていたり、てにをはが適当でなくて意味が掴めない。一文が長くて途中でわからなくなる。主人公が誰かわからず、どの視点で読めばいいのか気持ちの置き所がない。いつどこだれがわからない謎空間がいつまでも続く。誰が何をする話なのか、800字くらい読んでもわからない。 一文はどうしても長くなっちゃうので反省を込めて。直したい……。
唯一冒頭のすこしだけしか読めなかった小説のは、三人称の一文が長すぎ、しかもなんか読みにくいな…って思った文章だった なにか言葉の使い方がおかしいわけじゃなかったし、ブクマもそこそこついていた作品だったけど読むの無理だなと思って数行で止めた 作者の文章のリズム感?が合わなかった
情景の説明や設定の説明が長すぎるとき 句読点多すぎて、自分のリズムに合わないとき 何時までたってもキャラが喋らないとき
・テンポが悪い ・虚無説明挟みすぎて飽きた ・会話が楽しくない ・文章のリズムが合わない(ものすごく個人的な理由) ・プロ・アマ問わず文章の目的が曖昧すぎる上に、直近の文章でフォローしていない ・物語の展開がキャラの不幸を堪能するタイプの愉悦系だと判断した時点 書いていてなんですが、読者として我が儘かつ気分で読むのを止めたりするので、割といい加減に理不尽に途中で読まなくなることの方が多いです。 読まなかったやつが悪いんや、作者はわるくない。わるくないから、絶対に自分を責めないでくれ。
文章的には、地の文だらけなのは読む気なくす 文の始まりにスペースもないとか 内容は最後予想できるやつ 例えば両思いになるまでの話なのに中盤でもうくっ付いてあとはエロだけになると、もういいやってなる
・冒頭でダラダラと説明 ・ノリが寒いというか痛々しい ・ひたすらポエムで本題に入らない ・「推しはこんなんじゃねえ!」って叫びたくなるような言動 ・「漢詩か?」ってくらい難読漢字使ってる ・読ませるためのフックがない。「この先どうなっちゃうの?」って思わせるための謎とか ・単純に読みにくい。下手
>>12
楽しく読みきれるのはキャラ崩壊してなくて、読みやすくて、きちんと起承転結あるやつ あんまない
二次の場合、公式設定を改めて長々と説明されるとやめてしまう。 はじめから続きが気になる展開で中弛みがないと数万文字でも最後まで一気読み。 ただはまった時の熱量にもよる。はまりたては短編も長編も文章や展開が多少おかしくてもとりあえず全部読む。 落ち着いてくると、どんな作品でもネタ被りを確認するためにさらっと読んで終わることが多くなってしまう。
自分も字書きなのですが勉強になります!
「俺は〇〇、~~~」とキャラ自身による自己紹介(〇〇はキャラ名)から始まった話は、その一行で速やかに閉じました。
>>11
>文の始まりにスペースもないとか オフならそうだけど、オンで冒頭スペース有りは、かえって読みにくい……
二次創作なのにキャラがキャラに感じられなかった奴はどんなに飢えてるジャンルやカプでもブラウザバックする。 喋り方や言動に違和感があって、物語的な含みがあってそうなってる感じでもないんだったら、解釈合わないどころの話じゃないし 後読んでて違和感があっても適当に脳内補完して読み進めるのが本当に出来ない相性が悪い奴がたまにあってそれも無理
二次創作の場合「いや、このキャラはこんなこと言わない(しない)だろ…」って思った瞬間に閉じる
>>11
>オフならそうだけど、オンで冒頭スペース有りは、かえって読みにくい…… 句読点がおかしい、三点リーダーを奇数で使う、やたら改行、字下げしてない人は弾いてる私みたいなのもいるよ
改行が多すぎる 行間が広い なんか読みにくくてやめちゃう
A「」 B「」 地の文が一切ない台本書きだった時はそっ閉じしました タグがキャプションに書いて…私は小説を読みたいの それと一人称間違いはもう読む価値ないので見つけ次第そっ閉じです
>>11
地の文だらけでセリフもなく文字が続いてると、 スペースないとどこが区切りかぱっと見わからなくて見づらいんだよ
感情を顔文字とかで表現されると見るのやめる 「そうなんだw」みたいなやつも無理だ… 笑ってる表現が文字でできないってことだし
冒頭がポエム調の状況説明や心理説明の話はすぐ閉じる。あと、わかり切っている二次の設定をさも一次の話のように書かれていられるとしらけるのでそれもその場ですぐ閉じる。
字書きです。他の人の二次創作小説も読みます。 起承転結の「起」と「転」が大事だと思います。 掌編(1000文字〜4000文字くらい)なら多少平坦な文章でもさらっと読めますが、5000文字〜だと、 ・冒頭に読者が引き込まれるような要素がある(印象的なセリフがある、説明文が少なくて早めに物語の展開が始まる) ・中盤〜終盤で怒涛の勢いで話が展開する(早くラストが読みたい!って思わせるような) みたいな要素があると最後まで読みたいなと思います…。自分で書くときも、物語を大体起承転結の4つに分けて考えてます
長編だと、すれ違いイベントとか似たようなイベントが複数挟まれていること。 またこの展開かよ、と読むのやめてしまう。 あと公式にない設定で、作者が透けて見えるようなやつ。 作者の趣味や傾向がキャラもなぜか似ている、など。 うわってなる。
冒頭が説明から始まってるやつ
つかみがない 長ったらしい
冒頭で説明文が続くと、そういう作風なら続きも大して面白くないだろうなとブラバする 特に二次で背景がわかってる部分をおさらい的に書く人は、全体的にムダが多くて読んでてダレるの予想つくから続きは読まない 上手い人は文章にムダがないイメージ 必要な説明を必要な分だけ、いい塩梅で入れてくれる
キャプション芸をやってる人、本編がクソつまらないパターンと、くっそ面白いパターンがあるので、後者を逃したくなくて本編まで読む なので本編で判断だな〜
会話文が多いと読む気失せる。あと文法が分からなくてどの単語にかかってるか分からないへたくそな文は読まない。ㇲっと入ってこない文章は読まない。
いつまでも話が進まないヤツ キャラの扱いがひどいヤツ メインじゃないからって何やってもいいわけじゃねーぞ
今誰がどこでどんな表情で話していて相手はどんな反応を見せながら話しているのか、を地の文で全然書かずにセリフで全部説明しちゃってるような地の文とセリフの割合が変な小説は読めない… 「驚いた、じゃあさっきテーブルの上に置いてあった手紙は君が持っていいっちゃったってこと?」 「知らないよ。俺を疑っているのか? 気分が悪いな」 みたいなやつ そんな翻訳されたような会話しないだろ…と思う これがそのキャラクターに合ってたら違和感ないけどだいたいそんなことはない
目に映ってる風景をそのまま文章にした、みたいな情景描写だと掴まれないなあ…となんとなく閉じる 個人の好みかもしれないけど、〇〇は××である、みたいな断定形で始まってると読んでみるかという気になる
三人称一元視点で視点がブレたら即閉じ
>>28
「ここは<幻想世界・アル・ミラージュ>……数千年にわたり、魔物と人間が争いを繰り広げている」 みたいな冒頭かと思ったw