ワンライの心構えは ・大それたネタを書こうとしない。ボリューム的にABが帰り道寒いね、じゃあ温めてあげるで手を繋いでテレテレするだけの小話しか書けないと思っておく。 ・完成度は気にしない。ちゃんと完成すればそれでOK。面白くないかどうかは読んだ人それぞれ。 コツは ・最初に結末の文を書く。それから冒頭を書き、中盤を埋めていく。
パンツァー(というか後先考えずに書く間抜け)です 物語よりも5千字〜1万字程度のワンシーン〜ド短編を書くのが大好きです 話がまとまらないのはストーリーを書こうとしているからでしょうか? 相当書き慣れてないとワンライでそれは無茶です ワンシーンを切り抜きましょう 書きたい場所を一点だけに絞ればすぐに終わります
既に言われてるけど話を膨らませすぎないことだと思う。 そしてトピ主は一時間で何文字書ける?推敲がっつりする派? がっつりなら20〜30分くらいで書ける量を目安にして残りを推敲に当てたらいいと思う。あんまりしないなら50分で書いて10分で見直しかな。 あとはルールとか周り見てそこまでガチガチじゃなければ多少オーバーしても誤差くらいの気分で行っていいと思うよー 自分のところは10〜7日くらい前にお題発表されるし絵や漫画描きの人はその時点でプロットとかネーム、下書き始めてる人ちらほら見る。 小説もとりあえず1時間で本文書いて推敲や構成は別、全部ひっくるめて1時間でやってる人とさまざま。 さすがにこれは緩すぎだろ!って思うけど定期的に作品流す遊びだと思えばね…笑
1コメさんがめちゃくちゃわかりやすい。 私はワンライは1枚のイラストを文字で描写する感覚で書いてるかな。ストーリー性だの起承転結だの考えたら1時間じゃ無理。1コメさんも書いてるけど、まずオチを決める。私の場合は先に会話を書いて、その後隙間を地の文で補足していく書き方。最初から順序だてて書くより早く書けるので。 たくさん書いて慣れてるのも大事だから、臆せずに「ワンライは参加することに意義がある!」精神で頑張ってね。
私のところは月2回、次回のお題発表はワンライ開催日の翌日夜には発表って感じだからほぼ2週間ぐらい使える。あとルールも遅刻OK(先に出すのはNG)だから本当にゆるい。4コメさんみたいな作品を流すお遊びというか口実っていう感じ 自分は新書メーカーで4枚に収まるように書いているんだけどだいたいそうなると3000字前後になるのがわかってる、会話文の多さとかにもよるけど だからだいたい2週間ぐらい頭のどこかでぼんやり3000字程度に収まりそうなオチとそれへ向けての流れを考えておいて本番1時間で書くって感じかな 主催さんによってお題が直前発表のところもあるだろうから参考にならなかったらごめんね
漫画にしたら1Pにおさまるような、ヤマなしオチなしのネタを考える
起承転結でも序破急でも良いけど、時間で区切る。 起承転結なら15分ごとに執筆箇所がいまどこなのか意識しながら書く。 残り15分で転のところ書いてるようだと、そらまとまりきらない。 書き始めて15分経ったら承、更に15分経ったら転、最後の15分で結…みたいな感じ。 もちろん読み返しで誤字チェックとかしたいならその分の時間は差し引いて考慮する。 起承転結それぞれのボリューム感も違うだろうから、等分する必要はない。 起10分、承20分、転10分、結15分、誤字チェック5分、みたいな時間配分でもいい。 とにかく時間配分と自分がいまどのあたりを書いてるのか意識するのは大事だと思う。 あとは既出だけど、大それた内容を書こうとしないこと。 書けるのは飽くまで短編止まりで、中編・長編のようなストーリーを頭に描くと収まるわけがない。 ただ、中編・長編ストーリーの一幕をワンライで分割して書くようなやり方はありだと思う。