オンがない時代からやってるんでオフが当たり前でした。 何十冊も作ってきたので紙も印刷も特殊加工もだいたい頭に入ってる。 今ふつうにある特殊装丁もインクも まだ同人印刷所がやったことなかった時から作家主導で提案してやっていただいたような世代です。 考えるのが楽しかった。 つまり同人誌大好き。 最近はもうプレーンなものしか作らないけど。
高校生のときに出会った推しカプ本で心底ときめいてしまったせい。 世の中にはこんなに素晴らしい本があるのかと…!しかも全然お名前も知らないサークルの推しカプだから試しに買ってみるかと思って買った本 もう何年も経ってるのにいまだにあのときの感動が忘れられません 自分もいつか、あんな心震える本が作りたいと思っていまだに作り続けてるw SNSには疲弊してしまったし、周りを見るとなんかふっと我に返ったりするんですけど、やっぱり本になって届いた時は毎回感動するんですよね~ …w
印刷したほうが自分の漫画はきれいに見えるから。 イベントで列ができてるのを目の当たりにして承認欲求が満たされるから。 あと単純に金になる。外出てやりたくない仕事で稼ぐより好きな趣味でお金もらえるから最高。
オンもオフも好きなんですが、本になって手元に来た時の感動がレベチで… 本作りも沼だなと感じています。
ある程度のボリュームがある話は外的な締切がないといつまでも描き終われないから
同人誌出すのが楽しいから! 自分の本を紙の種類からデザインまで自分で決めて作るのが楽しい 即売会で手売りするのも好き オンも楽しいけどオフの楽しさはまた別物だと思う
サイト全盛期からオン専でしたが、支部ツイ移行時期からトピ主さんと同じくツイの速さと評価の可視化が疲れました 試しにオフやってみたら合っていたみたいで比重多めになりました 表紙→導入→〆方の体裁を考えるのってサイトのホーム作りと似てるな〜と思います 皆それぞれ違う手作り感があります
小説ですが、縦書きの方が好き、改ページありの方が好き(どこに改ページが来るようにするのか調整するのが好き)、お話の雰囲気に合わせてフォント変えたりするのも好き…なので、自分が好きなように作ろうとすると、オフの方がいろいろやりやすいです。
4ページくらいならオンでも頑張れるけど、30ページ描くのは本にしなかったら途中で挫折するし締切があるから何とか描けてると思う 実際本にする気が無くなったやつは挫折して放置してる
本が好きなので、自分が描いた本が形になるのが楽しくてやってます オンが盛んになる前から同人をやっているので、オフに慣れているというのも大きいです オンはオンで楽しいんですけど、オフならではの醍醐味もあってやめられません
自分の作品に身銭を切ってもらえることほど嬉しいことはない。 いいねを押してもらうだけならどんな落書きでもいい。けれど、わざわざお金を払ってまで自分の作品を読みたいと、多くの人が思ってくれてる事実はとても励みになる。 努力の結果が認められる気がする。
オンはブラマジがあるから良いってよく聞くけど私の場合は逆で、オンだと細かいペンタッチがつぶれてニュアンスが表現しきれません。 その為印刷物の方がいいなと思って本を出してます。
無料で見られたくないので
お店屋さんごっこがしたい! イベントはハレの日! という昔ながらの価値観が抜けないです。 あとは一冊の本で一つの世界というイメージがあり、その作り上げた世界を読み手の方に直接お渡しできるのが嬉しい、とかかな。 通販オンリーだとオフはやらないかも。
ガイドラインがないジャンルで金銭のやりとりを発生させるのが怖いから
最近イベントの活気が戻ってきてより強く思うけどオフイベで実際に人が買いに来てくれるのを見るとすごく嬉しい オンでの感想ももちろん嬉しいけど、実際に声をかけてもらえたりお手紙もらえるのが自分にとってめちゃくちゃ嬉しいし楽しい 描きたいから描く、でやってるけど、やっぱりオフイベが好きで本作ってる所があります
>>18
トピ間違えてない…?
長年オフ中心でドマイナーを渡り歩いて平和にしていたのに初めての旬ジャンルで一気に怖い目に遭いすぎた(転載転売なりすまし逆カプに噛みつかれる無断翻訳拡散毒マロ嫌がらせ勝手にグッズ化etc) 気にしなければいいってものも多いんだろうけど気にしないということが性格的にどうしてもできなかったのでオンを切ってオフ専になった いまはサンプルとお品書きを支部に上げるだけ
ワア…。お疲れ様…。
やっぱり本ていう物理的な形で完成したものを見ると感動するから。 あとはデータだけじゃ何かあった時に(うっかり削除キー叩いて)消失したりする不安があるので手元にある安心感です。
>>21
そんな民度ゴミジャンルだったらお品書きやサンプルも無断転載やらなんやらされなくない? 私だったらそんなゴミみたいなジャンル民()にお品書きやサンプルすら見られたくない