2000字をコツコツ重ねて行っているだけです まずは数シーンないと書けない話を考えて、2000字ずつ起承転結を書けば8000のお話が出来上がります 2000書けたら次は重ねていくだけですよ。一般小説も、ワンシーンは2000字程度が多いです。
>>2
ありがとうございます 私にもできそうな気がしてきました! まさにこれが「課題は分割せよ」というものなのですね
頑張ってください!!
ありがとうございます!
伝えたいことを効果的に伝えられる場面Dを書くためにはCを書かないといけない。Cのためには先にBが、Bを理解してもらうためにはAから書き出さないと……んで、書き出しと締めを考えて…… みたいな感じで書いていくと三万字くらいは簡単に行きますね。中~長編の必須要素である『キャラクターの行動や心情の変化』を読者に納得してもらうには「なぜなに、どうして、どうやって、どうなった」をしっかり練らないといけないので。 ワンシーンをつなげて1万字にするのもいいのですが、まず1万字を必要とするストーリーを考えるのが先です。 文字数とは増やすものではなく必要に応じて勝手に増えていくものです。
>>6
なるほど、感心いたしました ありがとうございます。 プロット練らないとですね
>>6
プロットより連想ゲームですね。私の感覚としては。 トピ主はたぶん頭の中にパッと思いついた場面や風景をそのまま文字に起こしてサッと投稿されているのかと思われます。 では書き出す前に考えてみてください。その思いついた場面の前は?後は?どうしてそのキャラクター達はその場面に至ったのか?その出来事のあとにキャラクターの心情や行動は変化するか?そのシーンから枝分かれしていく展開はないか? プロットというとカチコチに組まないといけない気がしますが、連想ゲームで物語をあちこちに膨らませていくほうが気軽ですしおすすめします。
>>6
連想ゲーム! 肩の力が抜けました ご親切な補足ありがとうございます。
設定(状況)説明+ワンシーンが書き慣れてるならそこに足していくことからチャレンジしてみるのは? 足すものは、前日譚•後日談•メインストーリーの掘り下げ•裏主人公•サブエピソード…なんでもOK。 例えば、ワンシーン(メイン)が『サンタがプレゼントを配る話』だとして設定にサンタの説明やプレゼント配りの方法を書いてたとする。 ①前日譚として『子供がサンタにプレゼントを貰って喜ぶ』シーンを書いて、実は子供はサンタの過去の話で、今度はプレゼントを配る側になりたい強く思っていた冒頭の子どもは夢を叶えた…みたいにメインに繋げ、サンタのプレゼント配りを掘り下げる。後に足すなら、更にその子どもがサンタを夢見るようになりプレゼント配りのバトンがこうして引き継がれていく…みたいな ②裏主人公として相棒のトナカイに『実はトナカイの中で落ちこぼれ扱いされていて自信がない』という設定を作り、サンタがプレゼント配りをするという表の流れから自然とサンタを助けたり頼られる描写を入れてトナカイが自信を持ち成長する裏エピソードを作る こんな感じで、あまり難しく考えずにトピ主さんの普段書いているものにメインの前後やメインと並行する何かを足してみるっていうのも手じゃないかな?
>>10
ありがとうございます! いいですねそれ! やってみます!