カレー味のカレー
テンポ含めて「好きな文章」では?
>>3
思った。テンポが悪いと感じた時点で好きな文章には絶対にならない。
テンポ良くて上手いけどいけすかない文章とテンポ良くない、上手くないけど自分には好みでどっか心地よい文章なら 自分は後者かなあ リズムとかテンポも含めて好みの文章はホントそうなんだけど、そこら辺非の打ちどころなくてもダメな事はある
テンポよく読める、スっと頭に入ってくる文章が好きな文章だと思います。小難しい装飾文は気取ってて読みづらいですね。
テンポの悪い好きな文章が存在しない 自分にとって心地よいテンポと感じる文章が好きな文章だから
テンポの悪い好きな文章ってのが分からない 例えば、理屈っぽくてすらすらと読めないけどそこが好きな本ってこと?
テンポの良し悪しって、好みの文章云々以前に問われる基礎中の基礎部分じゃないの?
その条件ならテンポ悪い方が好きです サラサラ読めると言っても好きにはなれない文体があるので 文章に独自の法則性がある人はいますよね 読んでいくうちに慣れます 内容が面白かったらテンポは関係なし
言葉の選び方が好みの文章だったら変なテンポでも読んでいるうちに慣れると思う 翻訳だと割とそういうクセの強いのにあたるし、実験的な作品にもそういうのはあるので、面白くなるまで我慢するか、面白いところ探してそこを読んで盛り上がってからあらためて頭から読んだりする 冒頭が冗漫で本気でつまらない話もあるので、話が動き出すまで耐える……
小説長ければ長いほど好きなので、迷うことなく好みでテンポが悪い方がいいですね。 超短編とかすきじゃない。 ただし、料理のレシピ、作者これ好きなんだろうな蘊蓄ずら~っとなのは飛ばします。